第1回メゾソプラノ 鳥木弥生氏

雑誌「MOSTLY CLASSIC」(モーストリー・クラシック)7月号でメゾソプラノ鳥木弥生氏と「音楽そして投資の可能性を語る」について対談しました。

対談 メゾソプラノ鳥木弥生氏 Classic(モーストリー・クラシック)」7月号 メゾソプラノ鳥木弥生氏

※上記画像をクリックすると「Mostly Classic(モーストリー・クラシック)」7月号に掲載された対談の内容をPDFファイルでご覧になれます。

松田からひと言

後日、カルメンを演じられた公演で、対談で語られた通り「決して悪女でなく、普通に自分の人生を生きている女性」としてのカルメンの、色香や情熱的側面はもちろん、迷い、悩みも見事に表現されました。「移り気」と「一途さ」は裏腹で、どちらも真実で自分に正直だからこそ、筋を通して生きて死んだカルメンがここまで愛されるのだということを再発見しました。