FXなら安心と信頼のFX|セントラル短資FX

  • 法人のお客さま
  • サイトマップ
  • よくあるご質問
  • お問い合わせ
  • 推奨環境
  1. セントラル短資FX
  2. マーケット情報
  3. マーケットビュー
  4. 2013年バックナンバー
  5. 津田穣のG´Day! (グダイ!) 豪ドルレポート

マーケットビュー

木曜 津田穣のG´Day! (グダイ!) 豪ドルレポート 豪州からホットな最新情報をお届け

誰も緩和縮小のリスクを冒したくはない

更新日:2013年8月1日

豪ドルここまでのレビュー

この1週間(7/25-8/1)の相場レンジ:
AUDUSD: 0.89251-0.92945 AUDYEN: 87.201-91.925

この一週間は今週の多くの米国関連重要イベントを控えた調整の動きが目立った。
株価はNYKダウが15,500で頭打ちとなり、日経平均は消費増税に対する悲観的見方も出て一時13,600円台と今回の戻り高値から1000円を越える下落となった。
為替市場ではドルの売り戻しの動きが目立った。
特に今週の米国Q2GDPが弱いとの予想や、FOMCにおける金融緩和強化の思惑も手伝い、ドル/円は一時97円台半ばに下落し、ユーロ/ドルは1.33台半ば、ポンド/ドルは1.54台まで上昇した。
ただ米Q2GDPは前期比年率で+1.7%と事前予想の+1.0%を大きく上回り、一方FOMCの結果は量的緩和縮小開始の時期は示されなかったものの、一部予想されたフォーワードガイダンス(将来の金融政策指針)改善は行われず、むしろドルは下げ止まりからやや反転している。

豪ドルはこの1週間で大きく下落した。
先週発表されたQ2CPIが落ち着いた数字となり8月利下げ観測が強まっている中で、今週火曜日に行われたスティーブンスRBA総裁の講演で再利下げが示唆されたことから豪ドルは今年の新安値まで下落した。豪ドル/ドルは0.89台前半、豪ドル/円は87円台前半まで下落し、予想外の中国7月PMIの改善もあり現在やや反発している。
またユーロ/豪ドルは2010年7月以来の高値1.48台に上昇し、豪ドル/NZドルは2008年10月以来の安値1.12近辺に下落するなど、豪ドル全面安地合となった。

豪ドル見通し

向う1週間の予想レンジ :
 AUDUSD:0.8800-0.9100 AUDYEN:87.00-90.00

向う半年の予想レンジ :
 AUDUSD :0.86-1.05  AUDYEN: 83.00-105.00

足元のセンチメント――再びベアセンチメント強まる
足元の予想――下値テストと押し目買いの揉み合い

主要通貨の中期的バイアス :
 ・米ドル―ブル
 ・円―ベア
 ・ユーロ/ドル―ニュートラル
 ・豪ドル/ドル―ニュートラル―足元ベア

先週はイベントの狭間ということで市場ではドル高調整が見られ、また史上最高値を更新していたNYKダウも今週の米国WEEKを控えて伸び悩んだ。
また今週発表予定の米国Q2GDPは前期比年率で1%またはそれ以下との悲観的憶測が聞かれ、FOMCではむしろ金融緩和を現状維持よりは更に踏み込んだ“フォーワードガイダンスの改善”つまり「緩和縮小は当初の目標より更に改善するまでお預け」されるとの観測がWSJのFRBウオッチャーと呼ばれるヒルゼンラス氏あたりから聞こえてきたが、これらのネガティブ予想が外れたのはやや痛快であった。
ただFOMC声明でQE縮小開始が明示されない可能性はバーナンキ議長発言などから極めて高かったにもかかわらず、“従来通りの金融緩和継続”つまり現状維持でドルが売られるという現象は、市場がいかにハト派寄りかを表している。
つまり金融市場ではまだまだ米国も含めて世界的に超低金利継続・金融緩和継続が主流であり、先読みした逆ポジションは潰されるということ。
しかし二桁インフレ時代からマーケットにいる筆者などから見れば、インフレ懸念が全くない世の中で、景気回復を金科玉条に超金融緩和を継続していれば政策リスクが極めて少ない中銀は非常に政策運営が楽であるように思うのは穿った見方であろうか。
これはRBAのスティーブンス総裁にも言えることで、今週は「(Q2の)インフレを受け、依然若干の緩和余地、豪ドル一段の下落でも驚かない」と述べている。

