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木曜 津田穣のG´Day! (グダイ!) 豪ドルレポート 豪州からホットな最新情報をお届け

高過ぎるものは下がり、安過ぎるものは上がる

更新日:2014年2月6日

サマリー

今週の一週間も新興国不安が付きまとい世界的に株式市場は軟調推移した。
リスク回避の円買い圧力が時として高まり、また緩和観測のあるユーロが軟調推移する一方、年初来の最弱通貨群であった資源通貨が豪ドルを先頭に反発に転じるなど、各通貨マチマチの動きとなりつつある。
米国の緩和縮小の影響により新興国からの資金流出リスク、そしてリスク回避的な世界中の株価調整という分かり易いシナリオが進行しつつあるが、今年世界経済は回復基調となるとの見方が一般的であり、あまりに悲観的な新興国リスク観測は、ややポジショントークと受け取るのは穿った見方か?
豪ドルはRBAの緩和終了観測もあり久しぶりにまとまった反発を見せた。
豪州在住としては豪ドル安のネガティブインパクトもひしひし感じており、今回のRBAの政策転換には賛同するが、RBAは資源ブームの終焉やインフレ懸念、更には政府の財政赤字削減への協力要請もあり、今後とも難しい金融政策の舵取りを迫られることになる。

豪ドルここまでのレビュー

先週からの(1/30-2/6)の相場レンジ:
 AUDUSD: 0.86938-0.89797  AUDYEN: 88.222-91.265

この一週間は新興国動向を巡る神経質な展開となったが、世界的に株価は軟調推移した。
先週のFOMCでは予想通りに100億ドルの緩和縮小が発表されたが、新興国不安払しょくできず、年初来の株式相場調整局面が継続した。
為替相場では円高、欧州通貨安となり、1月に105円台を付けたドル/円が一時100円台後半に下落し、ユーロ/ドルは金融緩和期待もあって1.35割れまで、ポンド/ドルも1.62台に軟化した。
この結果ユーロ/円は1月の高値145円台と比較して一時136円台に、またポンド/円も高値174円台から163円台に値を崩す展開となっている。
豪ドルは今週のRBA理事会声明で緩和継続文言がなかったことや、豪ドル高懸念が示されなかったことから、政策バイアスが緩和からニュートラルに戻ったとする見方が急浮上し、89セント台後半、91円台まで反発している。
この結果ユーロ/豪ドルは1月の高値1.58台から1.50台に下落し、豪ドル/NZドルも1.05割れから一時1.09台に上昇するなど、最弱通貨豪ドルの汚名返上の1週間であった。

豪ドル見通し

向う1週間の予想レンジ :
 AUDUSD:0.8850-0.9150  AUDYEN:89.50-92.50

向う半年の予想レンジ :
 AUDUSD :0.85-1.00  AUDYEN: 85.00-105.00

足元のセンチメント――ブルセンチメントに
足元の予想――上値テスト

主要通貨の中期的バイアス :
 ・米ドル―保合からややブル
 ・円―ベア(足元ややブル)
 ・ユーロ/ドル―ニュートラル(足元ややベア)
 ・豪ドル/ドル―ニュートラル(足元ややブル)

年初の今年のテーマを振り返ってみたい。

  • 今年の世界経済成長は昨年を上回るという見方が一般的で、米国経済は回復に向かい米国  の金融政策は緊急避難的な超低金利政策から徐々に脱するであろう。
  • 中国はリーマンショック後の世界経済をけん引した二桁成長から安定成長路線に方向転換したが、大幅に景気が後退するという見方は少数派。
  • 欧州は長引いたソブリンリスクから回復基調にあり、昨年までのマイナス成長をやっと脱するだろう。
  • 日本はアベノミクス円安・株高を追い風にデフレから脱却して安定した経済成長を取り戻し世界経済に貢献する。
  • 米国の出口戦略が新興国からの資金流出を引き起こすことが懸念されるが、米国の低金利政策は今後かなりの期間継続するであろうし、緩和縮小を新興国市場も織り込みつつある。

以上が楽観主義者である私の年初の展望であり、言わば”世界経済ソフトランディングシナリオ”が私のメインシナリオであった。
しかし新年に入ってからのこの1カ月余りは市場の楽観的な見方は急速に失せてリスク回避の嵐が吹き荒れたように思う。
実際昨年22%上昇したNYKダウはこの1月余りで高値から8%下落し、昨年36%上昇した日経平均は高値から17%下落し、昨年18%上昇したドル円も高値から4.6%反落している。
リスク回避の原因は

