理由その1 業界最狭水準のスプレッド

理由その1 業界最狭水準のスプレッド

※1 原則固定・例外あり。適用時間は午前9時~翌日午前0時です。国内外の休日、主要経済指標の発表時、天災地変、その他突発的事象の発生時などには、スプレッドがこれより拡大することがあります。実際の値は、取引画面で確認ください。広告表示スプレッドの提示率実績は、こちら

スワップポイントが高いと何がいいの?

BID(売値)とASK(買値)の差をスプレッドといい、お客さまが取引の際に負担するコストです。
このスプレッド幅が小さい(狭い)ほど、お客さまにとって有利な取引環境であるといえます。
たとえばメキシコペソ/円のスプレッドが0.1銭のとき、1万通貨を取引するのにかかるコストは10円です。

セントラル短資FXでは、業界最狭水準のスプレッドを提示できるよう努めています。スプレッドは取引数量に関係なく一律(※2)で、投資額が小さいお客さまも大口のお客さまも、同じ条件で取引することができます。なお、スプレッドは市場の変動などによって例外的に拡大することもあります。
(※2 最大注文可能数量は3百万ペソ)

理由その2 高水準のスワップポイント

10万通貨あたりの買いスワップポイント
270
円※3

※3 2024年5月9日実績

スワップポイントが高いと何がいいの?

スワップポイントとは、政策金利が異なる2種類の通貨の建玉の保有日数によって発生する金利差調整分のことをいいます。メキシコペソは日本円よりも政策金利が高いため、メキシコペソ/円を買いで保有するとスワップポイントが受け取れます(売りで保有すると逆に支払いになります)。

セントラル短資FXでは、保有したメキシコペソ/円の買い建玉を決済することなく、スワップポイントを原則毎営業日受け取れます。
毎日コツコツ積み重なっていく利益なので、すこしでもスワップポイントが高いほうが長い目で見たときに、お客さまの利益がより一層大きくなるのです。

ただしスワップポイントは、各国の政策金利などを反映した市場金利などを反映して日々変動し、プラス(受け取り)からマイナス(支払い)に転じる場合もあります。

理由その3 さらにおトクに取引!キャンペーン情報

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