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マーケットビュー

木曜 津田穣のG´Day! (グダイ!) 豪ドルレポート 豪州からホットな最新情報をお届け

相場を取り巻くいくつかの変数

更新日:2013年11月21日

サマリー

イエレン新FRB議長候補の指名承認公聴会も終わり、予想通りのハト派色でNYダウは16,000ドル台の史上高値を付け、日経平均も15,300台に上伸している。
株価上昇を受けたリスク選好の動きもあり、ドル/円は2カ月ぶりに100円台を付けた。
今週もバーナンキ議長やイエレン副議長がハト派的コメントを繰り返しているが、市場の12月テーパリング予想は消えない。
中国は、三中全会後、30年ぶりの大胆な経済・社会改革案を公表し市場は概ね好感した。欧州では、今月サプライズ利下げを断行したECB内からは“マイナスの中銀預金金利の可能性”を示唆する発言もありユーロが反落している。
一方、豪ドルでは、RBAの豪ドル高けん制にもかかわらず豪ドルが堅調だ。
中国景気回復期待や豪ドル債への投資家需要の話も聞かれ、また年末恒例の資源会社による来年度の資源輸出予約の豪ドル買い需要も出始めているのかもしれない。

これからは徐々に年末に向かうが、為替市場では米・欧・日の金融政策、中国の経済・社会改革などの材料を受けて例年より熱い相場が年末まで続きそうだ。

豪ドルここまでのレビュー

この1週間(11/14-11/21)の相場レンジ:
AUDUSD: 0.92802-0.94468  AUDYEN: 92.739-94.598

先週市場の焦点はイエレン氏の公聴会であり、同氏は予想通りのハト派色の強いメッセージを市場に送ったが、事前に懸念されたタカ派メンバーや緩和に否定的な共和党議員との軋轢も表面化せず無事通過して、ダウは史上高値16,000ドル台を付け、世界的に株価も堅調地合を維持した。
為替市場ではイエレン氏公聴会無事通過と株高によるリスク選好の動きがみられ、ドル円が2カ月ぶりに100円台に乗せたが、その後はバーナンキ議長やイエレン副議長のハト派的コメントもあり、100円を挟んでの一進一退となった。
本日は日経平均の高値更新を好感して9月中旬以来の高値100円台半ばまで上伸している。
月初のECB理事会による利下げ後1.32台、131円台に下落したユーロは、その後1.35台、135円台まで回復していたが、昨日ECB関係者から“必要があれば中銀預金金利マイナス0.1%の可能性”を示唆する発言があり、1.34台前半、134円台前半に反落している。

前週から軟調推移していた豪ドルは、中国三中全会の詳細が伝わり30年ぶりの大胆な経済・社会政策が好感されたことやリスク選好の動きで、今週初94セント台半ば、94円台半ばまで反発した。
しかし、その後RBA議事録における追加緩和への言及、RBAデベレ総裁補の豪ドル高けん制やユーロの反落を受けて一時93セント割れ、93円台前半まで再び反落している。
ユーロ/豪ドル昨日のユーロの大幅下落にもかかわらず1.44台の高値圏を維持し、一方豪ドル/NZドルは1.12台前半で底値確認し1.13台まで反発している。

豪ドル見通し

向う1週間の予想レンジ :
 AUDUSD:0.9200-0.9500  AUDYEN:92.00-95.00

向う半年の予想レンジ :
 AUDUSD :0.87-1.00  AUDYEN: 85.00-105.00

足元のセンチメント――ややベアセンチメント
足元の予想――押し目買いで下値サポート→反発

主要通貨の中期的バイアス :
 ・米ドル―ブル
 ・円―ベア
 ・ユーロ/ドル―ニュートラル(足元ややベア)
 ・豪ドル/ドル―ニュートラル(足元ややベア)

先週はイエレン氏公聴会がメインテーマで市場も米国の金融政策を軸に回った。
<近くて遠い100円への道>と題した先週号発表の当日に“100円タッチ”にはやや驚いたが、やはり100円到達も今年4回目であり、100円ももはや“通過点”との認識が市場にできつつあって、特段「100円の価値」を感じていないのであろう。
しかしドル/円のみならず、クロス円一般に言えることであるが、円キャリートレード華やかなりし2005-2008年当たりならいざ知らず、その後リーマンショックと欧州危機を経験した市場の特色としてドル/円は“上げはジリジリとゆっくり、下げは急にドスン”という際立った特徴があった。昨年からのアベノミクス相場で“株高・円安”が定着してきことから市場の投機ポジションは自然と円売りに傾き易く、時々調整の円買い戻しが入る。
今年の6月の100円台→93円台への大幅下落はその典型であったが、これはむしろ例外的で大幅調整下落が起こりにくいのはやはり年間10兆円を越える本邦貿易赤字という円売り需給バランスのせいなのだろう。

