FXなら安心と信頼のFX|セントラル短資FX

  • 法人のお客さま
  • サイトマップ
  • よくあるご質問
  • お問い合わせ
  • 推奨環境
  1. セントラル短資FX
  2. マーケット情報
  3. マーケットビュー
  4. 津田穣のG´Day! (グダイ!) 豪ドルレポート

マーケットビュー

木曜 津田穣のG´Day! (グダイ!) 豪ドルレポート 豪州からホットな最新情報をお届け

再び円高地合

更新日:2015年1月15日

サマリー

原油価格が一時44ドル台まで下げ足を速めるなど、商品相場の下落で円高・株安スパイラルとなって再び円高地合になりつつある。
年初の各アナリスト達のドル/円上昇観測が出揃った矢先のこの円高は皮肉な結果であるが、リスク回避の動き以外にも、早くもドル高材料に修正を加える必要がありそうだ。
更に円高が進み円全面高地合となるか、あるいは減少しているとはいえ、4年以上続く貿易赤字やGPIFなどの外貨投資需要がドル/円をサポートするか、見極める必要があるだろう。

豪ドルは原油相場の続落など商品相場下落が重石となり、加えてリスク回避の円買いも加わって昨日は一時80セント台半ば、94円台前半まで下落した。
豪ドル関連では今年になって二つの記録達成が当地でも話題になっている。
一つはAUD/NZDが1.03台と史上最安値を達成したこと。
もう一つは豪州10年債利回りが2.6%割れと史上最低を記録したこと。
これらも豪ドルネガティブ要因と考えられ、足元上値の重い展開が予想される。

豪ドルここまでのレビュー

先週からの相場レンジ(1/8-1/15):
AUDUSD:0.8073-0.8255  AUDYEN:94.25-97.65

この1週間は先週の米雇用統計後の株価軟調(失業率やNFPRは改善したが、平均時給の下落を嫌気)が後を引き、加えて原油価格の続落(一時44ドル台)やギリシャ懸念もリスク要因とみなされ、世界的に株価、商品相場ともに下落した。
為替相場では円高が進行した。ユーロや資源国通貨安が継続したため米ドルインデックスの大幅下落には至っていないが、一時のドル全面高地合から徐々に円高地合に移行しつつある。
昨日は原油をはじめとした商品相場下落、円高・株安のスパイラルでドル/円は一時116円台前半まで下落したが、ニューヨーク市場後半では原油価格の48ドル台への反発やNYKダウが下げ幅を削ったことから117円台を回復している。
またユーロはECBによる国債買い入れの現実味が高まったことやギリシャ不安から昨日は一時1.17台前半まで下落した。
ユーロ/円も一時137円近辺まで下落後は138円台戻し、ポンド/円も177円割れから現在179円台まで戻している。

豪ドルは昨日再び80セント台半ばまで下落し、特に豪ドル/円は昨年10月以来の94円台前半まで下落したが、本日発表の12月雇用統計の強い数字(失業率6.1%に改善、就業者数+5千人予想に対して+37千人、労働参加率64.8%、前回64.7%)を受けて現在は82セント台近辺、96円台前半に急反発している。
ユーロ/豪ドルは依然1.43台で軟調、また先週1.03台と史上最安値を付けた豪ドル/NZドルは1.06台に反発している。

豪ドル見通し

向う1週間の予想レンジ:
AUDUSD:0.8000-0.8250  AUDYEN:94.00-97.00

向う半年の予想レンジ:
AUDUSD:0.7500-0.9000  AUDYEN:90.00-105.00

足元のセンチメント…ベアセンチメントやや薄れるも依然下値不安
足元の予想…買い戻し局面では戻り売りで依然上値限定的

主要通貨の中期的バイアス:
・米ドル…保合からややブル(足元ニュートラル)
・円…ベア(足元ややブル)
・ユーロ/ドル…ややベア(足元ややベア)
・豪ドル/ドル…ややベア(足元ややベア)

