FXなら安心と信頼のFX|セントラル短資FX

  • 法人のお客さま
  • サイトマップ
  • よくあるご質問
  • お問い合わせ
  • 推奨環境
  1. セントラル短資FX
  2. マーケット情報
  3. マーケットビュー
  4. 2013年バックナンバー
  5. 津田穣のG´Day! (グダイ!) 豪ドルレポート

マーケットビュー

木曜 津田穣のG´Day! (グダイ!) 豪ドルレポート 豪州からホットな最新情報をお届け

複雑な相場

更新日:2013年8月22日

豪ドルここまでのレビュー

この1週間(8/15-8/22)の相場レンジ:
AUDUSD: 0.89311-0.92323  AUDYEN: 87.413-90.123

この1週間は欧州の景気回復期待などの明るい材料もあったが、一方アジア新興国市場懸念が高まるなどリスク回避材料も目立ち、世界的に株価は下落し、商品相場も軟調地合となった。
アジア新興国の株価が下落したが、一方NYKダウが14,800ドル台、日経平均が13,200円台など世界的に株価軟調であった。

為替相場ではドル相場が神経質に振幅した。
発表された米指標では7月のコア小売売上高や新規失業保険申請件数が堅調な内容である反面、7月鉱工業生産や住宅着工、更には8月NY連銀・フィラデルフィア連銀景況指数、ミシガン大学消費者信頼感指数などのセンチメント系は冴えず、今週のFOMC議事録発表を控えてドルが軟調推移する局面もあった。

ユーロは欧州景気回復期待もあり一時1.34台半ば、ポンドは1.57台前半に上昇し、法人税減税の検討が否定されたことや消費増税問題、更には新興国懸念などから日本株が下落しドル円は一時97円割れまで下落した。
ただ今朝のFOMC議事録で年後半の量的緩和縮小見通しが確認されたこともドル買い戻しにつながり、ドル円は98円台を回復しユーロは1.33台前半、ポンドは1.55台後半に反落している。

豪ドルは新興国不安やRBA議事録で<声明>にはなかった“追加下げの可能性”が述べられていたことから先週の高値0.920台前半、90円台前半から一時0.89台前半、87円台半ばまで反落した。
また資源国通貨から欧州通貨へのシフトが取り沙汰され、ユーロ/豪ドルは先週の安値1.44台半ばから1.48台半ばに大幅上昇した。一方資源国通貨間では豪ドル/NZドルが先週の安値1.12台半ばから1.14台後半に上昇するマチマチの動きであった。

豪ドル見通し

向う1週間の予想レンジ :
 AUDUSD:0.8900-0.9200  AUDYEN:87.00-90.00

向う半年の予想レンジ :
 AUDUSD :0.85-1.00  AUDYEN: 83.00-105.00

足元のセンチメント――再びややベアセンチメント
足元の予想――下値テストと押し目買いの交錯

主要通貨の中期的バイアス :
 ・米ドル―ブル
 ・円―ベア
 ・ユーロ/ドル―ニュートラル
 ・豪ドル/ドル―ニュートラル

今から振り返れば今年前半、特に6月までは分かりやすいシンプルな相場展開であった。
つまり本邦サイドでは昨年末の自民党政権の誕生以来、アベノミクスと黒田日銀総裁の異次元の金融緩和、更には原発停止によるエネルギー輸入の急増や輸出の不振から大幅な貿易赤字が顕現化した。
また米国サイドでも景気回復期待が高まり量的緩和縮小観測がむしろ前向きにとらえられて米ドルへの資金流入が活発化した。
この日米双方のサポート材料によりドル円は昨年の安値76円台から今年5月には103円台まで上昇し、日経平均は5月に15,942円を、また時間のずれはあるがNYKダウも8月初めには15,658ドルの高値を付けたのであった。