さて、米国金融政策以外にも今週は、中国の30年ぶりの経済・社会改革とECBの金融政策という新たな“相場変動上の変数”が加わり市場を複雑にした。
しかし、疑問に思うのはなぜFOMC後の声明と遅れて発表されるFOMC議事録で印象が異なるのか?FOMC声明では最初に“QE規模継続”と述べ、“緩和縮小前に更なる証拠を待ちたい”とあくまでハト派的イメージであったが、昨日発表されたFOMC議事録では“経済が正当化すれば今後数回の会合でQE縮小を決定できる”、“労働市場は更なる改善が見られる”と、むしろハト派色が少なく同じ会合の議事録とも思えない。
また今週もバーナンキ議長、イエレン副議長のハト派両巨頭が執拗に緩和継続を述べたが、先週のハト派のロックハート・アトランタFED総裁に加えて、昨日のハト派ブラート・セントルイスFED総裁も「11月雇用統計が強ければ12月のテーパリングありうべし」と述べている。
FRBのバランスシートは現在3.47兆ドルに膨れ上がっている。
出口戦略の最初の一歩であるテーパリングについても厳格にタブーとしている議長・副議長の態度はいつ変わるのか注目したい。

ドル円の100円台乗せを見るにつけ、やはり市場は“次の一歩”を期待しているよう思う。
中国の三中全会の詳細として30年ぶりの大胆な経済・社会改革案が公表され市場は好感した。市場原理に基づいた経済を目指すとし、労働人口の減少から一人っ子政策を緩和するようだ。また中国人民銀行は今週、人民元の変動幅を緩やかに拡大する方針や、定期的な為替介入から段階的に脱却する旨述べている。
OECDは今年の中国のGDP見通しを7.7%とする一方、来年は8.2%に拡大予想をしている。
世界GDP1位の米国、2位の中国、そして3位の日本が前進すれば、世界経済にとっては大きな朗報であろう。

一方、今月利下げを行った欧州には追加緩和観測が絶たない。
今週火曜日にアスムセンECB専務理事が「必要なら再度行動を起こす、手段の一つは中銀預金のマイナス圏への引き下げ」と述べたが昨日は再びECB関係者から「追加緩和が必要ならマイナス0.1%の中銀預金金利」との発言がありユーロが急落した。
今週発表された上記のOECD世界経済見通しではユーロ圏の来年のGDP予想は+1.0%と3年ぶりにリセッションは脱出する見込みであるが、成長率が先進国中最低であることは変わらず、やはりユーロの上昇にも自ずと限界ありと考えるべきだろう。

豪ドルは三中全会詳細を好感して94セント台、94円台まで反発したが、今週はRBA議事録における追加緩和への言及、RBAデベレ総裁補の豪ドル高けん制、更にはIMFのレポート(豪ドルは依然として10%過大評価、豪州は緩和的金融政策継続すべき)やユーロの反落を受けて93セント近辺、93円台前半に反落している。
ただ、中国が30年ぶりに大胆な経済・社会改革を打ち出してきた影響は大きく、一時120ドル台(トン当たり)に低迷していた鉄鉱石は136ドルまで反発するなど、やはり中国景気の動向は豪ドル相場に大きな影響を及ぼす。
RBAは相変わらず“追加利下げ”、“豪ドルは不快なほど高い”を繰り返しているが、国内景況では小売売上や住宅部門が強く、加えて中国の景気回復期待とくれば、やすやすとRBAの思うように豪ドルは下落しないだろう。
今週のFinancial Reviewでも“各国中銀の豪州債投資は再び活発化している”との記事が出ているが、豪ドル底入れ感が出始めれば、投資家が再び豪ドルに戻ってくるということだろう。

主なイベントは:

11/21
(木)

(豪)RBAスティーブンス総裁講演
(ユーロ圏)11月製造業/サービス業PMI、ECBドラギ総裁講演
(独)11月製造業/サービス業PMI
(米)新規失業保険申請件数

11/22
(金)

(独)Q3GDP、11月ifo景況感指数

11/26
(火)

(米)10月住宅着工件数

11/27
(水)

(米)11月リッチモンド連銀製造業指数、11月消費者信頼感、11月シカゴ購買部協会景気指数、11月ミシガン大学消費者信頼感
(独)10月小売売上高、12月GFK消費者信頼感