しかしこれは日本にも当てはまる訳だが、デフレ、デフレと騒がれる日本で、東京の物価高は世界一、そしてインフレリスクが全くないと言われるシドニーの物価は世界第二位であることをどう説明すれば良いか?
エネルギー産出国豪州のエネルギー価格高(ガソリンを含む)は有名であるが、資源ブームのころは、資源産業からの税収増を狙った炭素税の導入が国民の肩にのしかかり、資源ブームが去った後、労働党政権は来年炭素税廃止を決定したが、今度はRBAによる豪ドル安誘導策(と言ってもよいだろう)により、輸入物価(特にガソリン)が大幅上昇しているのだ。
豪州における低金利政策の効果が下の<OZ NOW>にも述べる不動産ブームに一番表れているのも皮肉な結果であるように思う。

上述のようにインフレリスクが極めて少ない現状、主要国の量的緩和策に大きな反対はないのであろうが、問題はまさに出口戦略実施を任される次の世代であろう。
バーナンキ議長の後任人事が熱を帯びているようであるが、後任議長は緩めっぱなしの財布のひもを引き締めるという困難な任務を負うことになる。

豪ドルが弱い。
過去においてもアジア危機、2000年の景気後退期、リーマンショック、欧州ソブリンリスクとリスク許容度が減少するたびに豪ドルは大きく下落してきた。
もちろん今回も中国景気減速や資源投資ブームの終焉という逆風が吹いているのは確か。しかし決定的に異なるのは従来にも増してRBAの豪ドル安誘導が目立つということ。
たしかに2010年以降の資源投資ブームのころは、政府も海外からの直接投資拡大を狙い資金流入を盛んに促しており(海外中銀に対しても)、これが豪ドル高をもたらした一因であった。もう資源ブームは去ったから海外資金は必要ないということか?
豪州は大きな経常収支の赤字を資本収支の黒字で補っているという事実があるが、投資対象としての豪ドルの魅力が大きく損なわれれば“経常赤字国通貨売り”が出て巨額の経常赤字の補てんにも支障が出るのではなかろうか。
豪ドルは現在0.89台半ば、88円近辺と今年の安値を更新しており“走り出したら止まらない通貨”の特性から言っても暫く下値テストするだろうが、スティーブンス総裁の豪ドル安誘導に黄色信号が灯る可能性がないとは言えない。
最大のポイントは年後半に向けて中国から何らかの景気刺激策が出てくるかどうかという点にあるが、8月に利下げが行われればむしろ“利下げ打ち止め感”が急速に出るように思う。

主なイベントは1(木)BOE理事会、ECB理事会、2(金)米7月雇用統計、5(月)豪州6月小売売上高、6(火)RBA理事会―25bp利下げ予想、8(木)日銀政策会合、豪州7月雇用統計、9(金)中国7月諸指標(CPI、PPI、小売売上高、鉱工業生産)

Joe式豪ドル週替わりindex

独自の手法で10項目について豪ドル相場にとっての好悪インパクトをそれぞれ最弱評価から最強評価まで「-10―+10」でランク付けし、現状を総合判断したもの。したがって総合indexは理論的には最弱-100で最強+100となる。Indexが大きくプラス、マイナスに傾いている時がチャンス。
現状分析であり、今後を予測する機能はあまりないが、ポジション造成や閉じる際の参考にはなる。

 

