FXなら安心と信頼のFX|セントラル短資FX

  • 法人のお客さま
  • サイトマップ
  • よくあるご質問
  • お問い合わせ
  • 推奨環境
  1. セントラル短資FX
  2. マーケット情報
  3. マーケットビュー
  4. 津田穣のG´Day! (グダイ!) 豪ドルレポート

マーケットビュー

木曜 津田穣のG´Day! (グダイ!) 豪ドルレポート 豪州からホットな最新情報をお届け

これがセンチメントの変化

更新日:2014年4月3日

サマリー

相変わらずウクライナ情勢、中国の景気後退懸念等のリスク材料は存在するが、主要国株価は上昇、特にNYダウは史上最高値に迫り、また消費増税が始まった日本の日経平均も再び節目の15,000円を越えてきた。
つまり、リスク回避の動きが活発化した2月、3月と比べて明らかに市場センチメントが好転してきているということだ。
為替市場ではドル/円が104円をヒットし、ユーロやポンドの円クロスも堅調だ。
1989年の3%消費税導入と1997年の5%への引き上げの後は、確かにドル/円相場が上昇した。今回も引き上げ直後は104円台まで上昇しているが、果たしてこのまま続伸するか。
今後景気後退懸念から株価が反落し出せば、“リスク回避の円買い”圧力が再び高まる可能性もあり要注意であろう。
本日はECB理事会があるが、欧州経済は依然として独の独り勝ち状態であり、加えて今後の東欧諸国への金融支援の必要性を勘案すれば、ECBが追加緩和に動いてもおかしくはないだろう。
一方、3月に上げ相場を形成した豪ドルは、今週のRBA理事会において再び“豪ドル高懸念”が示されたことや、2月指標(住宅建設許可件数、小売売上高)が予想を下回ったことからやや反落している。93セント、96円というメジャーレジスタンスレベルをテストしたことで足元やや達成感も出つつある。

豪ドルここまでのレビュー

先週からの相場レンジ(3/27-4/3):
AUDUSD: 0.92135-0.92956  AUDYEN: 93.778-96.102

この1週間はロシアが一部国境部隊を撤収するなどウクライナの緊張感もやや後退し、一方中国では景気刺激期待が強まるなど、総じて市場のリスク許容度が増加し、主要国の株価は堅調推移した。
特にNYダウは史上最高値に迫り、また日経平均も再び節目の15,000円を上抜けしてきた。
為替市場ではリスク選好的な円売りが活発化して、ドル/円は1月下旬以来初めて本日104.00まで上昇、ユーロ/円143円台前半、ポンド/円173円台前半と円クロスは堅調推移となっている。
ユーロ/ドルは本日のECB理事会における追加緩和観測もあり1.37台半ばでやや冴えない展開となっている。
豪ドルは、今週のRBA理事会で「最近の豪ドル高は景気回復の支援を妨げ」と再度豪ドル高懸念が表明されたことや、2月の住宅建設許可件数、小売売上高がいずれも予想値を下回ったことなどを嫌気して高値93セント台、96円台から小幅軟化しているが、基本的には堅調地合を維持している。
ユーロ/豪ドルは3月の高値1.55台から1.47台まで大幅下落して現在1.49台に小反発し、一方、豪ドル/NZドルは3月の安値1.05台から一時1.08台まで反発している。

豪ドル見通し

向う1週間の予想レンジ:
AUDUSD:0.9100-0.9400  AUDYEN:94.00-97.00

向う半年の予想レンジ:
AUDUSD :0.85-1.00  AUDYEN: 85.00-105.00

足元のセンチメント…ブルセンチメントやや後退
足元の予想…利食い反落の可能性あるが、下値は押し目買いでサポート

主要通貨の中期的バイアス:
・米ドル…保合からややブル
・円…ベア(足元ややベア)
・ユーロ/ドル…ニュートラル(足元ややベア)
・豪ドル/ドル…ニュートラル(足元ややベア)

