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マーケットビュー

木曜 津田穣のG´Day! (グダイ!) 豪ドルレポート 豪州からホットな最新情報をお届け

再びドル高・円安の兆候

更新日:2013年11月28日

サマリー

今週もイランの6カ国核協議の合意や独の大連立政権成立などビッグニュースが相次いだ。
イエレン氏公聴会以降もバーナンキ/イエレン両FRBトップの緩和継続発言が相次ぎNYKダウは16,000ドル台の史上高値まで上昇している。
為替市場では先週来欧州通貨高、円安、資源国通貨安が顕著であったが、ここに来て米国の緩和縮小(テーパリング)観測が再度強まっている。
ドル/円は株価上昇によるリスク選好の動きと、米国テーパリング観測を背景に今年5月以来の高値102円台まで上昇し、円クロスもユーロ/円138円台、ポンド/円166円台と数年来の高値を付けている。
また豪ドルは当局の豪ドル高けん制発言、商品相場の軟調、米国のテーパリング観測などを受けて一時90セント台、92円台まで下落している。
引き続き日欧米の金融政策が焦点となるが、特に12月17/18日にFOMCを控えた米国金融当局者からの発言には注意したい。

豪ドルここまでのレビュー

この1週間(11/21-11/28)の相場レンジ:
AUDUSD: 0.90645-0.93353  AUDYEN: 92.237-93.734

先週はイエレン新FRB議長候補の指名承認公聴会に続きバーナンキ議長/イエレン副議長が緩和継続姿勢を強調したことや好調な米企業決算を反映して、NYKダウが16,000ドル台に史上高値を更新し、日経平均が15,500円台に上昇するなど市場のリスク許容度が増加した。

このリスク選好の動きに加えて、昨日は米国の強い指標(失業保険申請件数、シカゴ購買部協会景気指数、ミシガン大学消費者信頼感など)を受けてドル/円は5月以来の102円台まで上昇し、ユーロ/円は138円台に、またポンド/円も166円台といずれも2008年の秋のリーマンショック以来の高値を付けている。
イランの6カ国核協議合意のニュースもリスク選好を誘い、独の大連立合意のニュースはユーロを大幅に押し上げた。

豪ドルやNZドルなどの資源国通貨は軟調推移した。
両国の準備銀行は執拗に通貨高けん制を繰り返し、また米国のテーパリングの思惑が資源国通貨の売り圧力となった。
豪ドルは9月以来の90セント台、また92円台前半まで下落している。
ただ本日発表されたQ3民間設備投資が予想を上回り91セント台前半、93円台に小戻ししている。
またユーロの上昇と豪ドル下落の相乗効果でユーロ/豪ドルは8月以来の高値1.50近辺まで上昇し、また豪ドル/NZドルは1.11台で軟調推移するなど、豪ドルが最弱通貨となった1週間であった。

豪ドル見通し

向う1週間の予想レンジ :
 AUDUSD:0.9050-0.9350  AUDYEN:92.00-95.00

向う半年の予想レンジ :
 AUDUSD :0.87-1.00  AUDYEN: 85.00-105.00

足元のセンチメント――ベアセンチメントやや弱まる
足元の予想――押し目買いで下値確認後反発

主要通貨の中期的バイアス :
 ・米ドル―ブル
 ・円―ベア
 ・ユーロ/ドル―ニュートラル(足元ブル)
 ・豪ドル/ドル―ニュートラル(足元ベア)

この1週間、市場の焦点は米国金融政策以外にもイランの6カ国核協議の合意や、独メルケル政権と最大野党SPDとの大連立成立など歴史的な出来事に集まった。
筆者がロンドンにいた1990年前後の頃「欧州単一通貨(ユーロ)の発足は2000年もかなり進んだ頃」というのが定説であった。
それを1999年に前倒しする強引さとしたたかさを持った欧州である。
震災後の危機的状況であっても大連立の実現性が非常に乏しかった日本に比べて、3度目とはいえ困難が伴う与野党大連立をやってのけることなど独にとっては朝飯前なのかもしれない。
やはり“ハンザ同盟の末裔である欧州侮りがたし”というところだろう。

先週はイエレン公聴会後のバーナンキ/イエレン両氏のハト派的発言にもかかわらず12月テーパリング観測が独り歩きしていた形だが、ここに来てそれもやや収まり、欧米の金融政策に対する見通しが再び不鮮明になりつつある。
10月利下げをしたECBは引き続き“必要とあれが再度行動”という姿勢だがマイナス金利導入については各委員の見解が分かれる。
インフレ懸念から将来的な利上げに言及するBOEであるが、足元はまだ慎重なスタンスが強い。