しかし6月以降このような“イケイケ相場”は変調をきたす。
日本では自民党が参院選で圧勝しネジレ国会が解消したものの、消費増税という大きな政策課題が持ち上がる。
また米国サイドでも量的緩和縮小観測の高まりがむしろリスク要因として株式相場を圧迫し、市場実勢金利の上昇が住宅産業抑制要因として懸念されるに至っている。
加えて後述<OZ NOW参照>のように米国の量的緩和縮小観測からリーマンショック以降新興市場に流入していた安価な資金が米国や欧州に還流する動きが活発化し、新興国からの資金流出が同地域の株価・通貨下落を引き起こしつつある。

つまり米国の量的緩和縮小や日本の消費増税、新興国市場懸念などの“リスク要因”が再度認識され出したことから“ドル円相場も一筋縄ではいかない”という不透明感が強まっている。米国の出口戦略や日本のアベノミクス・異次元緩和を題材としたドル円の上昇は100円程度がいいところだったのではないか?

長期的にはドル円上昇と考えるが、それは何も日本の失われた20年が終わるという前向きの円安―良い円安―とは限らないと最近思う。むしろデフレ脱却に失敗し、かたや財政赤字は悪化の一途をたどり、あるいはTPPから日本は貿易自由化を余儀なくされ、エネルギー輸入だけが大幅に増加して経常赤字化し、ついに日本の格下げに繋がり「大幅な円安―つまり悪い円安―をもたらす」原因となりはしないか??非常に危惧される。

選挙で保守自由連合が優勢とのことで、政治は豪ドル相場に関係ないとは言うものの。自由党が頻繁に労働党の超低金利政策を非難するものだから、自分の頭の中では保守自由連合の勝利=豪ドル高の方程式が出来上がっていた。

しかしながら今週は二つの要因から私の豪ドル底入れ予想は大きく外れた。
一つ目はRBA議事録において、RBA理事会の声明では謳われなかった“追加利下げの可能性”が示唆されていたこと。
市場が最も注目するポイントは“後出し”するとはRBAの“市場との対話姿勢”に疑問を持たざるを得ない。
二つ目は新興国市場不安が豪ドル売り材料と見なされ、豪ドルから特に景気回復期待の高いユーロに資金がシフトされたこと。

救いは本日発表された8月中国HSBC製造業PMIが50.1(速報値、前回48.2で4カ月ぶりの高さ)と予想を上回り豪ドル買い戻しが入ったこと。
米国金融政策が出口に向かっていることは既成の事実であり豪ドル/ドルの重しとなることは避けられない。
中国不安がやや緩和されているが、中国の大規模な金融調整や財政策の出動は望めず、欧州不安が軽減しても次はアジアという足かせがあることから豪ドルの本格的な回復はまだ先の話なのであろう。

主なイベントは22(木)米新規失業保険申請件数、独・ユーロ圏8月PMI、23(金)米7月新規住宅販売、26(月)米7耐久財受注、27(火)独8月ifo、28(木)独8月失業者数・失業率、米Q2GDP、新規失業保険申請件数など。

Joe式豪ドル週替わりindex

独自の手法で10項目について豪ドル相場にとっての好悪インパクトをそれぞれ最弱評価から最強評価まで「-10―+10」でランク付けし、現状を総合判断したもの。したがって総合indexは理論的には最弱-100で最強+100となる。Indexが大きくプラス、マイナスに傾いている時がチャンス。
現状分析であり、今後を予測する機能はあまりないが、ポジション造成や閉じる際の参考にはなる。

 

ポイント

今回
index

前回
index

ファンダメンタルズ

*Good
・7月DEWR熟練工求人+0.7%(前回+0.3%)(8/21)
・8月WESTPAC消費者信頼感105.7(5ms high、前回102.1)(8/14)
・Q2 Wage cost Index q/q +0.7%(前回+0.7%、y/y+2.9%(前回+3.0%)(8/14)