相変わらず市場の注目材料はウクライナ、中国、米国の金融政策、日本の金融政策(消費増税後)である。 ウクライナや中国問題が未解決な中、日本では4月1日の消費増税実施を迎えたが、NYダウが史上高値圏16,500ドル台、また日経平均が15,000円台に上昇するなど株価は堅調で市場のリスク許容度はむしろ増加しつつある。
為替市場ではリスク選好的な円売りも見られ、ドル円はついに1月以来の高値104円をヒットし、またユーロ/円143円台、ポンド/円173円台と円クロスは強い。
つまり2月、3月とリスク回避色が強かった市場センチメントが大きく変わりつつあるのだ。
ウクライナ情勢も別に際立って好転している訳ではない。先週オランダのハーグで開催されたG7緊急首脳会合でロシアのG8資格停止が決定されロシア・西側双方の制裁合戦になりつつあり、NATOはロシアとの実務協力を停止した。
また今週になってクリミアは自国通貨を廃止してロシアルーブルに全面移行するなどロシア編入が着々と具体化しつつある。
ただ、市場はプーチン大統領が、オバマ大統領が提示したウクライナ問題の民主的解決策を拒絶しなかったことや、ロシアがウクライナ国境部隊の一部を撤収したことなど、むしろポジティブなニュースに反応している。
また中国問題でも景気後退、デフォルト懸念、人民元の続落などの不安要素が多いが、張副首相の「重要プロジェクト建設前倒し発言」が注目されるなど、中国当局の景気刺激策や金融緩和策に対する期待は高く、中国株は底堅い動きとなっている。
一方、消費増税実施当日に発表されたQ1日銀短観は予想通りに先行きに対する景況感悪化懸念を示しているが、むしろ日銀への追加緩和期待が株価をサポートしている状況である。
またイエレンFRB議長の講演では「緩和に対する異例のコミットが当面必要」と予想通りに緩和継続が強調されたが、むしろドルは底堅い。
市場は米3月雇用統計についても昨日のISMホルコム氏の発言「3月は以前ほどの悪天候の影響は少ない」に勇気づけられている。
ドル円堅調の背景には期末のリパトリも終了し、4月の新年度以降、本邦機関投資家の新規外債投資の動きが出るとの観測もある。特に年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が日本国債での運用を減らし、株式や外貨建て資産運用を増やす意向を示している点も見逃せない。
消費税がらみでは過去2回(1989年の3%導入後と1997年の5%への引き上げ後)はドル/円が上昇した経緯がある(1989年は133円→160円台、1997年は120円台から翌年147円まで)。今回も日銀が異次元の追加緩和に出れば円安材料となるのだが、ただ足元株価下落が先行すれば“リスク回避の円買い圧力”が強まる可能性もあり、消費増税のドル/円相場への影響は複雑なものとなるだろう。
ユーロは3月に一時1.40近くまで上昇したが今現在は1.37-1.38レンジとやや反落している。ユーロ経済回復基調と言っても独の独り勝ち状態であり、仏の失業率が依然最悪を更新し、ギリシャは引き続き金融支援が必要な状況だ。
ウクライナを含めて今後東欧諸国の金融支援を打ち出しているが、EUメンバー国自体も盤石とはほど遠い状態である。
ECBが追加緩和に動いてもサプライズではないだろう。
3月は上げ相場を形成した豪ドルだが、昨年10月の高値0.9750と今年1月の安値0.8660の「半値戻し」である92セント台、あるいは昨年10月にブレークできなかった95円台後半というメジャーポイントを示現して、ある程度の達成感が出つつある。
別に今週の理事会で再び“豪ドル高けん制”を行ったRBAの意向に従う訳ではないが、目の前のレジスタンスレベルをブレークして続伸するにはまだ力不足という感が否めない。
ただし今後の投資家需要や金利先高観を勘案すると足元は押し目買いでサポートされる展開が予想される。

【主なイベント】

4/3
(木)

(中)3月非製造業PMI、HSBCサービス業PMI
(ユーロ圏)ECB理事会(ドラギ総裁会見)、サービス業PMI
(独)サービス業PMI
(米)2月貿易収支、新規失業保険申請件数

