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マーケットビュー

木曜 津田穣のG´Day! (グダイ!) 豪ドルレポート 豪州からホットな最新情報をお届け

ドル回復地合の中で各通貨まちまちの動き

更新日:2014年10月23日

サマリー

先週のリスク回避の高まりやドル高調整も一服で、今週は世界的に株価も反発している。
ドルは再び堅調地合となりつつあるが、円、ユーロ、ポンドなど各通貨ともに弱材料も抱えており、やはりドル調整売りが終了すれば、再度ドルに資金が集まるパターンなのだろう。
中長期的なドルの優位性に著変はないが、一方足元を見れば来週のFOMCで債券買い取りが終了しても、FRBは依然として慎重姿勢を崩さないだろう。利上げ先延ばし観測が消えない現状では10月上旬のようなドル全面高とはならないだろう。
特に110円から105円まで大幅調整反落したドル/円は今回その半値戻しである107円台半ばまで反発しているが、ここから上のドル買いには市場も慎重になるだろう。

今週豪ドルは予想をやや下回るQ3CPIにもかかわらず、87-88セント台、93-94円台と堅調推移している。
米利上げ観測の後退や中国Q3GDPが予想を若干上回る+7.3%なったことで、やや豪ドル買い安心感が戻ってきた。ドル/円が再び上値をテストする場合には、豪ドル/円は再度95円の上値ターゲットをトライするだろう。

豪ドルここまでのレビュー

先週からの相場レンジ(10/16-10/23):
AUDUSD: 0.86809-0.88319  AUDYEN: 91.748-94.549

先週は世界景気減速懸念でリスク回避の動きが急激に高まり、米経済への不安感も浮上して世界的に株価が大幅下落した。為替市場ではドル高が大きく調整されドル/円は105円台前半に下落し、ユーロ/ドルは1.28台半ば、ポンド/ドルは1.61台後半に上昇した。
ドル/円の急落を受けてユーロ/円は一時134円台前半に、ポンド/円は168円台前半に下落した。
しかし今週は、かかるリスク回避の動きも一服で、ドルが全般的に反発し、ドル円/は107円台を回復している。
ユーロはECBによる社債購入の思惑から1.26台前半に反落、またポンドも英中銀議事録で国内景気減速懸念が示されたことを嫌気して1.60台半ばに値を下げている。
豪ドルは、先週リスク回避の動きで86セント台後半、91円台後半まで大幅下落したが、今週はこの動きも一服。RBA議事録で引き続き「商品相場の下落にもかかわらず、豪ドルは依然高い」と指摘されたが、中国のQ3GDPが予想を若干上回って豪ドルをサポート。昨日は予想をやや下回るQ2CPI(OZ NOW参照)にもかかわらず、88セント台前半、94円台半ばに反発するなど底堅い動いとなった。
ユーロ軟調地合で、ユーロ/豪ドルは再び10月の安値圏1.44台前半に下落し、一方豪ドル/NZドルはニュージーランドのQ3CPIが予想を下回ったことから今週の安値1.09台から1.11台に急伸している。

豪ドル見通し

向う1週間の予想レンジ:
AUDUSD:0.8650-0.8850  AUDYEN:92.50-95.50

向う半年の予想レンジ:
AUDUSD:0.85-1.00  AUDYEN:85.00-105.00

足元のセンチメント…ブルベアミックス
足元の予想…押し目買いで下値サポート、88セント台、95円台では利食い売り。

主要通貨の中期的バイアス:
・米ドル…保合からややブル(足元ややブル)
・円…ベア(足元ややベア)
・ユーロ/ドル…ニュートラル(足元ややベア)
・豪ドル/ドル…ニュートラル

先週は大きなドル高調整を見たがこの動きも一服し、ドルインデックスは再び86手前まで反発しているが、各通貨事情もドル高に貢献した。

  • ドル/円は日本の年金ファンド(GPIF)のアセットアロケーション変更への期待感や、9月の貿易赤字が再び1兆円近くと巨額であったことから上昇
  • ユーロはECBによる社債購入の思惑やスペインの通信社が「ECBのストレステストで少なくとも11行が不合格」と報じたことも売り材料に
  • ポンドは英中銀議事録で景気減速の兆候が見られると指摘されて下落
  • カナダドルは景況感後退やテロを嫌気
  • NZドルはQ3CPIが予想を下回るなど。

10月に入ってからのドル高調整の背景は米利上げの先延ばし観測が強まったことであったが、さまざまな複合要因があった。
タイミングを同じくして日本の政財界からの“円安デメリット論”や一部米FRB当局者からのドル高弊害論が加わり、更に地政学的懸念やエボラ熱被害の拡大などからリスク回避の動きが活発化し、世界的に株価が急落したことも材料視された。
また11月に欧米ヘッジファンドの決算月を控えて10月には決算対策の売りが出やすいとの思惑もあったようだ。