・7月失業率5.7%(予想5.8%、前回5.7%)(8/8)
・RBAアンダーライイングCPI前期比+0.6%(予想+0.5%、前回+0.4%)、前年比+2.4%(予想+2.25%、前回+2.4%)(7/24)
・Q1経常収支-8.5bio(予想-9.0bio、前回-14.8bio)(6/4)・Q1企業収益+3.0%(予想+1.5%、前回-0.5%)(6/3)

*Bad
・6月Conference Board Leading Index -0.2(前回0.0)(8/22)
・6月WESTPAC リーディングインデックス0.0(前回+0.2)(8/21)
・7月新車販売-3.5%(前月比、前回+3.6%)、前年比+3.0%(前回+6.9%)(8/19)
・7月NAB企業信頼感-3(7ms low、前回0)、企業景況感-7(前回-7)(8/13)
・7月就業者数-10.2千人(予想+5.0千人、前回+9.3千人)(8/8)
・6月貿易収支+602mio (予想+800mio、前回+670mio)(8/6)
・6月小売売上高0.0%(予想+0.4%、前回+0.1%)(8/5)
・Q2PPI 前期比+0.1(前回+0.3)、前年比+1.2%(前回+1.6%)(8/2)
・6月住宅建設許可件数-6.9%(予想+2.0%、前回-4.3%)(7/30)
・豪州Q2CPI前年比+2.4%(予想+2.5%、前回+2.5%)、前期比+0.4%(予想+0.5%、前回+0.4%)(7/24)
・Q2NAB企業信頼感-1(前回+2)、企業景況感-4(前回-3)(7/18)
・6月ANZ求人広告-1.8%(前回-2.5%4か月連続マイナス)(7/8)
・第1四半期GDP前期比+0.6%(予想+0.7%、前回+0.6%)、前年比+2.5%(予想+2.7%、前回+3.2%)(6/5)
・Q1民間設備投資(CAPEX)-4.7%(予想+0.5%。前回-2.1%)(5/30)
・Q1建設活動-2.0%(予想+1.0%、過去5四半期で最大の下落(5/29)
・RBA四半期金融政策報告書 2013年GDP2.25%(前回2.5%)。インフレ予想2013年2.0%(前回2.25%)
(2013/8/09)

・豪政府経済見通し(2013/8/2)
GDP 2013/14 2.5%(5月2.75%)に下方修正、GDP2014/15 3.0%(5月3.00%)に据え置き。
2013/14財政赤字301億ドル(5月180億ドル)、2016/17 40億ドル黒字転換
(参考)2013/14 連邦予算案
2013/14連邦予算案― 2012/13年度 194億ドルの財政赤字(オリジナルは15億ドルの黒字予想)、2013/14年度―180億ドル財政赤字、15/16年度は黒字転換予想、GDP予想12/13年度3.0%(従来3.0%)、13/14年度2.75%(従来3.00%)、GDP比債務比率12/13年度-1.3%、13/14年度-1.1%(2013/5/14)

-3

-3

市場センチメント
(リスク値)

世界的に株価下落、新興国市場懸念などでセンチメント悪化。
昨日NYダウは-105 ptsの14,897ドル。本日オフショアでは-52pts。昨日VIX恐怖指数は+1.03の15.94。

-4

-2

市場ポジション

シカゴIMMの通貨先物ポジションは豪ドル売りコントラクト62,721売り(前週比売りが14,058コントラクト減る)(8/13)。短期筋のポジションは再びショート増え出す。

+3

+2

商品相場

原油は103ドル台に下落、金は1363ドル台に反落、昨日CRBは-2.11の288.23。鉄石は137ドル台に下落、石炭(燃料炭スポット)は73ドル台に反落。

-4

+3

金利・為替(当局)

RBA議事録―一段の緩和の可能性を閉ざすべきではない。利下げは差し迫ってはいないが可能性を示す必要性。豪ドルは過去の基準では依然として高い(8/20)8月は予想通りに2.5%に利下げ―近い将来成長はトレンド下回る、成長を支援するために必要な政策を調整、豪ドルは一段と下落する可能性、“今後の示唆は特になし”米豪10年利回り格差1.128%にやや縮小。