4/4
(金)

(米)3月雇用統計

4/7
(月)

(日)2月景気先行・一致指数
(独)2月鉱工業生産

4/8
(火)

(日)2月経常収支・貿易収支

4/9
(水)

(独)2月経常収支・貿易収支
(米)2月卸売在庫・売上高

4/10
(木)

(豪)4月インフレ期待指数
(中)3月貿易収支
(ユーロ圏)ECB月報
(米)FOMC議事録、新規失業保険申請件数

4/11
(金)

(中)3月PPI、CPI
(独)3月CPI
(米)3月PPI、4月ミシガン大学消費者信頼感

Joe式豪ドル週替わりindex

独自の手法で10項目について豪ドル相場にとっての好悪インパクトをそれぞれ重要度を勘案しながら最弱評価から最強評価まで「-10―+10」でランク付けし、現状を総合判断したもの。したがって総合indexは理論的には最弱-100で最強+100となる。Indexが大きくプラス、マイナスに傾いている時がチャンス。
現状分析であり、今後を予測する機能はあまりないが、ポジション造成や閉じる際の参考にして頂きたい。

構成要因

ポイント

今回
数値

前回
数値
(3/27)

豪州経済
ファンダメンタルズ

*Good
・2月貿易収支+1,200mio (予想+800mio、前回+1,396mio)(4/3)
・2月就業者数+47.3千人(予想+15.0千人、前回+18.0← -3.7千人から上方修正)、失業率6.0%(予想6.0%、前回6.0%)(3/13)
・Q4GDP前期比+0.8%(予想+0.7%、前回+0.6%)、前年比+2.8%(予想+2.5%、前回+2.3%)(3/5)
・Q4賃金コストインデックス前期比+0.7%(予想+0.6%、前回+0.5%)、前年比+2.6%(予想+2.5%、前回+2.7%)(2/19)
・豪州Q4CPI前年比+2.7%(予想+2.4%、前回+2.2%)、前期比+0.8%(予想+0.4%、前回+1.2%)、)RBAアンダーライイングCPI前期比+0.9%(予想+0.6%、前回+0.65%)、前年比+2.6%(予想+2.3%、前回+2.35)(1/22)

*Bad
・2月小売売上高+0.2%(予想+0.3%、前回+1.2%)(4/3)
・2月住宅建設許可件数-5.0%(予想-2.0%、前回+6.9%)(4/2)
・AIG製造業指数47.9(前回48.6、5カ月連続50以下)(4/1)

・3月WESTPAC消費者信頼感-0.70%(前回-3.0%、4カ月連続マイナス )、99.5(前回100.2)(3/12)
・2月NAB企業信頼感+7(前回+9)、企業景況感0(前回+5)(3/11)
・Q4民間設備投資(CAPEX)-5.2%(予想0.0%、前回+3.6%)(2/27)
・Q4PPI Q/Q +0.2%(前回+1.3%)、Y/Y+1.9%(前回+1.9%)(1/31)
・RBA四半期金融政策報告書(2/7)
2014 年GDP見通し +2.25―+3.25%(前回11月+2.0―+3.0%)
2015年GDP 見通し +3.0―4.0%(前回+2.75―+4.25%)
インフレ見通し
2014年 3.0%(前回2.5%)
2015年半ば 2.25―3.25% その後2―3%

-2

+3

市場センチメント
(リスク値に対する円キャリーポジション造成・/解消などに関わる)

株価堅調、ウクライナ情勢にも一服感でセンチメントやや改善。
昨日NYダウは+40 ptsの16,573ドル。本日オフショアでは-7pts。昨日VIX恐怖指数は-0.01の13.09。

+2

-3

短期筋推定市場ポジションと調整具合

シカゴIMMの通貨先物ポジションは前週から売りが3,936コントラクト減って20,527 コントラクト売り(3/25)。短期筋のポジションは依然豪ドルロングで.特に豪ドル円のロング増える。