市場のセンチメントは刻々変化するが、昨年末の“ドル全面高”が“ドル高・円高”となり、現在は“円高”が顕著になりつつある。 過去においても何度もあった現象であるが、米景気回復期待、米利上げ観測からまず“ドル全面高”となり、その後リスク回避の動きが活発化して再び円高に振れる現象だ。
ポイントは今後更にリスク回避色が強まってリーマンショック後のような“円全面高”となるか、あるいはリスク回避の円買いが収まって再び“ドル全面高”に戻るかという点である。
何度も指摘しているが今回のリスク要因は原油大幅下落、ギリシャのユーロ圏離脱懸念、イスラム国関連の報復テロ、原油安からくるロシアやベネズエラなどの産油国不安などである。
市場は現在これらリスク要因に加えて、米国金融政策(利上げ時期)、22日のECB理事会における国債購入決定の有無、25日のギリシャ総選挙の結果などに注目している。
年末・年始は米国と他の主要国との景気格差・金利格差が歴然で今年の米ドル大幅上昇を読む向きが圧倒的に多かった。しかしここにきてかかるリスク回避の動き以外にもいくつかの予見の修正が必要になってきている。

(1)
米利上げ観測は早ければ4月との読みがあったが、原油価格の急落から米インフレターゲット達成が困難なこと、及び12月の雇用統計における平均時給の減少など労働の質改善が遅延していることから米利上げ先送り観測が強まっている点。
→ドル安要因

(2)
11月の日本の貿易収支は-6,368億円と、予想マイナス幅を1,000億円程度下回り前年同月比4,679億円赤字が縮小した。半導体などの電子部品や科学光学機器中心の輸出増加が液化天然ガスなどの輸入増加を上回った結果だが、11月に70ドル台に下落した原油価格は12月には一気に50ドル近辺まで続落しており、12月の貿易収支は更なる赤字幅縮小が予想される。
→ドル/円下落要因

(3)
1/22のECB理事会では国債購入プログラムが決定されるとの観測が強まる一方、1/25のギリシャ総選挙の結果を見て量的緩和着手は3月にずれ込むとの思惑。
→ユーロ反発要因

この様に年初のドル全面高観測に水を差すような事態が起こりつつあり、特にドル/円は12月中旬以来の安値116台前半まで一時下落している。
今後更にリスク回避の動きが活発化して、上記ドル安要因も加わり“円全面高”地合となるのか、あるいは最近減少傾向にあるとは言え、4年間続く貿易赤字やGPIFなどの外貨資産投資の動きなどの需給関連のドル/円押し目買いが勝ってドル/円が再び反発するのかを見極めることになるが、市場心理が影響する為替相場の特性を考えれば、ドル全面高地合実現の未達成による失望感から、一旦は115円近辺への下げが先行する可能性があるだろう。
豪ドルは米ドル反落や鉄鉱石相場の小反発を背景に年初82セント台、97円台まで小反発したが、原油価格の45ドル台への続落や市場のリスク回避の高まりを背景に再び80セント台に反落。特に対円ではリスク回避の円買いと相まって、昨日は昨年10月以来の94円台前半まで一気に下落した。しかし、本日は発表された12月の雇用統計が非常に強い結果となって82セント台、96円台に急反発している。
ただ原油価格が続落する場合にはRBAが追加利下げを行うとの思惑もあり、また豪州国債利回りが史上最低(10年債利回り2.6%割れ)を更新するなど、足元豪ドルの上値は限定的と言わざるを得ない。
市場には先週1.03台まで史上安値を更新したAUD/NZDがパリティーに達すると読む向きもあり(OZ NOW参照)、対ドルのみならず対クロスでの豪ドル動向にも注意を払いたい。
雇用統計による足元のラリーは短命に終わる可能性があるだろう。

【主なイベント】

1/15
(木)

(豪)12月雇用統計
(ユーロ圏)11月貿易収支
(米)新規失業保険申請件数、1月NY連銀製造業景気指数、1月フィラデルフィア連銀製造業景気指数

1/16
(金)