-4

-2

需給

豪ドル下落で新たな買いが出るか(本邦機関投資家の外債買い増加)、個人投資家は豪ドル買いにやや躊躇あるいは円転の動きも、海外からの直接投資、M&Aに絡む豪ドル買い需要の話。潜在的な輸出の豪ドル買い需要。

+2

+2

テクニカル

豪ドル/ドルは一目均衡表の雲の下限の上に入ったり、豪ドル/円は近づいたりしたがそこから大幅反落。雲で跳ね返された。共に依然スパンAがスパンBの下で基本は弱い。ボリンジャーバンド上限から中ほどに反落。RSIは豪ドル39.76%、豪ドル円は42.57%と再びoversoldに。豪ドル0.9200のレジスタンス、豪ドル円は90.00近辺のレジスタンスで跳ね返された。「三羽ガラス」形成で続落の可能性も。

-3

+3

米ドル強弱

ドルインデックスは81.56に反発、ユーロは1.33台前半に反落。

-2

+2

中国関連

8月HSBC製造業PMI速報値 50.1(4ms high前回48.2)(8/22)、7月レアアース輸出1.8kt+75%(y/y),+10%(m/m)、7月コンフェレンスボード・経済先行インデックス+1.4%(前回+0.8%)、(景気対策)―不動産規制は継続だが都市化政策、IT振興策が打ち出されて株価に好影響、7月鉱工業生産+9.7%(予想+8.9%、前回+8.9%)、7月小売売上高+13.2%(予想13.5%、前回+13.3%)(8/9)、CPI+2.7%(前回2.7%)、PPI-2.3%(前回-2.7%)、7月貿易収支+178.2億ドル(予想269億ドル、前回271.2億ドル、輸出+5.1%、予想+2.0%、前回-3.1%、輸入+10.9$、予想+1.0%、前回-0.7%)(8/8)、7月非製造業PMI 53.9(前回54.3)、7月製造業PMI 51.3(前回51.3)(8/5)、李克強首相「7%は成長最低ライン」(7/23)、中国人民銀行は貸出金利の下限撤廃(7/19)、GDPは一部予想されたほど(6.5-6.7%)悪くはなく予想範囲内、Q2GDP+7.5%(予想+7.5%、前回+7.7%、前々+7.9%)(7/15)、桜継偉財政相―今年後半成長率7%を大きく下回り、前半も7.7%を下回る可能性(7/12)、株価(上海総合指数)今年になって2番目の上げ幅(7/11)、金融緩和期待後退―中国国務院が穏健で中立的な金融政策維持で緩和期待後退、景気減速・短期金融市場不安、IMF中国GDP見通し下方修正(2013年 8.00−APR―→7.75%、2014年8.00%→7.50%)(5/29)人民元高6.17台(過去最高)、中国銀行業監督管理委員会が銀行に対して内需や環境関連への融資拡大を指示で株反発(4/19)、周中国人民銀行総裁は不動産バブル懸念を述べる(3/13)全人代では財政支出拡大提言(3/5)不動産規制強化で不動産株急落(3/4)、政府は不動産価格抑制を検討か、2012年GDP+7.8%。本日上海総合指数は+4。

+4

+2

その他(政治、産業界など)

(豪州国内)
保守連合勝利で豪ドル高か?(労働党の超金融緩和に保守連合は批判的) 労働党支持率やや後退(8/17-18、二大政党労働党46-保守連合54)、炭素税廃止を産業界は好感、豪ドル下落を産業界は好感、予算案発表後S&P、ムーディーズは豪州トリプルA格据え置き、見通し安定的(5/14)、9/14下院総選挙発表―労働党支持率低下→保守党(産業界寄り)勝利で豪ドル安?鉱山使用料(ロイヤルティー)引き上げ検討への反感強い、資源産業/非資源産業格差問題、IMFは資源ブームけん引による豪州の輸出は減速見通し。

