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木曜 津田穣のG´Day! (グダイ!) 豪ドルレポート 豪州からホットな最新情報をお届け

調整の範囲内

更新日:2014年1月16日

サマリー

年初来の主要国の株価調整もやや一服した感があり、一時103円台を割り込んだドル/円相場も再び104円台後半まで反発してきた。
先週ECB/BOE理事会が終わり、来週の日銀会合、再来週のFOMCが市場の焦点となるが、特に4月の消費増税を控えて日銀には異次元の金融緩和第二弾への期待が高まっている一方、FOMCでは悪天候による12月の不冴えな雇用統計を受けて、緩和縮小(テーパリング)が先送りされるのか注目される。
ドル/円相場の調整要因は多いが、調整は調整でありドル/円を巡る客観情勢は引き続きドル/円上昇を指している。
今週初に一時90セントを回復した豪ドルであるが、その後は米ドルの回復に押され、本日の弱い12月雇用統計を受けて大幅に反落した。
ただ月次の就業者数は前月が予想を大きく上回り、今回が大幅減となるなど非常に変動率が高く、単月の内容で労働市場の趨勢を判断することはできない。

豪ドルここまでのレビュー

この1週間(1/9-1/16)の相場レンジ:
 AUDUSD: 0.87953-0.90850  AUDYEN: 92.168-93.830

この一週間は年初来の株安、円高相場がやや持ち直したが、欧米の株価堅調に対して日本、中国、豪州はやや冴えない展開であった。
週初は先週末の米雇用統計(失業率の大幅改善と低い非農業部門就業者数の伸び)の混乱する内容の影響から市場のネガティブな反応が残ったが、その後は今年の米成長率の上方修正や堅調な指標、更には地区連銀報告(ベージュブック)のポジティブな内容もあり、ドルが徐々に堅調地合を取り戻した。

ドル円は先週金曜日の105円台回復後、一旦103円割れまで反落したが、再び104円台後半に反発するといった“行って来い”の展開。
またユーロは独の2013年成長率がやや予想を下回ったこともあり、1.36を挟んだ冴えない展開。円クロスは総じてドル/円の反発もありユーロ/円142円台後半、ポンド/円171円台半ばと堅調地合となっている。

一方、豪ドルは今週初、米ドル下落の恩恵から一時90セント台後半、93円台後半まで反発したが買い続かず、本日は12月雇用統計における予想外の就業者数減少(-22.6千人)を受けて一時88セント割れ、92円台前半まで値を崩した。
この豪ドル急落を受けてユーロ/豪ドルは週初の1.50台から1.54台に急反発し、またニュージーランドとの金利格差・景気格差を嫌気して軟調推移していた豪ドル/NZドルは1.06割れと8年ぶりの安値を更新している。

豪ドル見通し

向う1週間の予想レンジ :
 AUDUSD:0.8700-0.8900  AUDYEN:91.00-94.00

向う半年の予想レンジ :
 AUDUSD :0.85-1.00  AUDYEN: 85.00-105.00

足元のセンチメント――再びベアセンチメント強まる
足元の予想――下値テスト後押し目買いで下げ止まり

主要通貨の中期的バイアス :
 ・米ドル―ブル
 ・円―ベア
 ・ユーロ/ドル―ニュートラル
 ・豪ドル/ドル―ニュートラル(足元ベア)

新年になってからは株式相場も調整局面となり、日経平均が年末から一時600円程度落ちるなど、主要国株価はやや軟調推移。
今月もECB/BOE理事会を終え、来週21-22日の日銀会合と28-29のFOMCが注目されるが、先進国では程度の差こそあれ、どこの国も低インフレ懸念が政策課題となる。
本日の黒田日銀総裁の挨拶でも「2%の物価目標の実現目指して安定的な持続に必要な時点まで量的・質的緩和継続」を改めて表明しているが、4月の消費増税に向けて金融緩和第二弾への期待感が高まり、円高への動きを妨げるだろう。

一方今回のFOMCでは、悪天候という特殊要因ながら12月雇用が停滞したことからテーパリング実施が見送られるとの見方もあるが、1月は12月にも増して厳冬という予想もある。
2月はFOMCがないだけに、今回見送りとなれば3月までテーパリングがサスペンドされることとなり、FOMCの対処の仕方が注目される。
昨日のベージュブックの内容をはじめ景気回復基調を裏付けるデータが多く出ており、やはり今回のFOMCではテーパリングが実施されるのではなかろうか。
日米金利格差は依然として中期的なドル円の上昇を指している。