米国はバーナンキ/イエレン両氏のハト派発言にもかかわらず、従来からのハト派委員からも12月テーパリングの可能性を示唆する言葉が聞かれる。
昨日の強い米指標三段ロケット(失業保険、シカゴPMI、ミシガン大学消費者信頼感)を受けて再びテーパリング観測が高まり長期債利回りが急上昇した。

黒田日銀総裁は異次元緩和の継続を明言したが、一方日銀委員の中にも2015年度のインフレ率2%達成の実現性については半数ほどが懐疑的な見方をしている。
世界経済はグローバル化しており不透明な国際経済の影響を強く受ける各国金融当局も自国の金融政策に確固たる自信が持てない状況であるように見える。

このように各国経済・金融政策の不透明感が未だ強いだけに、それらの国の通貨の集合体である為替相場そのものも不透明感が強いと言わざるを得ない。
最近は「欧州通貨高・ドル安・円安・資源国通貨安」が顕著であったが、昨日は米国の強い指標を受けて再びテーパリング観測が高まり「ドル高・円安」となっている。
特にドル/円ならびに円クロスにとっては昨日のように@NYKダウ上昇A日経平均上昇B米長期債利回り上昇が同時に起きる“トリプル アップ”となる場合に高値をテストする習性がある点には留意したい。
またユーロやポンドなど欧州通貨高の背景は10月末〜11月上旬にかけて米テーパリング観測やECB利下げで大幅に売られた分のポジション巻き戻しが主因だろう。
資源国通貨安の直接的原因は豪州やNZ金融当局者の通貨高けん制にあると言われるが、やはり世界経済の力強い拡大が欠如していることから商品相場が依然として低迷していることがあるだろう。

今時主要国のどこの国も自国通貨高を願う国など存在しないわけで、自国通貨高が顕著な国(当局判断含む:豪州、NZなど)は積極的に通貨高けん制を行うであろうし、一方自国通貨が軟調な国(日本、米国など)は“ダンマリの黙認”を貫くだろう。
米国など30年以上も“ダンマリの黙認”を続けている。
ただ更なる金融緩和拡大余地は各国とも限られ、特に豪州やNZなど通貨高(当局が言う)とインフレ懸念が併存する国の通貨押し下げは思うようにはいかないだろう。
通貨番付から言って、そろそろ欧州や英国から通貨高けん制圧力が高まるものと予想する。

豪ドルは90セント台半ばと9月上旬以来、92円台半ばと11月上旬以来の水準に続落している。
RBAの豪ドル高けん制もさることながら、やはり8月から10月までの大幅反発(88セント台→97セント台、86円台→95円台)の調整・反動という感じがする。
豪州株価指数(S&P/ASX200)も5,300と日米の株高について行けない状況で豪ドル下落をサポートする。
インフレがRBAターゲット(2-3%)の下限に張り付いている状況ではRBAとしては再利下げをしたいのであろうが、やはり住宅価格の急騰や堅調な個人消費(そろそろクリスマス商戦となる)を勘案すると今のところ“口先介入”に頼らざるを得ないのであろう。
しかしながら現在のリスク選好的な市場環境や中国経済の回復期待、更には年末に向けての資源輸出関連のドル買い需要を勘案すれば、90セントや90円を大きく割り込む豪ドルの下落も考え難い。
来週のRBA理事会では金利据え置きを予想する。また10月小売売上高はQ3GDP、更には中国11月のPMIは注視したい。

主なイベントは:

11/28
(木)

(独)11月失業率
(ユーロ圏)11月消費者信頼感
(米)米国感謝祭休場

11/29
(金)

(日)10月失業率、10月鉱工業生産
(ユーロ圏)10月失業率

12/1
(日)

(中国)11月製造業PMI

12/2
(月)

(中国)11月HSBC製造業PMI
(ユーロ圏)製造業PMI
(独)製造業PMI

12/3
(火)

(中国)11月非製造業PMI
(豪)Q3経常収支、10月小売売上高、RBA理事会(金利据え置き予想)
(米)11月ISM製造業景況指数

12/4
(水)

(中国)11月HSBC非製造業PMI
(豪)Q3GDP
(ユーロ圏)非製造業PMI、ユーロ圏Q3GDP
(独)非製造業PMI
(米)11月ADP雇用者数、10月貿易収支

12/5
(木)

(豪)10月貿易収支
(米)10月新築住宅販売件数、11月ISM非製造業景況指数、ベージュブック、新規失業申請件数、Q3GDP

Joe式豪ドル週替わりindex

独自の手法で10項目について豪ドル相場にとっての好悪インパクトをそれぞれ最弱評価から最強評価まで「-10―+10」でランク付けし、現状を総合判断したもの。したがって総合indexは理論的には最弱-100で最強+100となる。Indexが大きくプラス、マイナスに傾いている時がチャンス。
現状分析であり、今後を予測する機能はあまりないが、ポジション造成や閉じる際の参考にはなる。