-2

-2

商品相場

原油は99ドル台に下落、金は1292ドル台にやや反発、CRBは昨日-0.57ptsの301.98。鉄鉱石は116ドル台に上昇、石炭(燃料炭スポット)は72ドル台に小幅軟化。

-2

+2

金利・為替(当局)

4月RBA理事会)―見通しは金利安定期間を予想、豪ドルは歴史的水準より高い、最近の豪ドル高は景気回復の支援を妨げ(4/1)スティーブンス総裁―豪ドルの方向性はファンダメンタルズの見通し次第、成長は今年後半強まる(3/26香港講演)、<スティーブンス総裁>―85セント近辺に下落することが望ましい(2013/12/12)、米豪10年利回り格差1.37%に縮小。

+2

+4

需給

新年度投資家の豪ドル投資に期待、向こう2-3年で豪ドル債発行額$200bio、海外からの直接投資・M&Aに絡む豪ドル買い需要の話(Glencorp、SPI)。潜在的な輸出の豪ドル買い需要(輸出増加)。

+2

-3

テクニカル
(チャート)

豪ドル/ドル、豪ドル/円ともに一目均衡表の雲のはるか上でやや離れ過ぎか?ボリンジャーバンドの上限ヒットでやや反落、「新値八手の利食い時」か?一方基本的には豪ドル/ドル、豪ドル/円ともにゴールデンクロス(短期移動平均線が長期を上にクロス)となっており上昇傾向を示している。RSIは豪ドル/ドル60.23%、豪ドル/円70.59%でややoverbought緩和。

-2

+3

米ドル(ユーロ)強弱

ドルインデックスは80.36に小幅上昇、ユーロ/ドルは1.37台半ばに反落。

-2

-2

中国関連

3月サービス業PMI54.5(前回55.0)(4/3)、中国景気刺激策・預金準備率引き下げ観測(3/25)、3月HSBC製造業PMI(速報) 48.1(予想48.7、前回48.5、3カ月連続で50割れ)(3/24)、李首相―シャドーバンクを巡る金融商品で一部債務不履行は不可避(3/15)、2月小売売上高+11.8(予想+13.5%、前回+13.9%)、2月鉱工業生産+8.6%(予想+9.5%、前回+9.7%)(3/13)中国人民銀行―成長率が7.5%下回れば預金準備率引き下げの可能性(3/12)中国証券監督管理委―設備過剰の業界に対する融資の削減を目指す(3/11)、2月CPI +2.0%(予想+2.1%、前回+2.5%)、2月貿易収支は-229億ドル(予想+145億、前回+318億)、輸出-18.1%(予想+7.6%、前回+10.6%)、輸入+10.1%(予想+7.8%、前回+10.0%)(3/8)、中国全人代で今年のGDP目標値+7.5%(昨年と同じ)(3/5)、雲南省で無差別テロ(3/1)、中国信用リスク問題、IMF2014年成長見通し上方修正(7.3%→7.5%)(1/21)、中国Q4GDP +7.7%(予想+7.6%、前回+7.8%)(1/20)、中国政府30年ぶり大胆な経済・社会改革案を公表(3/18)、一人っ子政策緩和→労働人口増加策。
本日上海総合指数+11ptsの2,058。

+2

+2

国内政局・産業界等・国際機関

再び豪ドル高弊害論、3/13-15世論調査、二大政党支持率(2013年9月選挙時)自由連合81.05(53.5%)、労働党49%(46.5%)、フォード2016年10月の生産撤退を前倒しも、トヨタ2017年末までに豪州での生産から撤退を表明、リオ・ティント・BHPは今年も投資増計画、ホッキ―財務相―豪州政府債務は$500bio達する(12/11)。カンタス1000人人員削減、GMホールデン撤退表明、住宅価格上昇、産業界は豪ドル反発を再び懸念、鉱山使用料(ロイヤルティー)引き上げ検討への反感強いQLD州、WA州)、資源産業/非資源産業格差問題、IMFは資源ブームけん引による豪州の輸出は減速見通し。

-2

+2

“現状”総合判断
(必ずしも今後の予測とはならず)

やや売りバイアス

-4

+6

*Good、Badは豪ドルにとってという意味

【豪ドル/ドル チャート】

※チャートはクリックで拡大できます

【豪ドル/円 チャート】

※チャートはクリックで拡大できます

OZ NOW

中国が風邪を引けば豪州は肺炎に!?