11/28
(木)

(日)10月小売売上高
(独)11月失業率
(ユーロ圏)11月消費者信頼感
(米)10月新築住宅販売件数、新規失業保険申請件数

Joe式豪ドル週替わりindex

独自の手法で10項目について豪ドル相場にとっての好悪インパクトをそれぞれ最弱評価から最強評価まで「-10―+10」でランク付けし、現状を総合判断したもの。したがって総合indexは理論的には最弱-100で最強+100となる。Indexが大きくプラス、マイナスに傾いている時がチャンス。
現状分析であり、今後を予測する機能はあまりないが、ポジション造成や閉じる際の参考にはなる。

構成要因

ポイント

今回
数値

前回
数値
(11/14)

豪州経済
ファンダメンタルズ

*Good
・11月WESTPAC消費者信頼感+1.9%(前回-2.1% )、110.3(前回108.3)(11/13)
・9月住宅融資残高+4.4%(6ms high、予想+3.5%、前回-3.9%)(11/11)

・9月住宅建設許可件数+14.4%(16ms high、予想+2.8%、前回-1.6%)(10/31)
・豪州Q3CPI前年比+2.2%(予想+1.8%、前回+2.4%)、前期比+1.2%(予想+0.8%、前回+0.4%)、)RBAアンダーライイングCPI前期比+0.65%(予想+0.6%、前回+0.55%)、前年比+2.3%(予想+2.2%、前回+2.4%)(10/23)
・Q3NAB企業信頼感+3(前回-1)(10/17)
・9月AIG建設実績インデックス47.6(43.7、4ms high)(10/7)
・8月小売売上高+0.4%(予想+0.3%、前回+0.1%)(10/1)
・Q2GDP前期比+0.6%(予想+0.5%、前回+0.5%)、前年比+2.6%(予想+2.4%、前回+2.5%)(9/4)
・Q2民間設備投資(CAPEX)+4.0%(予想+0.0%。前回-2.1%)(8/29)

*Bad
・10月NAB企業信頼感+5(前回+12)、企業景況感-4(前回-4)(11/12)
・Q3賃金コストインデックス前期比+0.5(multi year low、予想+0.7)、前年比+2.7(予想+2.9)
・10月就業者数+1.1千人(予想+10.0千人、前回+9.1千人)、10月失業率5.7%(予想5.7%、前回5.6%)(11/7)
・9月貿易収支-284mio (予想-500mio、前回-693mio)(11/6)
・ANZ 10月求人広告-0.1%(前回+0.2%)(11/4)
・Q2経常収支-9.4bio(予想-8.5bio、前回-8.7bio)(9/3)
・Q2建設活動前期比-0.3%(予想+1.0%、前回-1.9%、2期連続のマイナス)(8/28)
・RBA四半期金融政策報告書(2013/11/8)
2013年GDP2.25%(前回2.25%)。2014年GDP2.0%-3.0%(前回2.5%-3.5%)、インフレ予想2013年2.5%(前回2.0%)、2014年2−3%(前回2-3%)

-3

-3

市場センチメント
(リスク値に対する円キャリーポジション造成・/解消などに関わる)

バーナンキハト派発言あるも、利食いに押されて株価軟調、センチメントやや悪化。
昨日NYダウは-66 ptsの15,900ドル。本日オフショアでは+9pts。昨日VIX恐怖指数は+0.01の13.40。

-2

+2

短期筋推定市場ポジションと調整具合

シカゴIMMの通貨先物ポジションは前週から売りが10,742コントラクト増えて豪ドル売りコントラクト35,809売り(11/12)。短期筋は豪ドル/ドルやや売りポジション、豪ドル/円はやや買いポジション。

+2

+2

商品相場

原油は93ドル台に下落、金は1247ドル台に続落、昨日CRBは+0.83の273.30。鉄石は135ドル台に小幅反落、石炭(燃料炭スポット)は82ドル台で小康。

-2

-3

金利・為替(当局)

RBAデベル総裁補―豪ドル下落が望ましい、米国のQE縮小開始で豪ドル下落。RBA議事録―必要なら一段の利下げの可能性、豪ドルは不快なほど高水準(11/19)、RBA四半期金融政策報告―必要なら更なる利下げを排除せず、輸出は豪ドル高で抑制(11/8)、11月はRBA金利据え置き。<声明>豪ドルは不快なほど高水準。米豪10年利回り格差1.487%にやや縮小。