  • 米国の緩和縮小から新興国からの資金流出懸念が高まり、実際に当該国の通貨が大幅下落してインフレ懸念が急激に高まってトルコやインドなどでは利上げが行われたが、それがまた景気を圧迫するとの懸念
  • 中国景気の減速懸念と中国の地方財政含めた信用リスク問題
  • 悪天候の影響とはいえ米国の就業者数の伸びが急激に鈍化

市場では株価調整局面入りとなり、新興国不安が新たな世界経済懸念要因と騒ぎ立てているが、果たして本当にそこまで深刻な事態であるのか?
為政者や金融当局者は昔から悲観的な見方を述べて予防措置の徹底を市場に促す傾向にあるし、また当局自身が舵取りが難しいなかで、粉骨砕身していることをアピールしているように思える。
加えてポジションを持たない(自身のリスクはない)コメンテーターなどにとっては今回の米国のテーパリングの影響による新興国不安と世界的な株価調整などは、非常にストーリーメーキングしやすい筋書きであり、株ロング、ドル/円ロングの市場の不安感を煽るには十分な内容であった。

要は“高過ぎるものは下がり、低過ぎるものは上がる”のが相場である。
世界経済の実力、ドル円の実力から言って現段階での16,000ドル台のダウ、16,000円台の日経、そして105円台のドル円は“高過ぎた”ということだろう。
今年から来年へと続くことが予想される世界経済拡大期において昨年の上げ相場はその動きを先取りしたトレンド相場であったが、市場に入っている人間としては調整は調整として対処しなければならない。
しかる後に相場が“低過ぎる”状態に入ってきたと判断するならば、そこはロジカルに攻めていくべきであろう。
先週は国際的な不安に対するセフティ―ネット(安全弁)の作動について書いたが、このところ各国当局の新興国不安に対する過剰反応をけん制する言葉が目立つ。
2月22日にシドニーで開催されるG20(豪州が議長国)などでもG20の中の”新興国”を主役にして対策が議論される予定である。 世界経済後退期ならいざ知らず、回復期に入る状況であることを考えれば無用の悲観論を展開する必要はないものと考える。

今週豪ドルは久しぶりに90セント手前、91円台までリバウンドした。
原因はRBA理事会声明において緩和政策へのバイアスに言及した部分を除外したため、「一段の利下げを考慮していないとの考えを示した」と受け止められこと、そして久しぶりに「不快なほど高い」と称された豪ドル高けん制文言が消えたことによる。(OZ NOW参照)
スティーブンスRBA総裁も自分がアピールした「85セント台が適正水準」の少し上の86セント台まで豪ドルが下落して満足した訳ではないだろうが、やはり史上最低のキャッシュレート2.5%とピークの110セント台から28%も下落した豪ドル相場がもたらす景気浮揚効果は多くのエコノミストが指摘するところ。
むしろQ4のインフレ率が上昇し、住宅バブルの懸念が指摘されるなど、RBAは今年後半から来年にかけて金融引き締めを考慮せざるを得ないだろう。
そうなると今度は再び豪ドルが上昇する可能性が高まる訳で、言わばイタチゴッコ的な様相を呈することも予想される。
市場に溜まる豪ドル売りポジションの大きさを考えると、“下がったところは押し目買い”が活発化することであろう。

【主なイベント】

2/6
(木)

(英)BOE
(ユーロ圏)ECB理事会
(米)新規失業保険申請件数

2/7
(金)

(豪)RBA四半期金融政策報告書
(中国)1月HSBCサービス業PMI
(米)連邦政府債務上限期限、1月雇用統計

2/10
(月)

(日)12月国際収支

2/11
(火)


(米)12月卸売売上高

2/12
(水)

(ユーロ圏)12月鉱工業生産

2/13
(木)

(豪)1月雇用統計
(米)1月小売売上高、新規失業保険申請件数

2/14
(金)

(ユーロ圏)Q4GDP、12月貿易収支
(米)1月鉱工業生産/設備稼働率、2月ミシガン大学消費者信頼感

Joe式豪ドル週替わりindex

独自の手法で10項目について豪ドル相場にとっての好悪インパクトをそれぞれ最弱評価から最強評価まで「-10―+10」でランク付けし、現状を総合判断したもの。したがって総合indexは理論的には最弱-100で最強+100となる。Indexが大きくプラス、マイナスに傾いている時がチャンス。
現状分析であり、今後を予測する機能はあまりないが、ポジション造成や閉じる際の参考にはなる。

構成要因

ポイント

今回
数値

前回
数値
(1/30)

