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『<市場直結型>ウルトラFX』の「約定率・スプレッド提示率」と
「スリッページ発生状況」を充実のうえ更新しました

更新日:2013年12月9日

サービス

『<市場直結型>ウルトラFX』の専用ページに掲載している「約定率とスプレッド提示率」と「スリッページの発生状況」を充実させたうえで、最新のデータに更新しました(11月4日(月)〜29日(金)分)。

今回、『ウルトラFX』で取引が最も多い3通貨ペアの「平均提示スプレッド」、「平均約定スプレッド」、「マイナススプレッド提示時間合計」を新たに掲載しました。
これらのデータは、お客さまが効率的に取引しておられることを裏付けるものと考えられます。

特徴として、今回お示しした直近約1か月では、3通貨ペア全てで平均約定スプレッドが平均提示スプレッドを下回っています。
このことは、多くのお客さまが、スプレッドの狭まったタイミングをうまく捉えて取引されていることを示していると考えられます。

とりわけユーロ/円取引ではこの傾向が顕著で、平均約定スプレッド(0.20pips)が平均提示スプレッド(0.61pips)を大きく下回っています。
実際、ユーロ/円取引ではマイナススプレッドの発生頻度が高く、約1か月間で301分間売り買いのレートが逆転していました。1日あたりでは15分逆転していたことになります。

なお、これらのデータはこれまで週次で公表していましたが、今後は月次で公表していきます。

 

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