FXなら安心と信頼のFX|セントラル短資FX

  • 法人のお客さま
  • サイトマップ
  • よくあるご質問
  • お問い合わせ
  • 推奨環境
  1. セントラル短資FX
  2. マーケット情報
  3. マーケットビュー
  4. 2013年バックナンバー
  5. 津田穣のG´Day! (グダイ!) 豪ドルレポート

マーケットビュー

木曜 津田穣のG´Day! (グダイ!) 豪ドルレポート 豪州からホットな最新情報をお届け

にわかに高まる米ドル先高観

更新日:2013年5月16日

豪ドルここまでのレビュー

この1週間(5/9-5/16)の相場レンジ:
AUDUSD: 0.98124-1.02537  AUDYEN: 100.394-102.128

先週から今週にかけては中国や欧州の景気減速懸念は残ったものの、日米を中心に世界的に株価は堅調地合を維持した。
ただ商品相場は軟調推移し資源国通貨が売り圧力に晒される局面もあった。
先週のG7においては実質的に日本の政策が容認され、米ドル全面高地合にあってドル円は100円を突破し一時102円台後半まで続伸した。

ECBの利下げ後の欧州では不冴えな景気指標もありユーロ/ドルは1.28台半ば下落したが、ユーロ/円はドル円上昇が勝ってむしろ132円台まで値を上げた。
豪ドル、NZドル、カナダドルも米ドル堅調地合にあって総じて対ドルでは軟調推移したが、豪ドルは金利先安観や緊縮型予算案発表を受けて0.98台半ば、100円台半ばまで続落、またNZドルも先週のNZ準備銀行のNZドル売り介入発表もあり0.81台後半、83円台半ばまで下落した。一方、米国経済とより連動性の高いカナダドルの下げ幅は限定的であり、資源国通貨群の中でも優劣が出始めた1週間であった。
なお、ユーロ/豪ドルは1.31台と2月の高値に並ぶ水準に上昇し、豪ドル/NZドルは2009年11月以来の1.20割れに続落するなど、主要通貨に対しても豪ドルが弱含む展開となっている。

豪ドル見通し

向う1週間の予想レンジ :
 AUDUSD:0.9700-1.0000  AUDYEN:99.00-103.00

向う半年の予想レンジ :
 AUDUSD:0.95-1.10  AUDYEN:95.00-110.00

足元のセンチメント――豪ドル/ドルはベアセンチメント、豪ドル/円は弱保合
足元の予想――豪ドル/ドルは下値テスト。
主要通貨の中期的バイアス――
・米ドル―ブル
・円―ベア
・ユーロ/ドル―ニュートラル
・豪ドル/ドル―ニュートラル ―足元ベア

しかし不思議なものだ。5月上旬の米4月雇用統計発表前までは米景気の中だるみだの、新たな金融緩和拡大だの、"SELL IN MAY"だの言われていたが、雇用統計発表以降は新規失業保険申請件数の改善がフォーカスされ俄然米ドル先高観が市場に充満してきた。
米国4月の小売売上高も+0.1%と大して冴えないものの予想値-0.3%や前回の-0.4%より改善している点が注目され、また米大企業の海外利益が過去最高に達したニュースが報じられてNYKダウは15,200ドル台に史上高値を更新するなど米ドル高の後講釈には事欠かない。
これに対して5月初にECBが利下げを行った欧州では総じて景況感が弱く、昨日発表された独と仏のQ1GDPもそれぞれ前期比で+0.1%、-0.2%と冴えない結果である。

またドル円はやっと100円台に乗って102円台まで続伸しているがこれも100円の異常な人工的障害が取り除かれた結果であって、日本のアグレッシブな金融緩和や日米の景気格差、財政状況を考えれば当然というところである。
このように米国と日欧の景況感格差が開いていることに加えて、日本の貿易相手国である豪州、NZ、フィリピン、韓国、スイス、タイなどは相次いで自国通貨上昇抑制に乗り出している感があり、G20による通貨安競争回避の合意も効力を発揮するのか疑わしい現状である。
自国通貨売り介入を公言しているスイスに加えて先週はNZ準備銀行の介入公言に驚いたが、やはりこれらの小国では通貨高の経済への影響が格段に大きく、各国とも黙認するのであろう。

ドル円については景気格差のみならず財政面でも格差が広がりつつある。
つまり、格付け会社が注目する日本の財政赤字は2012年度が991兆6011億円と過去最大となり2013年度末には1千兆円に達する見込みという。一方今週発表された米議会予算局(CBO)の2013年度(〜2013年9月)の財政赤字は2月時点の予想値より2030億ドル少ない6420億ドルに減る予想であり(前年度まで毎年1兆ドル以上の赤字であった)日本は経済のみならず財政面でも米国に水を開けられつつある。

また今後エネルギー輸入の高止まりが予想される日本に対して、米国はシェールガス増産により石油輸入が減って、しかも企業収益は増え税収増につながるだろう。中東石油依存度が減少すれば中東への軍事介入の必要性が減少して軍備予算も縮小傾向となるかもしれない。
どうも米ドル先高観を持つ筆者ですら疑うくらいに米ドル独歩高状態が演出されつつある訳で、ちょっといぶかしく思うのは自分だけであろうか。
要は、FRBはまだQE縮小を表明した訳では“全く”なく、市場がかなり先回りしているように思う。また株高(NYKダウ高)もやはり当局によるジョブジャブの資金供給が主因だろう。