+3

+3

総合index(現状)

やや売りバイアス

-8

+10

*Good、Badは豪ドルにとって好材料、悪材料という意味

【豪ドル/ドル チャート】

※チャートはクリックで拡大できます

【豪ドル/円 チャート】

※チャートはクリックで拡大できます

OZ NOW

アジア新興国市場不安

最近アジア株ならびにアジア通貨の下落が著しい。
8月になってからインドネシア、タイ、香港、フィリピンなどの株価は軒並み下落している。
このところの豪ドル軟調の一因として係るアジア新興市場不安が挙げられる。
中国の景気減速懸念が周辺国に影響しているのと、係る新興市場から資金が流出して米国や欧州などの先進国市場に還流している現象が主因であろう。
経常赤字が史上最大に達するインドの通貨ルピーはかかる資本流出懸念から今週史上安値に下落しインド中銀はドル売り介入を実施している。
タイはリーマンショック以来初めて先期リセッション入りが確認され、インド同様に史上最大の経常赤字を抱えるインドネシアのルピーも2009年以来の安値に下落した。
中国銀行の不良債権は増大し、マレーシアは初めて2期連続でGDPが5%を割ることが確実視される。台湾も先週今年の成長見通しを下方修正した。

このような新興国不安はアジア地域だけではなくいわゆるBRICs諸国にも当てはまる。
世界第二の経済大国中国はBRICsの中ではやや回復期待が持てるが、ロシアはリセッションの瀬戸際にあるし、ブラジルはインフレ対抗措置として利上げを余儀なくされている。
インドは上述のように資本逃避懸念がアジア諸国の中でも大きい。
これら新興市場は今後10年以上にわたり世界経済の80%を担うという専門家の見方は変わっていない。

しかし投資家は過去10年のような同地域への投資収益を期待できないというのが同時に専門家の一般的な見方となっている。
その大きな理由は米国や欧州から流入した安価な資金が今同国/地域に還流しつつあることだ。
過去4年間で3.9兆米ドルが新興国市場に流入したと言われるがそれらが今米国や欧州に還流しつつある。
その一例として今年米国株のExchange Traded Funds(ETF)には950億ドルの資金流入が見られたが新興国ETFからは85億ドルの流出が見られる。
今回の新興国不安が1998年アジア危機のようなデザスターの再現となるとの見方は少ないものの、今後の米国QE縮小動向と合わせて、新興国市場は暫く要クロスウオッチと言えるだろう。

 

メルマガ無料配信中!

メルマガの配信をご希望の方は右のボタンより登録ページへお進みください。

マーケットビュー メルマガ登録

セントラル短資FXで取引をはじめる 当社でお取引をご検討の方

無料セミナ―を受講する

セントラル短資FXが提供する無料セミナー

「マーケットビュー」執筆陣も出演中。外貨投資の基本からFXのトレードテクニックまで各種セミナーを開催しています。

取引をはじめる

オンラインでスピード口座開設 最短翌営業日で開設

口座開設

!
  • ※当社による情報サービスは、お客さまの投資判断に当たって参考となる情報の提供を唯一の目的としており、断定的な判断の提供や特定の金融商品の売買等の勧誘を目的としたものではありません。
    当社および情報提供者は、情報の正確性、完全性、適時性等を保証するものでは一切なく、情報の内容を予告なく変更する場合があります。また、当該情報の利用によって生じたいかなる損害についても、一切責任を負うものではありません。投資の最終判断は、お客さま自身で行ってくださいますようお願いします。
    当社が提供する情報の著作権は、セントラル短資FX株式会社または情報提供者に帰属します。当社の事前の承諾なく情報の全部または一部を引用、複製、転送などにより利用することを禁じます。
マイページログイン
口座開設
わからないことは
0120-30-8806 携帯電話・PHSからもご利用いただけます。
ご利用いただけない場合 03-6833-0250

受付時間:午前08:00〜午後07:00(平日)