ポイント

今回
index

前回
index

ファンダメンタルズ

*Good
・RBAアンダーライイングCPI前期比+0.6%(予想+0.5%、前回+0.4%)、前年比+2.4%(予想+2.25%、前回+2.4%)(7/24)
・6月新車販売+4.0%(前月比、前回+0.3%)、前年比+2.1%(前回+0.8%)(7/15)
・6月の雇用統計就業者数+10.3千人(予想0.0千人、前回-0.7千人)(7/11)
・6月NAB企業信頼感0 (前回-1)(7/9)
・5月貿易収支+670mio (3カ月連続の黒字、予想+53mio、前回+28mio)(7/3)
・5月HIA新築販売+1.6%(前回+3.9%、3カ月連続増加)(7/3)
・6月AIG 製造業PMI 49.6(前回43.8、17ms連続縮小ではあるが)(7/1)
・Q1経常収支-8.5bio(予想-9.0bio、前回-14.8bio)(6/4)・Q1企業収益+3.0%(予想+1.5%、前回-0.5%)(6/3)

*Bad
・6月住宅建設許可件数-6.9%(予想+2.0%、前回-4.3%)(7/30)
・豪州Q2CPI前年比+2.4%(予想+2.5%、前回+2.5%)、前期比+0.4%(予想+0.5%、前回+0.4%)(7/24)
・Q2NAB企業信頼感-1(前回+2)、企業景況感-4(前回-3)(7/18)

・6月失業率5.7%(4年ぶりの高さ、予想5.6%、前回5.6%)(7/11)
・7月WESTPAC消費者信頼感-0.1%(前回+4.7%)、102。0(前回102.2)(7/10)
・6月NAB企業景況感-8 (前回-4)(7/9)
・6月ANZ求人広告-1.8%(前回-2.5%4か月連続マイナス)(7/8)
・AIGサービスインデックス41.5(前回40.6)(7/3)
・5月小売売上高+0.1%(予想+0.3%、前回-0.2%)(7/3)
・第1四半期GDP前期比+0.6%(予想+0.7%、前回+0.6%)、前年比+2.5%(予想+2.7%、前回+3.2%)(6/5)
・Q1民間設備投資(CAPEX)-4.7%(予想+0.5%。前回-2.1%)(5/30)
・Q1建設活動-2.0%(予想+1.0%、過去5四半期で最大の下落(5/29)
・Q1PPI 前期比+0.3(予想+0.2、前回+0.2)(5/3)
・RBA四半期金融政策報告書
2013年GDP2.50%(前回2.5%)。インフレ予想2013年2.25%(前回2-3%)(2013/5/10)

・経済・財政中間見通し(2012/10/22)
GDP 2012/13 3.25%→3.00%に下方修正
2013/14 3.00%据え置き
2012/13財政黒字5月時の15億豪ドル→11億ドルに下方修正
(参考)2013/14 連邦予算案
2013/14連邦予算案― 2012/13年度 194億ドルの財政赤字(オリジナルは15億ドルの黒字予想)、2013/14年度―180億ドル財政赤字、15/16年度は黒字転換予想、GDP予想12/13年度3.0%(従来3.0%)、13/14年度2.75%(従来3.00%)、GDP比債務比率12/13年度-1.3%、13/14年度-1.1%(2013/5/14)

-2

+1

市場センチメント
(リスク値)

FOMC通過(金融緩和継続)でセンチメントやや改善。
昨日NYダウは-21 ptsの15,499ドル。本日オフショアでは+47pts。昨日VIX恐怖指数は+0.06の13.45。

+2

-2

市場ポジション

シカゴIMMの通貨先物ポジションは豪ドル売りコントラクト63,982売り(前週比売りが6,204コントラクト減る)(7/22)。短期筋の豪ドルポジションは再び大きくショートに。

+3

+2

商品相場

原油は105ドル台に反発、金は1326ドル台で小康、CRBは+2.26の283.94。鉄石は131ドル台で小康、石炭(燃料炭スポット)は72ドル台で小康。

+2

-3

金利・為替(当局)

