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ニュースリリース |
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外国為替取引約款変更のご案内(11/14) |
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平素よりセントラル短資オンライントレードをご利用いただきまして誠に有難うございます。
さて、2007年12月3日(月)より「外国為替証拠金取引約款」の一部変更を行うことといたしましたのでご案内申し上げます。
大きな変更点といたしましては、従来の「マージンコール」(証拠金の追加預託に係るお客様へのご通知)制度が廃止となり、その代わりとしてお客様へは「ワーニングメール」を送信させていただきます。
「マージンコール」とは違い、翌営業日までに追加の証拠金の預託をする必要がなくなりますので、お客様におかれましては、ロスカットレベルまでポジションを維持することができるようになり、ポジション保有における自由度は高まることとなります。
なお、従来とは異なり段階的なロスカット方式ではなくなりますので、
お客様ご自身で口座状況を定期的にご確認頂くなど、口座管理には充分ご留意頂きますようお願い申し上げます。
なお、改定後の「外国為替証拠金取引約款」、および約款変更箇所に関しましては、「新旧対照表」を作成しておりますので【変更内容】欄のPDFリンクよりご参照のうえ、必ずご確認下さいますようお願い申し上げます。
また、今回の取引約款の変更告知期間を次のとおり定めますので、変更告知期間内に異議申出が無い場合におきましては、「外国為替取引約款」第29条並びに、第31条に基づき、本件変更につきましてご同意を頂いたものとして取り扱わせて頂きますので、何卒ご了承賜りますようお願い申し上げます。
【変更告知期間】
2007年11月14日〜2007年11月27日
※「外国為替取引約款」第31条に基づく告知期間 (回答期間)
【変更日時】
2007年12月3日
【変更内容】
新旧対照表(PDF)
2007年12月3日 改定約款(PDF)
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