FXなら安心と信頼のFX|セントラル短資FX

  • 法人のお客さま
  • サイトマップ
  • よくあるご質問
  • お問い合わせ
  • 推奨環境
  1. セントラル短資FX
  2. マーケット情報
  3. マーケットビュー
  4. 2013年バックナンバー
  5. 津田穣のG´Day! (グダイ!) 豪ドルレポート

マーケットビュー

木曜 津田穣のG´Day! (グダイ!) 豪ドルレポート 豪州からホットな最新情報をお届け

期待を裏切らない複雑な動き

更新日:2013年9月12日

豪ドルここまでのレビュー

この1週間(9/5/13-9/12)の相場レンジ:
AUDUSD: 0.91152-0.93537  AUDYEN: 90.600-93.573

この1週間はシリア問題についての外交的解決の期待が高まり、市場センチメントは好転して主要国の株価は堅調推移した。
一方一時1バレル112ドル台まで上昇していた原油価格は106ドル台に、また安全資産として1,430ドルまで上昇した金価格は1,360ドルに反落している。

為替市場では先週金曜日の予想を下回る米8月雇用統計の影響や、有事リスク後退から米ドルが対主要通貨で下落した。 ユーロ/ドルは再び1.33台、ポンド/ドルは1.58台、豪ドル/ドル0.93台まで上昇する局面もあった。
一方ドル円は週末の東京オリンピック決定やシリアリスク後退をはやして一時100円台半ばまで値を上げたが、ドル安の流れに押されて99円台前半に小反落し、円クロスもユーロ円133円台、ポンド円158円台、豪ドル円93円台まで上昇した後、やや反落している。

豪ドルは週末の総選挙における保守自由連合の過半数確保の報や堅調な中国指標、更にはNAB企業信頼感やWESTPAC消費者信頼感の強い数字を好感して0.93台半ば、93円台半ばまで反発したが、本日発表の8月雇用統計で就業者数が予想の+10千人に対して-10.8千人に減少し、失業率も前回の5.7%から5.8%に悪化したことを嫌気して0.92台半ば、92円台前半まで反落した。
ユーロ/豪ドルは8月の高値1.50台から1.42台まで大幅下落したが本日の豪州雇用統計を受けて1.43台後半に反発した。
豪ドル/NZドルは今朝のNZ準備銀行理事会における声明”2014年は金利上昇の公算”を受けて先週の高値1.16台から1.14台前半に反落するなど、豪ドル全般では続伸の後、調整で小反落といったところ。

豪ドル見通し

向う1週間の予想レンジ :
 AUDUSD:0.9000-0.9300  AUDYEN:90.50-93.50

向う半年の予想レンジ :
 AUDUSD :0.85-1.00  AUDYEN: 83.00-105.00

足元のセンチメント――ブル・ベアミックス
足元の予想――上部での利食い売りと下部での押し目買い

主要通貨の中期的バイアス :
 ・米ドル―ブル(足元ミックス)
 ・円―ベア
 ・ユーロ/ドル―ニュートラル
 ・豪ドル/ドル―ニュートラル

材料満載の9月がスタートし、8月米雇用統計、2020年オリンピック開催地決定、豪州総選挙などのイベントが既に終わりシリア問題はまだその最中にある。
しかし毎度のことながら市場の反応は複雑である。
シリア問題でも少し前まで軍事介入など緊迫化は米国はじめ世界経済や株価にとってネガティブとしてドル売り材料視されたが、昨日はオバマ大統領の国民向け演説などから政治的解決の機運が高まったにもかかわらず、今度は“有事リスク減少からのドル売り”だと言う。 これはコメンテーターの後解釈のみならず、どの材料も1+1=2とならないのが為替の世界のツライところであり、1+1という整数ではなく、必ず割り切れない副次的な材料が端数として付くことの方が多いのだ。