(ユーロ圏)12月CPI
(米)12月CPI、鉱工業生産、設備稼働率

1/19
(月)

(日)11月鉱工業生産、12月消費者態度指数
(ユーロ圏)11月経常収支

1/20
(火)

(日)日銀金融政策決定会合
(ユーロ圏)1月ZEW景況感指数
(独)1月ZEW景況感指数

1/21
(水)

(日)日銀金融政策決定会合
(英)12月失業率、英中銀金融政策委員会議事要旨
(米)12月住宅着工件数、建設許可件数
(加)カナダ中銀政策金利

1/22
(木)

(中)1月HSBC製造業PMI
(ユーロ圏)ECB理事会(ドラギ総裁記者会見)、1月消費者信頼感
(米)新規失業保険申請件数

1/23
(金)

(ユーロ圏)1月製造業PMI
(独)1月製造業PMI
(米)12月 中古住宅販売

Joe式豪ドル週替わりindex

独自の手法で10項目について豪ドル相場にとっての好悪インパクトをそれぞれ重要度を勘案しながら最弱評価から最強評価まで「-10―+10」でランク付けし、現状を総合判断したもの。したがって総合indexは理論的には最弱-100で最強+100となる。Indexが大きくプラス、マイナスに傾いている時がチャンス。
現状分析であり、今後を予測する機能はあまりないが、ポジション造成や閉じる際の参考にして頂きたい。

構成要因

ポイント

今回
数値

前回
数値
(1/7)

豪州経済
ファンダメンタルズ

*Good
・12月就業者数+37.0千人(予想+5.0千人、前回+45.0人)・12月失業率6.1.%(予想6.3%、前回6.2%)(1/15)
・11月住宅建設許可件数+7.5%(予想+-3.0%、前回+11.4%)(1/8)
・11貿易収支-925mio (予想-1,600mio、前回-877mio←-1,329mio)(1/6)

・Q3経常収支-125億ドル(予想-135億ドル、前回-137億ドル)(12/2)
・Q3民間設備投資(CAPEX)前期比+0.2%(予想-1.7%、前回+1.1%)(11/27)

*Bad
・11月小売売上高+0.1%(予想+0.2%、前回+0.4%)(1/9)
・12月WESTPAC消費者信頼感+-5.7%(前回+1.9% )、91.1(前回96.6)(12/10)
・11月NAB企業景況感+5(前回+13)、NAB企業信頼感1(前回5)(12/9)
・Q3GDP前期比+0.3%(予想+0.7%、前回+0.5%)、前年同期比+2.7%(予想+3.1%、前回+3.1%)(12/3)
・豪州Q3CPI前年比+2.3%(予想+2.3%、前回+3.0%)、前期比+0.5%(予想+0.4%、前回+0.5%)、)RBAアンダーライイングCPI前期比+0.4%(予想+0.5、前回+0.8%)、前年比+2.5%(予想+2.7、前回+2.9)(10/22)

----------------------------

・RBA四半期金融政策報告書
(11/7)

2014 年GDP見通し +2.5%(前回8月+2.5%)
2015年GDP 見通し +2.5― +3.5%(前回+2.5%―+3.5%%)
インフレ見通し
2014年 1.75%(前回2.0%)
2015年 2.5%-3.5%(前回2.5%-3.5%)

・IMF世界成長見通し(10/8)
(7月時)

2014年3.3%(3.4%)
2015年3.8%(4.0%)

・政府年央経済財政見通し
(MYEFO)(12/15) (5月時点)

財政赤字2014/15年404億豪ドル(298億豪ドル)、2015/16年312億ドル(171億ドル)、
2014/15年GDP 2.5%

+2

+2

市場センチメント
(リスク値に対
する円キャリーポジション造成・/解消などに関わる)

原油反発もNYKダウ続落でセンチメント悪化。
昨日NYKダウは-186ptsの17,427ドル、本日off shoreでは+38pts、 昨日VIX恐怖指数は+1.08ptsの21.65。