加えて今週火曜日に発表された11月の日本の経常収支、貿易収支はそれぞれ-5,928億円、-1兆2,543億円と前月に続いてダブルデフィシット(二重赤字)となっており、こちらも米国に水を開けられている。
更に昨日は米下院が9月30日までのつなぎ予算“包括的歳出法案”を可決し、格付け会社ムーディーズが「米財政赤字は政府予想を上回る減少を見せており、信用力にプラス」と述べるなど、こちらも彼我の差を感じる。
現段階ではリーマンショックや欧州ソブリンリスクなどの火急のリスクは存在せず、従ってテクニカル的ポイントから指摘されるドル円の大幅下落(90円程度?)はなかなか実現しないのかもしれない。
市場の円売りポジションの積み上がりも巨額であり、ポジション保持者は疑心暗鬼になりがちだが、やはり下がったところでは日本の巨額の貿易赤字関連などの実需を含めた押し目買いが入るパターンである。
前回指摘したように今回のアベノミクス円安(楽観的円安と呼ぶ)にも反証材料は多く、市場ポジションの積み上がりを勘案すれば、今後とも調整をこなしながらの上値テストとなるだろうが、下落はあくまでも調整の域を出ないということであろう。
そして調整を誘う最大要因はやはり日米をはじめとする主要国の株価調整ということになる。

一方豪ドルについては、対米ドルでは、週初米ドルの軟調を背景に90セント台後半まで反発し、対円はドル円の下落を相殺しながら93円台での揉み合いとなった。その後は米ドルの反発を背景に軟調に転じ、本日の非常に弱い12月雇用統計で再び底割れした。
就業者数は前回が予想を大幅に上回る+21千人(本日15.4千人に下方修正されたが)、今回が予想比大幅減と非常に変動率の大きな数値で、単月の結果をもって判断しにくいが、失業率が多くのエコノミスト予想のように6%を簡単に越えないで5.8%に留まっている点は評価できる訳で、一方的に悲観視する必要はないだろう。
ただ90セントを越えた段階での今回の大幅反落であり、市場は案外12月のスティーブンスRBA総裁の発言「90セントを越える豪ドル高は経済にふさわしくない」に敬意を払っているかと思ってしまう。
なお、豪州最大の輸出品である鉄鉱石価格は最大の輸入先である中国経済の動向に大きな影響を受け、現在トン当たり130ドル近辺で落ち着いた動きだが、今年も昨年同様に110-150ドル程度が大半のエコノミストの予想レンジとなっている。(OZ NOW参照)
大手資源会社は依然として強気の見方しており(現在中国向けの鉄鉱石輸出は過去最大レベル)、鉄鉱石はじめとする資源価格が堅調を維持すれば豪ドルサポート要因となることは言うまでもない。 引き続き豪ドルは底値圏にあると見ている。

【主なイベント】

1/16
(木)

(豪)12月雇用統計
(ユーロ圏)12月CPI
(米)新規失業保険申請件数、12月CPI

1/17
(金)

(米)1月フィラデルフィア連銀景況指数、12月住宅着工件数/建設許可件数、12月鉱工業生産/設備稼働率、12月ミシガン大学消費者信頼感、FRBバーナンキ議長講演

1/20
(月)

(日)11月鉱工業生産
(中国)Q4GDP、12月鉱工業生産・小売売上高

1/21
(火)

(ユーロ圏)ZEW調査
(独)ZEW調査

1/22
(水)

(豪)Q4CPI、日銀政策会合

1/23
(木)

(中)1月HSBC製造業PMI
(ユーロ圏)1月PMI
(独)1月PMI
(米)新規失業保険申請件数、12月シカゴ連銀全米活動指数

1/24
(金)

(ユーロ圏)1月消費者信頼感
(米)12月中古住宅販売

Joe式豪ドル週替わりindex

独自の手法で10項目について豪ドル相場にとっての好悪インパクトをそれぞれ最弱評価から最強評価まで「-10―+10」でランク付けし、現状を総合判断したもの。したがって総合indexは理論的には最弱-100で最強+100となる。Indexが大きくプラス、マイナスに傾いている時がチャンス。
現状分析であり、今後を予測する機能はあまりないが、ポジション造成や閉じる際の参考にはなる。

構成要因

ポイント

今回
数値

前回
数値
(1/9)