7/30スティーブンス総裁講演で再利下げ示唆。「豪ドル一段の下落も驚きではない」。Q2CPIも落ち着き8月利下げ見込みは90%、7月RBA議事録「インフレ次第では一段と利下げ余地の可能性も。豪ドルの下落を踏まえれば政策は当面適切。豪ドル下落で目先インフレ率若干上昇」(7/16)米豪10年利回り格差1.14%にやや縮小。

-5

-3

需給

豪ドル下落で新たな買いが出るか(日本のボーナスシーズン)、個人投資家は豪ドル買いにやや躊躇あるいは円転の動きも、海外からの直接投資、M&Aに絡む豪ドル買い需要の話。潜在的な輸出の豪ドル買い需要。

+2

+2

テクニカル

一目均衡表の雲の下限から下に遠ざかって下落。スパンAがスパンBの下で依然弱い。豪ドル/ドル、豪ドル/円共にボリンジャーバンドのバンド下限を一旦突き抜け下限付近にやや反発。今年の安値0.8995、88.95近辺を下抜いており足元下攻めか。次の下値ターゲットは2010年7月の安値0.83-0.85レベル、昨年12月の安値85.00近辺か。RSIは豪ドル36.71%、豪ドル円は31.57%で再びoversoldが進む。

-4

-2

米ドル強弱

ドルインデックスは81.91に小反発、ユーロは1.32台後半に小幅反落。

-2

+2

中国関連

7月製造業PMI 50.3(予想49.8、前回50.1)、7月HSBC製造業PMI 47.7(11ms low、予想48.2)(7/24)、李克強首相「7%は成長最低ライン」(7/23)、中国人民銀行は貸出金利の下限撤廃(7/19)、GDPは一部予想されたほど(6.5-6.7%)悪くはなく予想範囲内、Q2GDP+7.5%(予想+7.5%、前回+7.7%、前々+7.9%)(7/15)、6月鉱工業生産+8.9%(前回+9.1%)、6月小売売上高+13.3%(前回+12.9%)(7/15)、桜継偉財政相―今年後半成長率7%を大きく下回り、前半も7.7%を下回る可能性(7/12)、株価(上海総合指数)今年になって2番目の上げ幅(7/11)、6月中国貿易収支+27.1bio(予想+27.8bio、前回+20.4bio)(輸出-3.1%、輸入-0.7%で不冴え)(7/10)、6月CPI+2.7%(予想+2.5%、前回+2.1%)、6月PPI-2.7%(予想-2.6%、前回-2.9%)(7/9)、金融緩和期待後退―中国国務院が穏健で中立的な金融政策維持で緩和期待後退、景気減速・短期金融市場不安、6月非製造業PMI 53.9(前回54.3)、IMF中国GDP見通し下方修正(2013年 8.00−APR―→7.75%、2014年8.00%→7.50%)(5/29)人民元高6.17台(過去最高)、中国銀行業監督管理委員会が銀行に対して内需や環境関連への融資拡大を指示で株反発(4/19)、周中国人民銀行総裁は不動産バブル懸念を述べる(3/13)全人代では財政支出拡大提言(3/5)不動産規制強化で不動産株急落(3/4)、政府は不動産価格抑制を検討か、2012年GDP+7.8%。本日上海総合指数は+29pts。

+2

-3

その他(政治、産業界など)

(豪州国内)
労働党支持率やや後退(7/20-21、二大政党労働党48-保守連合52)、炭素税廃止を産業界は好感、ラッド新首相はギラード女史より強いイメージ、豪ドル下落を産業界は好感、予算案発表後S&P、ムーディーズは豪州トリプルA格据え置き、見通し安定的(5/14)、9/14下院総選挙発表―労働党支持率低下→保守党(産業界寄り)勝利で豪ドル安?鉱山使用料(ロイヤルティー)引き上げ検討への反感強い、資源産業/非資源産業格差問題、IMFは資源ブームけん引による豪州の輸出は減速見通し。
世論調査
(Australian Financial Review/Nielsen poll 実施日7/11-13、前回実施6/13-15) <各政党支持率>労働党39%(前回29%)、保守連合44%(47%)、緑の党9%(11%)、<二大政党間>労働党支持率50%(前回43%)、野党保守連合(自由党・国民党)50%(前回57%)、首相適任ラッド首相55%(前回41%)、アボット支持41%(前回50%)。