-2

+3

短期筋推定市場ポジションと調整具合

シカゴIMMの通貨先物ポジションは前週から売りが7,955コントラクト増えて売り48,652 コントラクト(1/5)。短期筋のポジションは豪ドルあまり偏りないが、豪ドル円のショート増える。

+3

+2

商品相場

原油は44ドル台に下落後48ドル台に反発、金は1230ドル台に上昇、昨日CRBは+3.59の223.83。鉄鉱石は68ドル台に下落、石炭(燃料炭スポット)は59ドル台に下落。

-2

-4

金利・為替(当局)

利下げ観測、スティーブンス総裁―豪ドルは75セント近辺が望ましい(12/11)、RBAロウ副総裁―豪ドルは一定の調整が見られるが、ファンダメンタルズに関する我々の評価が正しければ更に調整が見られるだろう(11/25)(スティーブンス総裁―85セント近辺に下落することが望ましい(2013/12/12)。米豪10年利回り格差は0.722%で小康。

-4

-4

需給

豪ドル先安観から海外投資家の豪ドル買い後退。資源価格決定がスポットベースに移行する中、12月の豪ドル買い輸出予約も減少、ソブリンウエルスファンド(SWF)は豪ドルの押し目買いスタンス。潜在的な輸出の豪ドル買い需要(デイリーベース)

+2

+2

テクニカル
(チャート)

豪ドル/ドル、豪ドル/円ともに依然一目均衡表の雲の下で軟調。しかしボリンジャーバンドは下落から横ばいになってきた。豪ドル/ドルはバンド上限、豪ドル/円はバンド下限と違う顔。豪ドル/ドルは心理的レベルでありメジャーサポート0.8000と0.7940(2008年安値0.6000と2011年高値1.1080のフィボナッチ61.8%戻し)がストロングサポート。豪ドル/円は昨日長い下ヒゲ陰線だが「たくり底」となるか?RSIは豪ドル/ドルが46.64%、豪ドル/円が34.02%で豪ドル/円のoversold進む。

+2

-3

米ドル(ユーロ)強弱

ドルインデックスは92.32にやや低下、ユーロは1.17台後半に後半に反発。

+2

-4

中国関連

12月貿易収支は+49.6bioドル(予想+49.0bio前回+54.5bio)、輸出+9.7%(前回+4.7%)、輸入-2.4%(前回-6.7%)(1/13)、12月CPI +1.5%(予想+1.5%、前回+1.4%)、PPI-3.3%(予想-3.1%、前回-2.7%)(1/9)、12月HSBC製造業PMI(改定値)49.6(6ms low、予想49.5前回49.5)(12/31)、11月小売売上高+11.7%(予想+11.5%、前回+11.5%)、11月鉱工業生産+7.2%(予想+7.5%、前回+7.7%)(12/12)、住宅融資担保基準厳格化、中国利下げ(2012年7月以来)―1年物預金金利3%→2.75%、1年物貸出金利6%→5.6%(11/21)、
上海・香港証券取引所相互取引開始(11/17)、
中国Q3GDP 前年比+7.3%(予想+7.2%、前回+7.5%)(10/21))、 (10/13)、李克強首相―中国経済はガードランディングを避けて今年7.5%の成長を達成する(10/11)、IMF経済見通し2014年7.4%(据え置き)、2015年7.1%(据え置き)(10/7)、中国首相―今年の成長率は+7.5%(7/17)
本日上海総合指数は3,222で小動き。

+2

+2

国内政局・産業界等・国際機関

アボット政権GST引き上げ方針、シドニー人質事件、豪ドル高懸念やや和らぐ。アボット政権中国とEFT締結へ、ブリスベンG20で保守連合支持率上昇、(Fairfax/Ipsos national poll)(12 4-6実施)( )は前回10月、二大政党支持率―保守連合48%(49%)、労働党52%(51%)、各政党支持率―保守連合40%(42%)、労働党37%(37%)、緑の党12%(12%)、首相適任者Abbott 39%(41%)、Shorten 47%(41%)、政府は非居住者の不動産投資に申込手数料賦課を検討、BHPビリトン・三菱商事はクイーンズランド州の石炭事業で全従業員の7%に当たる700人を解雇(9/23)、国内テロ警戒レベル高位に引き上げ(9/17)、社会保障見直しや増税を嫌気、住宅バブル懸念、資源税廃止上院で可決(9/3)、炭素税廃止を評価(2014/7/17)。