構成要因

ポイント

今回
数値

前回
数値
(11/21)

豪州経済
ファンダメンタルズ

*Good
・Q3民間設備投資(CAPEX)+3.6%(予想-1.2%。前回+1.6%←+4.0%から下方修正)(11/28)
・11月WESTPAC消費者信頼感+1.9%(前回-2.1% )、110.3(前回108.3)(11/13)
・9月住宅融資残高+4.4%(6ms high、予想+3.5%、前回-3.9%)(11/11)

・9月小売売上高+0.4%(予想+0.3%、前回+0.1%)(11/4)
・9月住宅建設許可件数+14.4%(16ms high、予想+2.8%、前回-1.6%)(10/31)
・豪州Q3CPI前年比+2.2%(予想+1.8%、前回+2.4%)、前期比+1.2%(予想+0.8%、前回+0.4%)、)RBAアンダーライイングCPI前期比+0.65%(予想+0.6%、前回+0.55%)、前年比+2.3%(予想+2.2%、前回+2.4%)(10/23)
・Q3NAB企業信頼感+3(前回-1)(10/17)
・Q2GDP前期比+0.6%(予想+0.5%、前回+0.5%)、前年比+2.6%(予想+2.4%、前回+2.5%)(9/4)

*Bad
・10月NAB企業信頼感+5(前回+12)、企業景況感-4(前回-4)(11/12)
・Q3賃金コストインデックス前期比+0.5(multi year low、予想+0.7)、前年比+2.7(予想+2.9)
・10月就業者数+1.1千人(予想+10.0千人、前回+9.1千人)、10月失業率5.7%(予想5.7%、前回5.6%)(11/7)
・9月貿易収支-284mio (予想-500mio、前回-693mio)(11/6)
・ANZ 10月求人広告-0.1%(前回+0.2%)(11/4)
・Q2経常収支-9.4bio(予想-8.5bio、前回-8.7bio)(9/3)
・Q2建設活動前期比-0.3%(予想+1.0%、前回-1.9%、2期連続のマイナス)(8/28)
・RBA四半期金融政策報告書(2013/11/8)
2013年GDP2.25%(前回2.25%)。2014年GDP2.0%-3.0%(前回2.5%-3.5%)、インフレ予想2013年2.5%(前回2.0%)、2014年2−3%(前回2-3%)

-2

-3

市場センチメント
(リスク値に対する円キャリーポジション造成・/解消などに関わる)

世界的に株価堅調、NYKダウは史上高値圏でセンチメント改善。
昨日NYダウは+24 ptsの16,097ドル。本日オフショアでは+15pts。昨日VIX恐怖指数は+0.17の12.98。

-2

-2

短期筋推定市場ポジションと調整具合

シカゴIMMの通貨先物ポジションは前週から売りが47コントラクト減って35,762コントラクト売り(11/19)。短期筋は特に豪ドル/ドルの売りポジション更に増える。

+3

+2

商品相場

原油は92ドル台に下落、金は1237ドル台に続落、昨日CRBは前日比-1.27の273.30。鉄石は135ドル台で小康、石炭(燃料炭スポット)は84ドル台に上昇。

-2

-2

金利・為替(当局)

ロー副総裁―介入への敷居は相当高い(11/26)、スティーブンス総裁―介入にオープン(11/21)、RBAデベル総裁補―豪ドル下落が望ましい、米国のQE縮小開始で豪ドル下落(11/20)。RBA議事録―必要なら一段の利下げの可能性、豪ドルは不快なほど高水準(11/19)、RBA四半期金融政策報告―必要なら更なる利下げを排除せず、輸出は豪ドル高で抑制(11/8)、11月はRBA金利据え置き。<声明>豪ドルは不快なほど高水準。米豪10年利回り格差1.464%に縮小。

-5

-5

需給

本邦機関投資家や外国中銀は豪ドル債買い(豪ドル買い)がやや復活か。日本の投資家は7月から豪州債購入開始、海外からの直接投資、M&Aに絡む豪ドル買い需要の話。潜在的な輸出の豪ドル買い需要(特に年末に向けて資源関連)。

+3

+3

テクニカル
(チャート)