ドル/円は、9月初の104円台から10月初に110円ワンタッチまで大幅上昇したが、冷静に考えてみれば110円という心理的壁=大台に6年ぶりに到達すればマスコミが注目する。そしてドル円上昇で不利益を被る側の不満が出て政治家がその意見を代弁することなど想定内であったが、ここまで大きな調整は予想しなかった。
当局は110円に到達して「更なる円安が望ましい」とは言わないだろうし、逆にもし再び100円を割る相場になれば「更なる円高が望ましい」とは言わないだろう。
筆者自身、ドル高の夢を追ったが、やはり新高値・安値ではポジションの積み上がりと当局あるいは政治家の発言には注意を払うべきだろう。

需給は依然としてドル/円上昇を示唆している。今週発表された日本の通関ベース9月貿易収支は9,583億円の赤字と予想を上回って前月同様に1兆円規模になっており、加えて年金ファンド(GPIF)のアセットアロケーションが11月〜12月に決まれば更に円売り需給が増えるだろう。
2年程度先には米国のシェールガス・オイルの輸出も本格化し米国の貿易赤字は縮小傾向となる可能性があるだろう。
また景況面での不安を引きずる欧州経済やECBの社債購入(量的緩和)観測もドルの立場をサポートするものだ。

この様に依然としてドル高要因は豊富にあり、中長期的なドル高傾向は展望できるが、一方足元は米国経済回復の確証が得られるまで、あるいは一旦後退した米金利先高観が市場に戻るまでドルの上攻めに市場は慎重になるのではないだろうか。
特にドル円は今回110円から105円まで落とされたが、“自国通貨安懸念”が表面化したのはおそらく今回の日本とかつての独くらいであり、110円接近場面では再びドル買い意欲が減退するだろう。その他国では押し並べて自国通貨高懸念が表明されているのと非常に対照的だ。
来週の29/30日のFOMCが注目され、おそらくFOMCではQE終了が決定されるであろうが、利上げへの道のりは長いだろう。
FRBの二大マンデートのうちインフレ懸念がほとんど皆無である現状、雇用の最大化が一番の課題である点は変わらず、FRBは性急な引き締め観測の払しょくに努めるだろう。
したがって足元ドル全面高地合となる可能性も少ないだろう。

今週、豪ドルは底堅い動きとなっており9月上旬から始まったダウントレンドが止まって下部で“ラウンドボトム”を形成しているように見える。発表された中国Q3GDPが+7.3%と約5年ぶりの低水準になったものの、予想値+7.2%を1ポイント上回ったことが市場に安堵感を与えた。
昨日発表されたQ3CPIはアンダーライイングインフレーションが前期比+0.4%(予想+0.5%、前回+0.8%)、前年比+2.5%(予想+2.7%、前回+2.9%)とやや弱めであったが、豪ドルの下値は87セント台半ば、93円台半ばと限定的であった。
足元米利上げ先延ばし観測が豪ドルをサポートするだろう。
また、ドル/円が今回の底値105円台から107円台に反発していることから、豪ドル/円も上値ターゲット95円をテストする展開が予想される。

【主なイベント】

10/23
(木)

(中)10月HSBC製造業PMI(速報値)
(ユーロ圏)10月製造業PMI
(独)10月製造業PMI
(米)新規失業保険申請件数

10/24
(金)

(独)11月 GFK消費者信頼感
(米)9月新築販売件数

10/27
(月)

(独)10月ifo企業景況感
(米)9月住宅販売保留指数

10/28
(火)

(日)9月小売売上高
(米)FOMC 9月耐久財受注、10月消費者信頼感

10/29
(水)

(日)9月 鉱工業生産
(米)FOMC 

10/30
(木)

(NZ)RBNZ理事会
(独)10月失業率
(ユーロ圏)10月消費者信頼感
(米)Q3GDP (速報値)、新規失業保険申請件数、FOMC結果発表

10/31
(金)

(日)日銀会合、9月失業率、9月CPI
(ユーロ圏)9月失業率
(米)9月 個人消費支出、10月シカゴ購買部協会景気指数、10月ミシガン大学消費者信頼感

Joe式豪ドル週替わりindex

独自の手法で10項目について豪ドル相場にとっての好悪インパクトをそれぞれ重要度を勘案しながら最弱評価から最強評価まで「-10―+10」でランク付けし、現状を総合判断したもの。したがって総合indexは理論的には最弱-100で最強+100となる。Indexが大きくプラス、マイナスに傾いている時がチャンス。
現状分析であり、今後を予測する機能はあまりないが、ポジション造成や閉じる際の参考にして頂きたい。