-2

-2

“現状”総合判断
(必ずしも今後の予測とはならず)

依然やや買いバイアス

+3

-6

*Good、Badは豪ドルにとってという意味

【豪ドル/ドル チャート】

※チャートはクリックで拡大できます

【豪ドル/円 チャート】

※チャートはクリックで拡大できます

OZ NOW

AUD/NZDパリティー観測?

1月に入り豪ドル/ドルは80セント台前半と2009年7月以来の安値に下落し7日には対NZドルで1.0355と1983年の変動相場制移行以来の史上最安値を付けた。
NZD/USDも0.76台と2012年6月以来の安値を付け、商品通貨が全般的に軟調ではあるが、豪ドルとNZドルとの比較では、やはりNZ経済は豪州経済の成長率を上回っているとの認識が強いためだ。
また、NZ準備銀行は2014年3月の利上げを皮切りに7月の4回目の利上げで政策金利を3.5%としており豪州の政策金利を1%上回っている点も対豪ドルでのサポート要因となっている。
最近のAUD/NZD軟調の背景は原油価格の大幅下落とリスク回避の動きで説明できるだろう。つまり豪州は産油国でありかつ原油輸入国でもあるが、天然ガスも含めればネットの石油関連輸出国であり、原油価格の下落の影響を受けている。
一方昨年軟調であった乳製品価格は最近の乳製品オークションボリュームの減少から立ち直りを見せており、原油の大幅下落と対照的な動きを見せている点もAUD/NZDに売り圧力を与えている。
また、中国経済の減速はニュージーランド経済よりも豪州経済により大きな影響を与えるというのが専門家の一般的な見方だ。
最近の当地の通貨アナリストの間では“AUDとNZDはパリティーを達成するか?”という議論を良く耳にする。
今年中にパリティー達成との意見もあるが一方、WESTPACのように「AUD/NZDのフェアバリューは1.08-1.10近辺であり、たとえ投機的な動きでパリティーを割り込んでも短命に終わる」との慎重な見方も依然多い。
ただ足元の原油初めとした鉱山資源価格の低迷とRBAの利下げ観測などを考えれば現在1.05台に小反発しているAUD/NZDが底打ちしたとは言えないだろう。


メルマガ無料配信中!

メルマガの配信をご希望の方は右のボタンより登録ページへお進みください。

マーケットビュー メルマガ登録

セントラル短資FXで取引をはじめる 当社でお取引をご検討の方

無料セミナ―を受講する

セントラル短資FXが提供する無料セミナー

「マーケットビュー」執筆陣も出演中。外貨投資の基本からFXのトレードテクニックまで各種セミナーを開催しています。

取引をはじめる

オンラインでスピード口座開設 最短翌営業日で開設

口座開設

!
  • ※当社による情報サービスは、お客さまの投資判断に当たって参考となる情報の提供を唯一の目的としており、断定的な判断の提供や特定の金融商品の売買等の勧誘を目的としたものではありません。
    当社および情報提供者は、情報の正確性、完全性、適時性等を保証するものでは一切なく、情報の内容を予告なく変更する場合があります。また、当該情報の利用によって生じたいかなる損害についても、一切責任を負うものではありません。投資の最終判断は、お客さま自身で行ってくださいますようお願いします。
    当社が提供する情報の著作権は、セントラル短資FX株式会社または情報提供者に帰属します。当社の事前の承諾なく情報の全部または一部を引用、複製、転送などにより利用することを禁じます。
マイページログイン
口座開設
わからないことは
0120-30-8806 携帯電話・PHSからもご利用いただけます。
ご利用いただけない場合 03-6833-0250

受付時間:午前08:00〜午後07:00(平日)