-5

-4

需給

本邦機関投資家や外国中銀は豪ドル債買い(豪ドル買い)がやや復活か。日本の投資家は7月から豪州債購入開始、海外からの直接投資、M&Aに絡む豪ドル買い需要の話。潜在的な輸出の豪ドル買い需要(特に年末に向けて資源関連)。

+3

+3

テクニカル
(チャート)

豪ドル/ドルは一目均衡表の雲の下限、ボリンジャーバンドの下限に下落し、豪ドル/円も雲の上限、ボリンジャーバンド中ごろに下落。一昨日まで「カブセの上抜き」、「ヤグラのような陽線」で力強かったが、昨日大陰線。「化け線」で”逆向かい可”となるか?RSIは豪ドル40.50%、豪ドル円50.87%で豪ドル/ドルのoversoldが再び進む。

+2

-2

米ドル(ユーロ)強弱

ドルインデックスは81.17に反発、ユーロは1.34台前半に大幅下落。

-3

-3

中国関連

11月HSBC製造業PMI(速報値)50.4(予想50.8、前回50.9)、中国人民銀行―人民元の変動幅緩やかに拡大(11/19)、中国政府30年ぶり大胆な経済・社会改革案を公表(3/18)、一人っ子政策緩和→労働人口増加策三中全会閉幕―財政・税制改革を深化、10月CPI M/M+0.1%(予想+0.8%)、Y/Y+3.2%(予想+3.3%)8ms high、PPI-1.5%(予想-1.4%)、10月小売売上高+13.3%(予想+13.4%、前回+13.3%)、10月鉱工業生産+10.3%(予想+10.1%、前回+10.2%)(11/9)、10月貿易収支は+311億(予想248億、前回152.1億)輸出+5.6%(予想+1.7%、前回-0.3%)、輸入+7.6%(予想+7.4%、前回+7.4%)で強い結果、10月製造業PMI 51.4(予想51.2、18ms high)(11/1)中国人民銀行は2週間ぶりに流動性を供給で株反発(10/29)、Q2GDP+7.8%(予想+7.8%、前回+7.5%)、本日上海総合指数は+23pts。

+2

-2

国内政局・産業界等・国際機関

IMF―豪ドルは10%過大評価、緩和政策維持すべき(11/20)、住宅価格の上昇に対する懸念、産業界は豪ドル反発を再び懸念(トヨタ人員削減)、保守連合圧勝―産業界は政権交代・安定(過半数)政権を歓迎、資源産業/非資源産業格差問題、IMFは資源ブームけん引による豪州の輸出は減速見通し。

-3

-2

“現状”総合判断
(必ずしも今後の予測とはならず)

依然売りバイアス

-9

-12

*Good、Badは豪ドルにとってという意味

【豪ドル/ドル チャート】

※チャートはクリックで拡大できます

【豪ドル/円 チャート】

※チャートはクリックで拡大できます

OZ NOW

豪州版盗聴事件

先日は米国情報機関によるメルケル独首相携帯盗聴事件の話題が世間をにぎわせたが、今週になって、2009年当時(ラッド政権下)に豪州政府がインドネシア大統領やその側近の携帯電話を盗聴していたとの文書が豪放送局ABCと英紙ガーディアンにリークされ、連日豪州の新聞やテレビ報道番組の話題を独占している。
事件が起きたのは2009年のラッド政権下で、当時インドネシア系のタミル人海賊が豪州の税関パトロール船を占拠する事件が起き、豪州・インドネシアどちらが海賊難民を受け入れるべきかで協議が難航したが、それに関連した盗聴事件との見方が強い。
ユドヨノ・インドネシア大統領は「豪州のスパイ行為疑惑に驚愕した」と強く豪州を非難し在豪大使を召還した。
またアボット首相は「豪州にとって友人の一人であるユドヨノ大統領をメディア報道が困惑させているのは大変遺憾」と述べる一方、直接説明や謝罪の意思は表明しておらず、これに対してもユドヨノ大統領は「アボット首相はこの事件を真摯に受け止めず軽視している」と非難している。
また野党労働党のショートン党首はアボット首相に“独盗聴事件におけるオバマ大統領型の直接謝罪”をすることを要求しており、一方インドネシアのツバガス副大統領は「アボット首相が説明責任を果たさなければ在インドネシア豪州大使の強制退去もあり得る」と述べている。
両国間はここまで友好関係を築き、難民問題、貿易交渉、知的財産共有、麻薬密輸撲滅のための共同軍事行動などで協力し合ってきたが、今後事態が更に悪化すればこれら諸問題への協力体制が中断する可能性を帯びている。 なお、先日政界引退を表明したラッド前首相は本件についてのコメントを拒否している。

 

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