豪ドル/ドルは一目均衡表の雲を大きく下抜け、豪ドル/円も雲の中ごろに下落してきた。豪ドル/ドルはボリンジャーバンドの下限に張り付き、豪ドル./円は下限付近からやや反発。豪ドル/ドルは「三羽ガラス」を形成し下値圧力強いが0.91台lowには強い支持線。下方ターゲットは8月の0.88台。豪ドル/円の下方ターゲットは10月の90円台。RSIは豪ドル33.32%、豪ドル円48.58%で豪ドル/ドルのoversoldはやや緩和。

+2

+2

米ドル(ユーロ)強弱

ドルインデックスは80.72に下落し、ユーロは1.35台後半で堅調。

+2

-3

中国関連

11月HSBC製造業PMI(速報値)50.4(予想50.8、前回50.9)、中国人民銀行―人民元の変動幅緩やかに拡大(11/19)、中国政府30年ぶり大胆な経済・社会改革案を公表(3/18)、一人っ子政策緩和→労働人口増加策三中全会閉幕―財政・税制改革を深化、10月CPI M/M+0.1%(予想+0.8%)、Y/Y+3.2%(予想+3.3%)8ms high、PPI-1.5%(予想-1.4%)、10月小売売上高+13.3%(予想+13.4%、前回+13.3%)、10月鉱工業生産+10.3%(予想+10.1%、前回+10.2%)(11/9)、10月貿易収支は+311億(予想248億、前回152.1億)輸出+5.6%(予想+1.7%、前回-0.3%)、輸入+7.6%(予想+7.4%、前回+7.4%)で強い結果、10月製造業PMI 51.4(予想51.2、18ms high)(11/1)中国人民銀行は2週間ぶりに流動性を供給で株反発(10/29)、Q2GDP+7.8%(予想+7.8%、前回+7.5%)、本日上海総合指数は+1pts。

+3

+2

国内政局・産業界等・国際機関

世論調査―保守連合48%、労働党52%(11/21-23)、インドネシア大統領関係盗聴事件、住宅価格上昇、産業界は豪ドル反発を再び懸念、トヨタは100人の希望退職募集、保守連合圧勝―産業界は政権交代・安定(過半数)政権を歓迎、予算案発表後S&P、ムーディーズは豪州トリプルA格据え置き、見通し安定的(5/14)、鉱山使用料(ロイヤルティー)引き上げ検討への反感強い、資源産業/非資源産業格差問題、IMFは資源ブームけん引による豪州の輸出は減速見通し。

-4

-3

“現状”総合判断
(必ずしも今後の予測とはならず)

依然やや売りバイアス

-2

-9

*Good、Badは豪ドルにとってという意味

【豪ドル/ドル チャート】

※チャートはクリックで拡大できます

【豪ドル/円 チャート】

※チャートはクリックで拡大できます

OZ NOW

早くも与野党支持率逆転

月曜日の当地Financial Review(日本の日経新聞に当たる)のトップ記事は“Coalition’s honeymoon cut short” だった。 “保守連合のハネムーンは短かった”ということで、Australian Financial Review/ Nielsenが先週の木曜日から土曜日にかけて行った世論調査(1,400人を無作為に抽出)で保守連合の支持率は二大政党ベースで48%に低下し、52%を獲得した野党労働党に逆転を許した。
9月7日のオーストラリア総選挙で発足したアボット保守連合(自由党、国民党)政権の人気に、早くも陰りが見えてきた。
因みに9月の選挙時における保守連合の支持率は53.5%、労働党支持率は46.5%であった。
世論調査で労働党が保守連合を上回るのは、2010年10月の同世論調査以来実に3年ぶり以上となる。
また政権交代後10週間での支持率逆転は過去最短であり、2007年にケビン・ラッド労働党政権がジョン・ハワード保守連合政権に取って代わった時は2年半は支持率を維持したし、1996年にジョン・ハワード保守連合政権がキム・ベーズリー労働党政権に取って代わった時には1年半は支持率を維持した。

保守連合は総選挙で、難民船対策の強化や温室効果ガス排出に課す炭素税廃止を公約の柱に掲げて、約6年ぶりに政権を奪還したが、政権発足後は両公約で成果を示せず、そこにインドネシア大統領の電話盗聴疑惑が発覚し(これは2009年の労働党政権下であるが)、難民船対策を一層難しくしたことも保守連合の支持率を押し下げた。
逆に国民が労働党から離反した最大の理由はラッド氏とギラード氏の内紛であったが、総選挙後両氏とも政界を去り、代わってクリーンなイメージで人気の高いビル・ショートゥン氏が労働党党首となったことも労働党の支持率回復の大きな原因となった。
首相適任者ではアボット首相が49%-41%で依然としてショートゥン氏を上回っているが、元々国民に人気のないアボット氏の支持率が再び下がり出せば、この与野党支持率逆転傾向が更に強まる可能性もあるだろう。

 

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