豪州経済
ファンダメンタルズ

*Good
・12月新車販売+1.7%(前月比、前回+2.1%)、+0.1%(前年比、前回-0.2%)(1/15)
・11月小売売上高+0.7%(予想+0.4%、前回+0.5%)(1/9)
・11月貿易収支-118mio (予想-300mio、前回-358mio)(1/7)

・Q3企業収益+3.9%(2yrs high、予想+1.0%)(12/2)
・Q3民間設備投資(CAPEX)+3.6%(予想-1.2%。前回+1.6%←+4.0%から下方修正)(11/28)
・豪州Q3CPI前年比+2.2%(予想+1.8%、前回+2.4%)、前期比+1.2%(予想+0.8%、前回+0.4%)、)RBAアンダーライイングCPI前期比+0.65%(予想+0.6%、前回+0.55%)、前年比+2.3%(予想+2.2%、前回+2.4%)(10/23)

*Bad
・12月就業者数-22.6千人(9ms low、予想+10.0千人、前回+15.4千人)、12月失業率5.8%(予想5.8%、前回5.8%)(1/16)
・12月ANZ求人広告-0.7%(前回-0.9%)(1/13)
・11月住宅建設許可件数-1.5%(前月比、予想-1.0%、前回-1.8%)、+22.2%(前年比、予想+21.1%、前回+23.1%)(1/9)

・12月WESTPAC消費者信頼感-4.8%(前回+1.9% )、105.0(前回110.3)(12/11)
・11月NAB企業信頼感+5(前回+6)、企業景況感-3(前回-4)(12/10)
・Q3GDP前期比+0.6%(予想+0.7%、前回+0.6%)、前年比+2.3%(予想+2.5%、前回+2.6%)(12/4)
・Q3賃金コストインデックス前期比+0.5(multi year low、予想+0.7)、前年比+2.7(予想+2.9)
・年央経済・財政見通し(MYEFO)(12/17)
2013/2014 GDP見通し +2.5%(前回8月+2.5%)
2014/2015 GDP 見通し +2.5%(前回+3.0%)
2013/2014 財政赤字見通し470億ドル(前回301億ドル)

-4

+2

市場センチメント
(リスク値に対する円キャリーポジション造成・/解消などに関わる)

米国好指標で成長見通し上方修正、株価続伸でセンチメント改善。
昨日NYダウは+108 ptsの16,481ドル。本日オフショアでは-5pts。昨日VIX恐怖指数は+0.04の12.27。

+2

+2

短期筋推定市場ポジションと調整具合

シカゴIMMの通貨先物ポジションは前週から売りが562コントラクト減って56,852コントラクト売り(1/7)。短期筋は再び豪ドル売りポジション増える。

+3

+3

商品相場

原油は92ドル台で小康、金は1240ドル台に反発、CRBは昨日+1.07ptsの278.44。鉄石は130ドル台に小幅下落、石炭(燃料炭スポット)は84ドル台にやや上昇。

+2

-3

金利・為替(当局)

スティーブンス総裁(議会証言)豪ドルは依然不快なほど高い、90セント以上は経済にふさわしくない(12/18)RBA議事録―豪ドルは不快なほど高い(12/17)総裁―85セントに下落することが望ましい(12/12)12月はRBA金利据え置き。<声明>豪ドルは依然不快なほど高水準(12/3)、米豪10年債利回り格差1.353%にやや拡大。

-4

-4

需給

年末年始資源会社の豪ドル買い需要、向こう2-3年で豪ドル債発行額$200bio、本邦機関投資家や外国中銀は豪ドル債(豪ドル)が復活の話。海外からの直接投資、M&Aに絡む豪ドル買い需要の話。潜在的な輸出の豪ドル買い需要。

+3

+3

テクニカル
(チャート)

豪ドル/ドルは一目均衡表の雲の下を再び大幅下落、豪ドル/円も再び雲の下に下落。共にスパンAがスパンBの下で弱い。ボリンジャーバンドの下限を抜けつつあり、サポートされるか要注意。月曜日の「波高い線」で下落トレンドに転換か。RSIは豪ドル36.88%、豪ドル円37.95%で豪ドル/ドルは依然としてややoversold。