構成要因

ポイント

今回
数値

前回
数値
(10/16)

豪州経済
ファンダメンタルズ

*Good
・10月WESTPAC消費者信頼感+0.9%(前回-4.6% )、94.8(前回94.0)(10/15)
・9月失業率6.1.%(予想6.2%、前回6.0%)(10/9)
・9月ANZ求人広告+0.9%(4ヶ月連続増加、前回+1.6%(10/6)

・8月貿易収支-787mio (予想-850mio、前回-1,075mio)(10/2)
・8月住宅建設許可件数+3.0%(予想+1.0%、前回+2.5%)(10/2)
・8月熟練工求人数+1.1%(前回+0.9%)(9/24)
・Q2GDP前期比+0.5%(予想+0.3%、前回+1.1%)、前年同期比+3.1%(予想+3.0%、前回+3.5%)(9/3)
・Q1民間設備投資(CAPEX)+1.1%(予想-0.9%、前回-2.5 ← -4.2%)(8/28)

*Bad
・豪州Q3CPI前年比+2.3%(予想+2.3%、前回+3.0%)、前期比+0.5%(予想+0.4%、前回+0.5%)、RBAアンダーライイングCPI前期比+0.4%(予想+0.5、前回+0.8%)、前年比+2.5%(予想+2.7、前回+2.9)(10/22)
・9月NAB企業信頼感+5(前回+7)、NAB企業景況感+1(前回+3)(10/14)
・8月住宅融資残高m/m-0.9%(giggest decline in 8 ms、予想+0.2%)、投資関連融資-0.1%(前回+6.8%)(10/10)
・9月就業者数-29.7千人(予想-30千人、前回+32.1千人←121千人から下方修正)(10/9)
、労働参加率 64.5%(2006年3月以来の低水準、前回65.0%)(10/9)
・8月小売売上高+0.1%(予想+0.4%、前回+0.4%)(10/1)
・Q2経常収支-137億ドル(予想-140億ドル、前回-57億ドル)(9/2)
・Q2建設活動(前期比-1.2%、予想-0.5%)(8/27)

----------------------------

・RBA四半期金融政策報告書(8/8)
2014 年GDP見通し +2.5%(前回5月+2.75%)
2015年GDP 見通し +2.5― +3.5%(前回+2.75%―+3.75%%)
インフレ見通し
2014年 2.0%(前回2.75%)
2015年 2.5%-3.5%(前回2.25%-3.25%)

・IMF世界成長見通し(7/24)(4月時)
2014年3.4%(3.6%)
2015年4.0%(4.0%)

-4

-3

市場センチメント
(リスク値に対
する円キャリーポジション造成・/解消などに関わる)

カナダテロ事件などでセンチメントやや悪化。 昨日NYKダウは-153ptsの16.461ドル、本日off shoreでは+33pts。 昨日VIX恐怖指数は+1.79ptsの17.87。

-2

-4

短期筋推定市場ポジションと調整具合

シカゴIMMの通貨先物ポジションは前週から売りが3,785コントラクト増えて売り17,553 コントラクト(10/14)。短期筋の豪ドル売りポジションは減少。

+2

+2

商品相場

原油は80ドル台に下落、金は1242ドル台に小幅下落、昨日CRBは-2.66の271.00。鉄鉱石は81ドル台に下落、石炭(燃料炭スポット)は65ドル台で小康。

-3

-3

金利・為替(当局)

(10/20)ケント総裁補「現行の金融政策は需要の伸びを後押しするように設定、」(10/14)デベレ総裁補「豪ドルの下落は均衡取れた成長達成にプラス、基礎的諸条件から依然過大評価」、(10/7)RBA理事会声明―暫くは金利の安定期が必要、為替レートは最近低下したが歴史的にはまだ高い、商品相場の下落を考えるとまだ高い。RBA Edwards理事―豪ドルの下落トレンド継続しそう(9/25)、スティーブンス総裁―85セント近辺に下落することが望ましい(2013/12/12)。米豪10年利回り格差は1.027%に小幅縮小。

-3

-3

需給

アボット政権海外からの投資促進政策、昨年Q4からの海外投資家の豪州債投資$38bio、ソブリンウエルスファンド(SWF)の豪ドル債投資、本邦機関投資家の豪ドル債投資、海外からの直接投資・M&Aに絡む豪ドル買い需要の話、潜在的な輸出の豪ドル買い需要(輸出増加―過去最高レベルに)。

+3

+3

テクニカル
(チャート)

豪ドルも豪ドル円も下部でのラウンドボトムを形成中か。そうであれば次の動きは上昇か?ただ“中段保合い”であれば揉みの後続落となる可能性も。豪ドル/ドル、豪ドル/円ともに雲の下で雲の下限(0.9055、96.30)がレジスタンス。RSIは豪ドル/ドル48.40%、豪ドル円42.87%でoversoldはかなり解消。

