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外貨投資にもリスクヘッジにも!

FX取引は、投資商品として、また、海外との商品の仕入れや販売に際して発生する為替リスクのヘッジ手段としても、貴社のビジネス展開にお役立ていただけます。

投資商品としてのFX取引

2つの収益機会

  1. ①通貨ペアの価格変動による利益を狙う方法
  2. ②通貨ペアの金利差の調整額(スワップポイント)を狙う方法

通常、FX取引では、価格変動をうまく捉えた売買益が注目されがちですが、スワップポイントによる収益も大きな特長のひとつです。

資金効率の良い投資商品

法人のお客さまの場合、通貨ペア毎に証拠金率が異なり、毎週更新されます(個人のお客さまは4%で固定)。
以下のリンクから、証拠金率の最新情報をご確認いただけます。資金効率の高さにご注目ください。

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為替のリスクヘッジとしてのFX取引

外貨の需要がある法人にとって、FX取引は、将来の外貨での支払いや受け取りで生じる為替変動リスクのヘッジにも活用できます。

受渡決済を利用したヘッジ

決済手段のひとつである「受渡」を使えば、将来必要となる外貨を前もって手当てしたり、将来発生する外貨の対円レートを前もって決めておくことができます。

通常のFX取引の損益を利用したヘッジ

将来支払いが発生するタイミングで外貨を手当てし、その外貨を使用する場合は、外貨調達時の為替レートによってコストが変動しますが、差金決済による損益によってコストの変動分をカバーできます。

【例】来年の春にヨーロッパからワインを仕入れる予定があり、その際に10万ユーロが決済に必要

受渡決済を利用したヘッジ

10万ユーロの買い建玉を保有することで、支払期限までの為替変動から生じる損失のリスクをヘッジできます。ワイン代金の支払い日までに「受渡」を行うことで、決済が可能となります(受渡手数料は5,000円です)。

通常のFX取引の損益を利用したヘッジ

「差金決済」を希望される場合は、決済日に合わせて10万ユーロを売り決済します。この場合、その時の市場実勢レートで別途ユーロを買って、ワインの代金を決済します。
ユーロが値上がりしている場合は、差金決済で利益が出ます。ユーロを別途高く購入することになりますが、差金決済による収益でヘッジされていることになります。また、逆にユーロが値下がりした場合も同様です。

  • ※受渡/差金決済日までユーロ金利が円金利よりも高い場合は、通常スワップポイント受取りが発生します(逆の場合は支払いが発生しますので、ご注意ください)。
  • ※必要証拠金はロスカットレベルと同水準となるため、リスク管理には充分お気をつけください。ロスカットの発生を未然に防ぐために、十分な余裕をもって証拠金を預け入れたうえで、レバレッジを管理していただく必要があります。
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