例えば今週のドルの下落の背景には先週の弱い米雇用統計の影響や長期金利が低下したこと、また米債務上限引き上げ問題が陰を差し始めていると感じる人もいるだろう。
またタイミング的にドル安の裏側として豪ドルが久々に反発していることや雇用統計が良くて英ポンドが急反発していることを材料視する人もいるだろう。
またドル円が101円に到達できなかった理由として、ドルの反落を挙げる人もいれば、オリンピック決定による外人の日本株買い(円買い実需)を考える人、消費増税によるデフレ効果を考える人もいるだろう。9月の相場は予想通り期待を裏切らないタフな相場である。

さて日本の2020年オリンピック決定の影響もありドル円は一時100円台に乗ったが、「まだ7年先であり経済効果も判然とせず、為替や株式相場への影響も一時的」との見方も根強い。
はたしてそうであろうか?
日本はアベノミクスという画期的な新政策を打ち出したが、むしろ最近では消費増税による景気失速懸念が高まるなど、アベノミクスに行き詰まりを感じていた矢先であろう。
「景気は“気”から」という造語もあるように、経済効果の3兆円は別としてもやはり世界最大のイベント興行権を勝ち取った効果は大きいだろう。

これはいわば“経済再生7カ年計画”の始まりである。
中国も何度も“5カ年計画”と時限を区切って経済発展を計ってきた訳で、やはりイベントまでの工程表が日本経済に弾みをつけるだろう。
常々“悪い円安(日本売りによる)”の到来を懸念する小職にとってはまさに“悪い円安”の発病に対する7年間の執行猶予のように思う。
その間、日本経済が規制撤廃(TPPなど)や構造改革によって筋肉質になり、世界スタンダードのハイクオリティー経済に進化するのであれば“悪い円安”を招かずして“良い円安”が更に継続する可能性も出てくるだろう。

8月の米雇用統計は失望を誘ったが景気回復のトレンドを変えるものではなく、米経済回復→量的緩和縮小開始の青写真に大きな変化はないと思う。
またシリア問題はオバマ大統領も「米国は世界の警察ではない」と明言しており、イラクやアフガニスタンの二の舞とはしないだろう。シリアの化学兵器放棄(国際機関の監視下に)で平和的解決の方向に向かうと予想するがいずれにしても相場に対しては一過性の材料であろう。
もっとも国連監視団などがシリアへの化学兵器輸出元としてロシアや北朝鮮を特定すれば、事はややこしくなるのではないだろうか?

豪ドルは久しぶりに9月になってから上げ相場を継続している。
やはり中国の景気回復期待(PMIというセンチメント系数値に小売売上、鉱工業生産という実体経済面の数字も着いてきた)と政権交代の影響が大きい。
約4カ月下げた相場であるだけに戻りもまだ続く可能性があるだろう。
米国QE縮小があるため豪ドルの戻りは95セント近辺であろうが、豪ドル円については95円のハードル越え、年内再び100円乗せを期待することもできると思う。
本日の8月雇用統計の就業者数マイナス(2カ月連続)が気になるが、就業者数については毎月のボラティリティーが高く、あまり参考にしたくない。
むしろ来年に向けて失業率6%台乗せを見るエコノミストが多いが、果たして政権交代で雇用市場が活気づくか?年末までの失業率の推移を注視したい。

主なイベントは:
12(木)ジュネーブ米ロ外相会談、米新規失業保険申請件数、13(金)日本7月鉱工業生産、米国8月小売売上高、9月ミシガン大学消費者信頼感、ユーロ圏財務相会合、15(日)独州議会選挙、17(火)独ZEW景況感調査、米8月CPI、18(水)米8月住宅着工件数、建設許可件数 など

Joe式豪ドル週替わりindex

独自の手法で10項目について豪ドル相場にとっての好悪インパクトをそれぞれ最弱評価から最強評価まで「-10―+10」でランク付けし、現状を総合判断したもの。したがって総合indexは理論的には最弱-100で最強+100となる。Indexが大きくプラス、マイナスに傾いている時がチャンス。
現状分析であり、今後を予測する機能はあまりないが、ポジション造成や閉じる際の参考にはなる。

 

ポイント

今回
index

前回
index

ファンダメンタルズ

*Good
・9月WESTPAC消費者信頼感4.7%(前回3.5% 3ms high)110.6(前回105.7)(9/11)
・8月NAB企業信頼感+6(前回-3)企業景況感-6(前回-7)(9/10)
・7月住宅融資残高+2.4%(予想+2.0%、前回+2.6%)(9/9)