+2

+3

米ドル(ユーロ)強弱

ドルインデックスは85.89に上昇、ユーロは1.26台半ばに下落。

-3

+4

中国関連

10月HSBC製造業PMI(速報)50.4(予想50.2、前回50.2)(10/23)、9月小売売上高+11.6%(前年比予想+11.7%、前回+11.7%)、9月鉱工業生産+8.0%(予想+7.5%、前回+6.9%)(10/21)、中国Q3GDP 前年比+7.3%(予想+7.2%、前回+7.5%)(10/21)、9月CPI +1.6%(予想+1.7%、前回+2.0%)、PPI-1.8%(予想-1.6%、前回-0.9%)(10/15)、9月貿易収支は+31.0bioドル(前回+41.1bioドル)、輸出+14.9%(前回+12.1%)、輸入+7.0%(前回-2.0%)(10/13)、李克強首相―中国経済はガードランディングを避けて今年7.5%の成長を達成する(10/11)、9月HSBCサービス業PMI53.5(前回54.1)、IMF経済見通し2014年7.4%(据え置き)、2015年7.1%(据え置き)(10/7)、中国首相―今年の成長率は+7.5%(7/17)、9月製造業PMI 51.1(予想51.0、前回51.1)(10/1)、中国株上昇―住宅ローンの審査条件緩和されるとの情報(9/24)、本日上海総合指数は+2ptsの2,328。

+4

+3

国内政局・産業界等・国際機関

政府は非居住者の不動産投資に申込手数料賦課を考慮、BHPビリトン・三菱商事はクイーンズランド州の石炭事業で全従業員の7%に当たる700人を解雇(9/23)、国内テロ警戒レベル高位に引き上げ、(9/17)社会保障見直しや増税を嫌気、住宅バブル懸念、資源税廃止上院で可決(9/3)、炭素税廃止を評価(7/17)、(9/9)

-3

-3

“現状”総合判断
(必ずしも今後の予測とはならず)

やや売りバイアス

-7

-1

*Good、Badは豪ドルにとってという意味

【豪ドル/ドル チャート】

※チャートはクリックで拡大できます

【豪ドル/円 チャート】

※チャートはクリックで拡大できます

OZ NOW

豪州Q3消費者物価指数

昨日発表された豪州Q3消費者物価指数(CPI)は全項目が前期比+0.5%(予想+0.4%、前回+0.5%)、前年比+2.3%(予想+2.3%、前回+3.0%)となり、また変動項目を除いたコアインフレーションは前年比+2.6%と前期と同様であり、RBAのインフレターゲット2-3%の上半分に位置した。
ただRBAが注視するアンダーライイングインフレーション(刈り込み中央値)は前期比+0.4%(予想+0.5%。前回+0.8%)、前年比+2.5%(予想+2.7%、前回+2.9%)と予想をやや下回ったことで、発表直後の豪ドルは、対ドルで87セント台半ば、対円で93円台半ばに反落したが、その後は反発に転じている。
現在RBAの政策金利(オフィシャルキャッシュレート)は史上最低レベル2.5%に約1年間据え置かれており、来年以降の利上げ観測がある一方、利上げまでに後25bpの再利下げを予想する向きがいるのも事実である。
多くのエコノミストは今回のインフレ率低下の主因は7月の炭素税廃止による影響であり一過性と見ている。
中でも炭素税廃止で電気代が5.1%下落した影響が大きかったが、この下落幅は1980年に豪州統計局がインフレデータを取り始めて最大の下落であった。
またガソリン価格は2.5%下がったが、果物価格が14.7%跳ねあがり、住宅価格も1.1%上がった。
エコノミストは炭素税廃止が全項目のインフレ率を0.2%引き下げ、コアインフレ率を0.1%引き下げたと試算するがそれはone-offつまり一過性の影響に留まるとしている。
ただ炭素税廃止の影響を割り引いたにしても、豪州のインフレ率は今後とも落ち着いた数値を予想するエコノミストは多い。
つまり最近の豪ドル下落の影響で、輸入インフレ率が徐々に上昇しつつあるのに対して(貿易財価格の上昇)、非貿易財(非製造業や国際競争にさらされない国内向け製造業の製品)価格はQ2の+3.1%から+2.4%に低下しているが、これは1990年代初頭以来の低い数字で長期平均値3.9%を大きく下回っている。
原因はやはり交易条件悪化に伴う家計収入減少から個人消費が低迷していることであろう。
しかしながら、この局面で後25bpの利下げをしてどのくらい経済効果があるか?という議論が常に聞かれるし、豪州が日本や欧州型のデフレ懸念に陥る可能性は極めて少ないとの見方が一般的である。


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