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特集:自動売買の威力!1年間で+1万Pipsの利益!!

当社では2013年2月からのサービス開始以来、試行錯誤を繰り返しながら、セントラルミラートレーダーのデモ口座を利用して自動売買を行っています。

そんな中、直近1年間で+1万Pips超の利益を獲得したポートフォリオがありますので、ご紹介します。

2016年7月1日〜2017年7月11日までの実績


2016年7月1日〜2017年7月11日までの実績
2016年7月1日〜2017年7月11日までの実績 詳細

過去1年間を振り返ってみて

いろいろな出来事がありました。2016年10月のポンドショック、翌11月の米国大統領選、2017年前半はフランス大統領選、英国総選挙とイベントが目白押しでした。
自動売買はイベントに弱いと言われていますが、短期的な目線ではなく、長期的に見れば十分結果を残せるのではないかと思っています。

累積損益

自動売買の運用で心掛けたこと

@長期の成績を追い、日々の損益に一喜一憂しないこと

この1年間は、これを強く意識していました。

実際に運用していると、短期的な利益を求めてしまいますが、どんなに優秀なストラテジでも100戦100勝はほぼありえません。勝ち負けを繰り返しながら、累積実現損益がプラスになっていく場合がほとんどです。

じっくり成績を見守りながら、長期的な展望で採用するストラテジ取捨選択/運用していただきたいと思っています。

Aリスク管理は徹底すること

自動売買に限らず、裁量取引でも利益に目が行きがちですが、リスク管理は生命線といえるくらい大事なことです。

繰り返される取引の中で、どれ位の負けであればストラテジが想定している負け取引であるのか、「最大ドローダウン」、「最大連続負け数」をチェックしておくことで、実際に損失が発生した場合でも冷静に対応することができると思っています。

「最大ドローダウン」、「最大連続負け数」

B長期で良い成績を残している最大建玉1のストラテジでポートフォリオを組むこと

リスクを分散させるために、できる限り多くのストラテジを登録したかったので、必要証拠金が少ない最大建玉1のストラテジで、稼動実績が長く、成績が良いものを選びました。

最大ドローダウンを考えた場合、1つのストラテジで登録数量を多くして運用するより、複数のストラテジで登録数量を小さくして運用した方がポートフォリオ全体で見たときに、最大ドローダウンが発生する確率が低くなるためです。

この観点でストラテジを選んだ結果、QuickShift、WaveRider、DBSwingが主力のポートフォリオとなりました。

最大建玉1のストラテジを検索する方法

必要証拠金は現在稼動中のストラテジが20個、最大建玉は「1」で1万通貨の登録なので、最大でも20万通貨分となり、100万円程度になります。登録数量を半分の5千通貨にした場合、必要証拠金は50万円程度になります。最大ドローダウンは5,932.3Pipsでしたので、これを考慮すると資金としては必要証拠金の2〜3倍程度が最低でも必要になります。

必要となる資金

もちろん、今回ご紹介したストラテジを登録するのではなく、ご自身の資金とリスク許容度に応じて、ストラテジの数を減らして運用してみるのも良いと思います。

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