・第2四半期GDP前期比+0.6%(予想+0.5%、前回+0.5%)、前年比+2.6%(予想+2.4%、前回+2.5%)(9/4)
・7月住宅建設許可件数+10.8%(14ms high、予想+4.0%、前回-6.3%)(9/2)
・Q2民間設備投資(CAPEX)+4.0%(予想+0.0%。前回-2.1%)(8/29)
・7月DEWR熟練工求人+0.7%(前回+0.3%)(8/21)
・Q2 Wage cost Index q/q +0.7%(前回+0.7%、y/y+2.9%(前回+3.0%)(8/14)
・RBAアンダーライイングCPI前期比+0.6%(予想+0.5%、前回+0.4%)、前年比+2.4%(予想+2.25%、前回+2.4%)(7/24)

*Bad
・8月就業者数-10.8千人(予想+10.0千人、前回-10.2千人)、8月失業率5.8%(予想5.8%、前回5.7%)(9/12)
・8月ANZ求人広告-2.0%(前回-1.1%6か月連続マイナス)(9/9)
・7月貿易収支-765mio (予想+100mio、前回+243mio)(9/5)
・Q2経常収支-9.4bio(予想-8.5bio、前回-8.7bio)(9/3)
・7月小売売上高+0.1%(予想+0.4%、前回+0.0%)(9/3)
・7月HIA新築販売-4.7%(前回+3.4%、過去5カ月で最初の現象
・Q2建設活動前期比-0.3%(予想+1.0%、前回-1.9%、2期連続のマイナス)(8/28)
・7月新車販売-3.5%(前月比、前回+3.6%)、前年比+3.0%(前回+6.9%)(8/19)
・Q2PPI 前期比+0.1(前回+0.3)、前年比+1.2%(前回+1.6%)(8/2)
・豪州Q2CPI前年比+2.4%(予想+2.5%、前回+2.5%)、前期比+0.4%(予想+0.5%、前回+0.4%)(7/24)
・Q2NAB企業信頼感-1(前回+2)、企業景況感-4(前回-3)(7/18)
・RBA四半期金融政策報告書
2013年GDP2.25%(前回2.5%)。インフレ予想2013年2.0%(前回2.25%)(2013/8/09)

・豪政府経済見通し(2013/8/2)
GDP 2013/14 2.5%(5月2.75%)に下方修正、GDP2014/15 3.0%(5月3.00%)に据え置き。
2013/14財政赤字301億ドル(5月180億ドル)、2016/17 40億ドル黒字転換
(参考)2013/14 連邦予算案
2013/14連邦予算案― 2012/13年度 194億ドルの財政赤字(オリジナルは15億ドルの黒字予想)、2013/14年度―180億ドル財政赤字、15/16年度は黒字転換予想、GDP予想12/13年度3.0%(従来3.0%)、13/14年度2.75%(従来3.00%)、GDP比債務比率12/13年度-1.3%、13/14年度-1.1%(2013/5/14)

+2

+2

市場センチメント
(リスク値)

シリア情勢一服、日本のオリンピック開催などでセンチメントやや改善。
昨日NYダウは+135ptsの15,326ドル。本日オフショアでは+7pts。昨日VIX恐怖指数は-0.71の13.82。

+2

+2

市場ポジション

シカゴIMMの通貨先物ポジションは豪ドル売りコントラクト71,506売り(前週比売りが389コントラクト増える)(9/2)。短期筋はロングやや増える。

-3

-2

商品相場

原油は107ドル台に小反発、金は1360ドル台で軟調、CRBは+0.59の290.68。鉄石は135ドル台に反落、石炭(燃料炭スポット)は71ドル台で小康。

-2

-2

金利・為替(当局)

9月は金利据え置き―今後の追加利下げを示唆する文言は今回もなし、<声明>政策は適切、成長維持のためには政策調整、短期的にはトレンド下回る成長、豪ドル高水準で更なる下落の可能性、1.2年のインフレ率は目標圏内、経済は資源投資の減少に適応して調整していく(8/28)RBAエドワーズ理事―鉱業セクターの低迷に対する国内経済への影響を緩和するため豪ドルは一段と下落する必要がある。米豪10年利回り格差1.246%に拡大。