-4

+2

米ドル(ユーロ)強弱

ドルインデックスは81.09に反発、ユーロは1.36台前半に小反発。

-2

-3

中国関連

12月貿易収支は+256億ドル(予想321億、前回338億)輸出+4.3%(予想+5.0%、前回+12.7%)、輸入+8.3%(予想+5.0%、前回+5.3%)でやや減速(1/10)、12月PPI(前年比-1.4、予想-1.3%、前回-1.4%)、12月CPI(前年比)2.5%、予想2.7%、前回3.0%、12月HSBC非製造業PMI 50.9(前回52.5)、12月製造業PMI 51.0(予想51.2、前回51.4)、12月HSBC製造業PMI 50.5(速報予想50.5、予想50.9、前回50.8)(12/2)、11月小売売上高+13.7%(予想+13.7%、前回+13.3%)、10月鉱工業生産+10.0%(予想+10.0%、前回+10.0%)(12/10)、中国政府30年ぶり大胆な経済・社会改革案を公表(3/18)、一人っ子政策緩和→労働人口増加策、三中全会閉幕―財政・税制改革を深化、利益の分配制度改革―株価失望売り、Q2GDP+7.8%(予想+7.8%、前回+7.5%)
本日上海総合指数は-7pts。

-3

-3

国内政局・産業界等・国際機関

リオティント・BHPは今年も投資増計画、ホッキ―財務相―豪州政府債務は$500bio達する(12/11)。カンタス1000人人員削減、GMホールデン撤退表明、トヨタは100人の希望退職募集、保守連合圧勝―産業界は政権交代・安定(過半数)政権を歓迎、予算案発表後S&P、鉱山使用料(ロイヤルティー)引き上げ検討への反感強いQLD州、WA州)、資源産業/非資源産業格差問題、IMFは資源ブームけん引による豪州の輸出は減速見通し。

-2

-3

“現状”総合判断
(必ずしも今後の予測とはならず)

やや売りバイアス

-9

-4

*Good、Badは豪ドルにとってという意味

【豪ドル/ドル チャート】

※チャートはクリックで拡大できます

【豪ドル/円 チャート】

※チャートはクリックで拡大できます

OZ NOW

今年の鉄鉱石価格

鉄鉱石は豪州最大の輸出資源であり、その価格動向は豪州経済や豪ドル動向にも影響を及ぼす。
2000年以降2008年のリーマンショック前までの商品ブームの間鉄鉱石価格はトン当たり13ドル〜60ドル程度と低迷していた。
しかしリーマンショック後むしろ中国をはじめとする新興国の鉄鉱石需要が高まり、2011年にはトン当たり187ドルの史上高値を付けた。
その後は、欧州ソブリンリスクや中国の景気スローダウンを背景に2012年秋には90ドル程度まで下落した後、2013年には160ドル近辺まで反発し、現在130ドル前後で比較的落ち着いた動きとなっている。

昨年来RBAは資源ブームの終結宣言を再三行い、今年の鉄鉱石価格動向についても悲観的な見方が強かった。
主な原因は中国経済のスローダウンと世界的な供給過多である。
しかし先週出たデータでは中国向けの鉄鉱石輸出はこのところ史上最高に達するなど、明るい材料も見られ、悲観論はやや後退しつつある。

UBSのコモディティーアナリストTom Price氏は「昨年来鉄鉱石価格は非常に安定した動きを見せている。中国の不動産・インフラ部門の鉄鉱石ニーズは依然として大きい。その結果大手資源会社BHP、リオティント、Fortescueなどは価格を下げずに増産を続けている」、「現在取引がやや停滞しているのは北半球の厳冬の影響であり、1月下旬〜2月上旬のチャイニーズ・ニューイヤー明けには輸出は再び拡大し今年上半期に価格は堅調推移する」と指摘する。

Mine LifeのシニアアナリストGavin Wendt氏は「今年の鉄鉱石価格のレンジは110-150ドル程度であろう。中国の需要は今年も強いと予想するが、供給は常に拡大しており、その結果価格は現レベル中心の保合となる」と予想する。
中国鉄鋼産業の健全性がポイントであるが、今年の見通しは引き続き健全であるという。
ただ強気な見方だけではない。

Pengana Fund ManagerのTim Schroeders氏は「中国の従来ほど商品需要を伴わない成長鈍化と足元の供給過多により現レベルの維持が困難になり110ドル程度までの下落がある」と言う。

またresources research CLSAのヘッドアナリストの Andrew Driscoll氏はより悲観的で「今年は世界中の鉄鉱石供給が更に増加し、安価な輸入鉄鉱石価格に押されて中国国内産のコストの高い鉄鉱石に対する需要が減少し、価格は再び100ドル以下に下落する」と予想する。

鉄鉱石価格動向は豪ドル相場にも大きく影響するだけに、今年もその動向を注視する必要があるだろう。

 

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