豪州経済
ファンダメンタルズ

*Good
・12月小売売上高+0.5%(予想+0.5%、前回+0.7%)(2/6)
・12月貿易収支+468mio (予想-200mio、前回+83mio)(2/6)
・11月NAB企業信頼感+6(前回+5)、企業景況感+4(前回-3)(1/28)

・豪州Q4CPI前年比+2.7%(予想+2.4%、前回+2.2%)、前期比+0.8%(予想+0.4%、前回+1.2%)、)RBAアンダーライイングCPI前期比+0.9%(予想+0.6%、前回+0.65%)、前年比+2.6%(予想+2.3%、前回+2.35)(1/22)
・12月TD Securities インフレーション+0.7%(前月比4 years high、前回 +0.2%)、+2.7%(前年比 5yeras high、前回+2.4%)(1/20)
・12月新車販売+1.7%(前月比、前回+2.1%)、+0.1%(前年比、前回-0.2%)(1/15)
・Q3企業収益+3.9%(2yrs high、予想+1.0%)(12/2)
・Q3民間設備投資(CAPEX)+3.6%(予想-1.2%。前回+1.6%←+4.0%から下方修正)(11/28)

*Bad
・12月住宅建設許可件数-2.9%(前月比、予想-0.5%、前回-1.5%)、+21.8%(前年比、予想+23.4%、前回+22.2%)(2/3)
・Q4PPI Q/Q +0.2%(前回+1.3%)、Y/Y+1.9%(前回+1.9%)(1/31)

・1月WESTPAC消費者信頼感-1.7%(前回-4.8% )、103.3(前回105.0)(1/22)
・12月就業者数-22.6千人(9ms low、予想+10.0千人、前回+15.4千人)、12月失業率5.8%(予想5.8%、前回5.8%)(1/16)
・12月ANZ求人広告-0.7%(前回-0.9%)(1/13)
・Q3GDP前期比+0.6%(予想+0.7%、前回+0.6%)、前年比+2.3%(予想+2.5%、前回+2.6%)(12/4)
・Q3賃金コストインデックス前期比+0.5(multi year low、予想+0.7)、前年比+2.7(予想+2.9)
・年央経済・財政見通し(MYEFO) (12/17)
2013/2014 GDP見通し +2.5%(前回8月+2.5%)
2014/2015 GDP 見通し +2.5%(前回+3.0%)
2013/2014 財政赤字見通し470億ドル(前回301億ドル)

+3

+2

市場センチメント
(リスク値に対する円キャリーポジション造成・/解消などに関わる)

新興国懸念一服、株価やや下げ止まりでセンチメントやや改善。
昨日NYダウは-5 ptsの15,440ドル。本日オフショアでは+8pts。昨日VIX恐怖指数は+0.95の19.95。

+2

-4

短期筋推定市場ポジションと調整具合

シカゴIMMの通貨先物ポジションは前週から売りが1,069コントラクト増えて65,723 コントラクト売り(1/28)。短期筋はむしろやや豪ドル買いポジションに転換か。

-2

+3

商品相場

原油は97ドル台に上昇、金は1256ドル台で小康、CRBは昨日+0.67ptsの287.73。鉄石は122ドル台で小康、石炭(燃料炭スポット)は77ドル台に下落。

+2

+2

金利・為替(当局)

2月RBA理事会―Nov 2011に始まる金融緩和終了示唆、豪ドル高けん制なし(2/4)スティーブンス総裁(議会証言)豪ドルは依然不快なほど高い、90セントを越える豪ドル高は経済にふさわしくない、追加利下げにオープン、介入検討したが見送った(12/18)、リダウト理事(80-85セントが望ましい)<スティーブンス総裁―85セント近辺に下落することが望ましい(12/12)米豪10年利回り格差1.332%にやや縮小。

+3

-3

需給

向こう2-3年で豪ドル債発行額$200bio、本邦機関投資家や外国中銀は豪ドル債(豪ドル)が復活の話。海外からの直接投資、M&Aに絡む豪ドル買い需要の話。潜在的な輸出の豪ドル買い需要。

+2

+2

テクニカル
(チャート)

豪ドル/ドルは一目均衡表の雲の下限、またボリンジャーバンドの上限にも迫り、この上値抵抗線を突破できるか?豪ドル/ドルは依然スパンAがスパンBの下で弱い。豪ドル/円は雲が薄く大きく動く前兆か?両ペア共に一昨日「長大陽線」を出しており、これが「ヤグラ」であれば底入れか? RSIは豪ドル61.05%、豪ドル円49.95%で豪ドル/ドルはoverboughtに転じた。