-2

-2

需給

豪ドル下落で新たな買いが出るか(本邦機関投資家の外債買い増加)、個人投資家は豪ドル買いにやや躊躇あるいは円転の動きも、アジア中銀の買いはアジア不安で減少、海外からの直接投資、M&Aに絡む豪ドル買い需要の話。潜在的な輸出の豪ドル買い需要。

+2

+2

テクニカル

両通貨ペアともに一目均衡表の雲の上に抜けた!雲がサポートになるか?ただ依然スパンAがスパンBの下で基本は弱い。ボリンジャーバンドの上限に達して本日反落。RSIは豪ドル62.14%、豪ドル円は60.96でoverboughtやや減る。7月以来の高値圏で続伸する力があるか?

-2

+3

米ドル強弱

ドルインデックスは81.51にやや反落、ユーロは1.33台前半に上昇。

+2

+2

中国関連

李克強首相「中国経済は良好で安定、今年の成長目標を実現できる、刺激策は中国の深い問題の助けとならない」(9/11)、8月鉱工業生産+10.4%(予想+9.9%、前回+9.7%)、8月小売売上高+13.4%(予想13.3%、前回+13.2%)(9/10)、8月CPI+2.6%(前回2.7%)、PPI-1.6%(前回-2.3%)(9/9)、7月貿易収支+286億ドル(前回178.2億ドル、輸出+7.2、前回+5.1%、輸入+7.0%、前回+10.9%)(9/8)、8月HSBC非製造業PMI 52.8(前回51.3)(9/4)、中国統計局今年のGDP見通しを7.8%から7.7%に下方修正(9/2)、8月HSBC製造業PMI 50.1(4カ月で最初の拡大)(9/2)、8月製造業PMI 51.0(1年4か月ぶりの高水準、前回50.3)(9/1)、中国国家統計局―中国経済により明確な安定化の兆し、2013年の成長目標を達成する軌道に乗っている(8/26)、7月レアアース輸出1.8kt+75%(y/y),+10%(m/m)、(景気対策)―不動産規制は継続だが都市化政策、IT振興策が打ち出されて株価に好影響、李克強首相「7%は成長最低ライン」(7/23)、中国人民銀行は貸出金利の下限撤廃(7/19)、GDPは一部予想されたほど(6.5-6.7%)悪くはなく予想範囲内、Q2GDP+7.5%(予想+7.5%、前回+7.7%、前々+7.9%)(7/15)、桜継偉財政相―今年後半成長率7%を大きく下回り、前半も7.7%を下回る可能性(7/12)、株価(上海総合指数)今年になって2番目の上げ幅(7/11)、中国国家情報センター・マクロ経済課題チーム―2013年下半期GDP7.6%前後、2013年年間GDP約7.6%(7/4)金融緩和期待後退―中国国務院が穏健で中立的な金融政策維持で緩和期待後退、景気減速・短期金融市場不安IMF中国GDP見通し下方修正(2013年 8.00−APR―→7.75%、2014年8.00%→7.50%)(5/29)人民元高6.17台(過去最高)、中国銀行業監督管理委員会が銀行に対して内需や環境関連への融資拡大を指示で株反発(4/19)、周中国人民銀行総裁は不動産バブル懸念を述べる(3/13)全人代では財政支出拡大提言、温家宝首相2013年成長目標は2012年と同じ7.5%、インフレ目標3.5%(2013/3/5)不動産規制強化で不動産株急落(3/4)、政府は不動産価格抑制を検討か、2012年GDP+7.8%。本日上海総合指数は-8pts。

+3

+3

その他(政治、産業界など)

(豪州国内)
<豪州国内政局、産業界等>
産業界は政権交代・安定(過半数)政権を歓迎、保守連合圧勝―ラッド首相党首辞任、豪ドル下落を産業界は好感、予算案発表後S&P、ムーディーズは豪州トリプルA格据え置き、見通し安定的(5/14)、鉱山使用料(ロイヤルティー)引き上げ検討への反感強い、資源産業/非資源産業格差問題、IMFは資源ブームけん引による豪州の輸出は減速見通し