+3

+3

総合index(現状)

やや買いバイアス

+1

-3

*Good、Badは豪ドルにとって好材料、悪材料という意味

【豪ドル/ドル チャート】

※チャートはクリックで拡大できます

【豪ドル/円 チャート】

※チャートはクリックで拡大できます

OZ NOW

豪州の不動産ブーム

資源投資ブームのピークアウトなど景気減速懸念がもたれる豪州であるが、一方住宅産業はこのところ活況を呈している。
そもそも人口23百万人程度の豪州は移民政策を取っていることと自然出生率の上昇傾向もあり毎年10-20万も人口が増加している。これは人口比増加率ではかなりの高さであり、居住用の住宅は常に不足気味である。

一方RBAは5月に政策金利を2.75%の史上最低レベルに下げ、8月には2.5%への利下げが確実視される。
この低金利効果もあり豪州住宅産業は現在2001年以来の不動産ブームになりつつあるが、これは奇しくも2000年のリセッション時の金融緩和時期を彷彿とさせる。
つまり2000年のシドニーオリンピックへの過剰投資と、同年のGST(10%の消費税)導入により豪州経済は2000年にリセッションに陥りRBAは当時の史上最低レベルである4.25%に利下げを行ったが、これが不況下の住宅ブームの一因となったのだ。
この1年でシドニー地区の不動産価格は平均6.7%上昇し、オークション成約率は昨年の50%台から今年は80%近くまで大幅改善し、レント(賃貸料)は場所によっては毎年5-10%上昇している。
また不動産投資信託(REIT)の運用利回りも今年は昨年の実績(平均13%前後)をアウトパーフォームするとの強気の見方もある。

このように現在活況を呈する不動産市場であるが、これはあくまでのレジデンシャル(居住用)物件の話であり、居住目的や投資目的が大半である。
一方コマーシャル(商業用)物件のマーケットはさすがに資源ブームのころの勢いがなく、特に西オーストラリア州はクイーンズランド州などの資源州のコマーシャル物件では依然として空き室率が上昇している。

 

メルマガ無料配信中!

メルマガの配信をご希望の方は右のボタンより登録ページへお進みください。

マーケットビュー メルマガ登録

セントラル短資FXで取引をはじめる 当社でお取引をご検討の方

無料セミナ―を受講する

セントラル短資FXが提供する無料セミナー

「マーケットビュー」執筆陣も出演中。外貨投資の基本からFXのトレードテクニックまで各種セミナーを開催しています。

取引をはじめる

オンラインでスピード口座開設 最短翌営業日で開設

口座開設

!
  • ※当社による情報サービスは、お客さまの投資判断に当たって参考となる情報の提供を唯一の目的としており、断定的な判断の提供や特定の金融商品の売買等の勧誘を目的としたものではありません。
    当社および情報提供者は、情報の正確性、完全性、適時性等を保証するものでは一切なく、情報の内容を予告なく変更する場合があります。また、当該情報の利用によって生じたいかなる損害についても、一切責任を負うものではありません。投資の最終判断は、お客さま自身で行ってくださいますようお願いします。
    当社が提供する情報の著作権は、セントラル短資FX株式会社または情報提供者に帰属します。当社の事前の承諾なく情報の全部または一部を引用、複製、転送などにより利用することを禁じます。
マイページログイン
口座開設
わからないことは
0120-30-8806 携帯電話・PHSからもご利用いただけます。
ご利用いただけない場合 03-6833-0250

受付時間:午前08:00〜午後07:00(平日)