+3

-3

米ドル(ユーロ)強弱

ドルインデックスは81.15で小康、ユーロは1.35台前半で依然軟調。

-2

-2

中国関連

1月製造業PMIは50.5(予想50.5、前回51.0)(2/1)、中国信用リスク問題、1月HSBC製造業PMI 49.6(予想50.3、前回50.5)(1/23)、IMF2014年成長見通し上方修正(7.3%→7.5%)(1/21)、中国Q4GDP +7.7%(予想+7.6%、前回+7.8%)(1/20)、12月小売売上高+13.6%(予想+13.6%、前回+13.7%)、12月鉱工業生産+9.7%(予想+9.8%、前回+10.0%)(1/20)、12月貿易収支は+256億ドル(予想321億、前回338億)輸出+4.3%(予想+5.0%、前回+12.7%)、輸入+8.3%(予想+5.0%、前回+5.3%)でやや減速(1/10)、12月CPI 、Y/Y+2.5%(予想+2.7%、前回+3.0%)(12/9)、12月PPI Y/Y-1.4%(予想-1.3%、中国政府30年ぶり大胆な経済・社会改革案を公表(3/18)、一人っ子政策緩和→労働人口増加策、 本日上海総合指数は春節で休場。

-3

-4

国内政局・産業界等・国際機関

豪ドル安弊害論も(インフレ上昇、輸入コスト上昇など)、リオ・ティント・BHPは今年も投資増計画、ホッキ―財務相―豪州政府債務は$500bio達する(12/11)。カンタス1000人人員削減、GMホールデン撤退表明、トヨタは100人の希望退職募集、鉱山使用料(ロイヤルティー)引き上げ検討への反感強いQLD州、WA州)、資源産業/非資源産業格差問題、IMFは資源ブームけん引による豪州の輸出は減速見通し。

+2

+2

“現状”総合判断
(必ずしも今後の予測とはならず)

依然やや買いバイアスに転換

+10

-5

*Good、Badは豪ドルにとってという意味

【豪ドル/ドル チャート】

※チャートはクリックで拡大できます

【豪ドル/円 チャート】

※チャートはクリックで拡大できます

OZ NOW

ついにRBAの金融緩和終了か?

RBAは2011年11月にオフィシャルキャッシュレートを4.75%から4.50%に引き下げて今回の緩和サイクルに入った。
昨年8月の最後の利下げで2.50%の史上最低レベルとしたが、8回の利下げで2.25%引き下げたことになる。
市場では年内更なる追加利下げを読む向きもいたが、今週のRBA理事会の声明をもって”今回の緩和サイクルは終了し、ニュートラルバイアスへ復帰した”との見方が強まった。
むしろ気の早いアナリストには今年後半から来年にかけて金融引き締めを読む向きも増えている。
金融政策変更と判断する直接の理由は、今週のRBA理事会後の声明で従来の緩和政策へのバイアスに言及した箇所が除外されており、加えて豪ドルの水準に関して従来から述べられた「不快なほど高い」という文言も姿を消した。
代りに金融政策に関しては「最も良識的な方向は金利の安定期(a period of stability)に入ること」と述べて、暫く様子見(wait and see attitude)を取る方針を明らかにしている。
また豪ドル水準についても「もし現レベルが維持されるのであれば景気をサポートするだろう」と述べてこれ以上の下落を目指していない様子。
今回RBAのトーンが変更した大きな原因はやはり発表されたQ4CPIがRBAターゲット2-3%の後半に上昇するという2年ぶりの高水準になったこと、更には昨年来顕著となりつつある住宅価格の高騰があるだろう。
つまり、史上最低の2.5%のキャッシュレートと110セントの史上高値からすでに28%下落した豪ドル安が、国内景気を押し上げたのは紛れもない事実である。
ただ、このRBAの政策転換を先取りしてか豪ドルは既に今回の安値86セント台から90セント近くまで上昇しており、金利先高観が強まれば更に豪ドル上昇圧力が高まって再びRBAを悩ませるだろう。
また、5月の予算案発表を控えて、政府からは財政赤字削減のニーズからRBAの金融緩和政策維持を望む声が強いのも確かであり、加えて、新興国懸念を含む世界経済動向という外的要因も考慮する必要がある訳でRBAは再び難しい舵取りを余儀なくされるだろう。
RBAの金融政策をウオッチする上で今週金曜日に発表されるRBA四半期金融政策報告書、更には今月22日に豪州で開催されるG20(豪州が議長国)が注目されるし、また5月の予算案発表を控えてRBAと財務省との駆け引きにも注意を払う必要がある。

 

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