+3

+3

総合index(現状)

依然やや買いバイアス

+5

+11

*Good、Badは豪ドルにとって好材料、悪材料という意味

【豪ドル/ドル チャート】

※チャートはクリックで拡大できます

【豪ドル/円 チャート】

※チャートはクリックで拡大できます

OZ NOW

政権交代を産業界は好感

週末の総選挙で保守自由連合は下院議席150中89議席(最大の場合)を獲得し、労働党政権下で長らく続いていた宙ぶらりん国会(ハングパーラメント―過半数与党の不在)が解消されたことを財界・産業界は歓迎している。
今週発表された8月のNAB企業信頼感は+6(前回は-3で4カ月ぶりのプラス)、企業景況感は-6(前回は-7)となり、また9月のWESTPAC消費者信頼感は110.3(前回は105.7で3カ月ぶりの高さ)となった。
8月にRBAが利下げをしたことや豪ドル安が好結果の一因と考えられるが、NABのチーフエコノミスト Alan Oster氏によると、8月には既に保守自由連合の優勢が固まっており政権交代期待が最大の原因であるという。
この企業信頼感の+6は過去16年間の月次において6番目の大きな数字であると言う。
企業信頼感の産業別内訳では資源部門が前月の-24から-3に改善し、また建設部門も16ポイント改善した。
Australian Industry Groupのチーフエグゼクティブ Innes Willox氏によると今後政策実行の安定性が期待できる過半数与党の出現は産業界にとってまたとない朗報であるとのこと。
ただ現状評価にあたる企業景況感は-7から-6に若干改善しただけで冴えず、また雇用状況も大口雇用先の資源産業の停滞を反映して7月の-5から-9に悪化している。
Oster氏は「まず企業信頼感が高まり、その後に景況感の改善が伴うもの」と分析している。
アボット新政権は法人減税や炭素税・鉱物資源利用税(MRRT)の廃止、難民船の侵入阻止、公務員の12,000人削減、10年間でGDPの1%の財政黒字転換など多くの選挙公約を掲げ、これらに着手する訳だが資源投資ブームのピークアウトという厳然たる事実がある訳で、その政策運営も決して楽なものではないだろう。
また上院(定員76議席で今回40議席改選)では今回の選挙後保守自由連合は議席数を前回の34議席から1議席減らしており、この状況は2014年6月末の36人改選まで継続するわけで、上院では無所属議員や少数政党との連携を模索する必要が出てくるだろう。

 

メルマガ無料配信中!

メルマガの配信をご希望の方は右のボタンより登録ページへお進みください。

マーケットビュー メルマガ登録

セントラル短資FXで取引をはじめる 当社でお取引をご検討の方

無料セミナ―を受講する

セントラル短資FXが提供する無料セミナー

「マーケットビュー」執筆陣も出演中。外貨投資の基本からFXのトレードテクニックまで各種セミナーを開催しています。

取引をはじめる

オンラインでスピード口座開設 最短翌営業日で開設

口座開設

!
  • ※当社による情報サービスは、お客さまの投資判断に当たって参考となる情報の提供を唯一の目的としており、断定的な判断の提供や特定の金融商品の売買等の勧誘を目的としたものではありません。
    当社および情報提供者は、情報の正確性、完全性、適時性等を保証するものでは一切なく、情報の内容を予告なく変更する場合があります。また、当該情報の利用によって生じたいかなる損害についても、一切責任を負うものではありません。投資の最終判断は、お客さま自身で行ってくださいますようお願いします。
    当社が提供する情報の著作権は、セントラル短資FX株式会社または情報提供者に帰属します。当社の事前の承諾なく情報の全部または一部を引用、複製、転送などにより利用することを禁じます。
マイページログイン
口座開設
わからないことは
0120-30-8806 携帯電話・PHSからもご利用いただけます。
ご利用いただけない場合 03-6833-0250

受付時間:午前07:00〜午後09:00(平日)
※口座開設をご検討中のお客さまは
午前08:00〜午後07:00(平日)