今週のAustralian Financial Reviewには“China our biggest trading partner, by far”と題する記事が出ていた。言わば“中国は断トツの貿易相手国”という記事だ。
「現在中国は最も重要な経済パートナーであり、将来は更に重要度が増す」と述べている。
豪州と中国間の貿易並びに投資額は年間$134bioに上るが、2位の日本とは$79.6bio、3位の米国とは$70.4bioと言うのだから、2位の約2倍の規模である中国はまさに“断トツ”ということになる。
割合で言えば2012-2013年度の豪州の財およびサービス取引の21.1%を中国が占め、2位の日本が11.2%、3位の米国が8.7%と言うことになる。
中国は豪州輸出全体の31.3%に当たる$78bioを輸入し、また中国からの輸入も豪州全輸入の18.8%を占めて輸出入ともに最大の相手国である。
かつて貿易相手国第1位であった米国の地位は日本によって奪われ、その日本の地位は今度は中国によって取って代わられたということだ。
一方Foreign Investment Review Board(FIRB)によると、豪州への直接投資では2012-2013年度の最大投資国は依然として米国で$20.6bio、投資残高では$131bioであった。
中国からの直接投資は2007年にはほぼゼロであったが、2012-2013年度には$15.8bioに急増している。
昨年FIRBは6,102件の中国からの投資案件を認可したが、これは米国の264件を大きく上回っている。
豪州経済は世界金融危機時も2〜3%の成長率を維持し、先進国で唯一リセッションを免れた。
RBAは豪ドルの価値評価に主要貿易相手国の通貨バスケットによる貿易加重値を用いるが、2000年代初頭は米国成長率との相関関係に重きを置いていたが、現在では中国の成長率に重点をシフトしている。
つまり、「米国がくしゃみをすれば豪州は風邪をひく可能性があるが、中国が風邪を引けば豪州は肺炎になる」と言われる所以である。
豪州と中国との関係は貿易のみならず、中国からの観光客、留学生、移民の受け入れなど多岐にわたる。
また直接投資も従来の鉱山資源に加えて、農業やサービスの貿易自由化など益々裾野の広がりを見せている。

メルマガ無料配信中!

メルマガの配信をご希望の方は右のボタンより登録ページへお進みください。

マーケットビュー メルマガ登録

セントラル短資FXで取引をはじめる 当社でお取引をご検討の方

無料セミナ―を受講する

セントラル短資FXが提供する無料セミナー

「マーケットビュー」執筆陣も出演中。外貨投資の基本からFXのトレードテクニックまで各種セミナーを開催しています。

取引をはじめる

オンラインでスピード口座開設 最短翌営業日で開設

口座開設

!
  • ※当社による情報サービスは、お客さまの投資判断に当たって参考となる情報の提供を唯一の目的としており、断定的な判断の提供や特定の金融商品の売買等の勧誘を目的としたものではありません。
    当社および情報提供者は、情報の正確性、完全性、適時性等を保証するものでは一切なく、情報の内容を予告なく変更する場合があります。また、当該情報の利用によって生じたいかなる損害についても、一切責任を負うものではありません。投資の最終判断は、お客さま自身で行ってくださいますようお願いします。
    当社が提供する情報の著作権は、セントラル短資FX株式会社または情報提供者に帰属します。当社の事前の承諾なく情報の全部または一部を引用、複製、転送などにより利用することを禁じます。
マイページログイン
口座開設
わからないことは
0120-30-8806 携帯電話・PHSからもご利用いただけます。
ご利用いただけない場合 03-6833-0250

受付時間:午前07:00〜午後09:00(平日)
※口座開設をご検討中のお客さまは
午前08:00〜午後07:00(平日)