筆者のシナリオは年後半に米国の失業率が実際に6.5%程度まで下がって来て、QE縮小あるいは出口戦略が現実味を帯びてくる局面でのドル高であって、やや時期尚早の感が否めない。
果たして米国実体経済面での回復がしっかりついてきて本物のドル高地合となって行くのか注視したい。
豪ドル/ドルが98セント台半ばに下落し豪ドル/円は101円台を依然としてキープするなどこれまた“円クロスの堅調と対ドルでの軟調”という年後半に描いたシナリオが先取りされている。

当地の通貨アナリストの見方は、やはり豪ドル円は上昇予想が圧倒的に多いが(ドル円上昇予想が理由)、豪ドル/ドルについては、95セント台、あるいは90セント台、更にその下を見る向き(主にRBA継続利下げ派)と98-99セントがボトム、つまりパリティー割れは一時的と見る見方に現在二分されている。資源価格にしても今後の中国の景気動向に負うところが大きく、これまた意見が二分される。目下悲観的見方が優勢である訳だが、これもやや行き過ぎであると筆者としては思う。

支持率低下の労働党政府は財政赤字の原因を商品相場の下落と豪ドル高による企業収益の減少に押しつけているが、過去の例を見ても労働党政権下では財政赤字化が顕著であり、保守自由党政権下では黒字傾向が強かったことも事実である。もっとも今回の労働党政権下ではリーマンショックと欧州危機という大きな二大デザスターがあったことは確かであるが。
豪ドルがすんなりパリティーを割った今、豪ドル高弊害論よりはむしろ9月の選挙における政権交代論が活発化しているのも事実であり、豪ドル高によるインフレ、特に輸入インフレ鎮静化というメリットも見逃してはならない点だろう。

リーマンショック後の豪ドル/ドルの大幅下落局面は3回あり、今回が4回目ということになる(月足ベース)。1回目は2010年5月の0.92台→0.80台(1200pts)、2回目は2011年9月の1.07台→0.96台(1100pts)、3回目は2012年5月の1.04台→0.96台(800pts)、そして今回は月半ばではあるが 1.03台→0.98台(500pts)。
前3回は欧州危機下であり今回の金利先安観や資源価格下落という要因とは同列に見られないが、前3回は翌月に下げ分をほぼ回復している(2010年5月は翌々月)点も併せて注意したい。

気分で動く豪ドルであり、かなり悲観派が多いだけにまだボトム確認とは言えないが、完全にダウントレンドに入ったと判断するには6月、7月の追加利下げという非現実的な触媒が必要であると思われる。

イベント的には16(木)米住宅着工件数、新規失業保険申請件数、フィラデルフィア連銀景況指数、17(金)米ミシガン大学消費者信頼感、景気先行指数、23(木)ユーロ圏PMI ・消費者信頼感

Joe式豪ドル週替わりindex

独自の手法で10項目について豪ドル相場にとっての好悪インパクトをそれぞれ最弱評価から最強評価まで「-10―+10」でランク付けし、現状を総合判断したもの。したがって総合indexは理論的には最弱-100で最強+100となる。Indexが大きくプラス、マイナスに傾いている時がチャンス。
現状分析であり、今後を予測する機能はあまりないが、ポジション造成や閉じる際の参考にはなる。

 

ポイント

今回
index

前回
index

ファンダメンタルズ

*Good
・3月住宅融資残高+5.2%(予想+4.0%、前回+2.0%)(5/13)
・4月の雇用統計は強い結果となりました。
就業者数+50.1千人(予想+11.0千人、前回-31.1千人)
失業率5.5%(2012年11月以来の改善、予想5.6%、前回5.6%)(5/9)
・3月貿易収支+307mio (15msぶりの黒字、予想0.0mio、前回-111mio)(5/7)

・3月民間信用残高―+0.2%(予想+0.3%)、+3.4%(予想+3.2%)(4/30)
・2月WESTPAC Leading Index+0.6(前回+0.4 3ms high)(4/17)
・第4四半期GDP前期比+0.6%(予想+0.6%、前回+0.7%)、前年比+3.1%(予想+2.9%、前回+3.1%)(3/6)
・Q4賃金インデックス前期比+0.8%(予想+0.8%、前回+0.7前年比+3.7%(予想+3.8%)(2/20)

*Bad
・4月NAB企業信頼感-2(前回+2)、企業景況感-6(前回-7)(5/13)
・3月小売売上高-0.4%(予想+0.1%、前回+1.3%)(5/6)
・4月ANZ求人広告-1.3%(前回-0.5%)(5/6)
・Q1PPI 前期比+0.3(予想+0.2、前回+0.2)(5/3)
・AIGサービスインデックス 44.1(前回49.6、4ms low、15ms連続減速(50以下)(5/3)
・3月住宅建設許可件数-5.5%(予想+1.0%、前回+3.0%)(5/2)

・豪州Q1CPI前年比+2.5%(予想+2.8%、前回+2.2%)、前期比+0.3%(予想+0.5%、前回+0.6%)、アンダーライイングCPI前期比+0.4%(前回+0.55%)、前年比+2.4%(前回+2.4%)(4/24)―予想より弱め
・4月WESTPAC消費者信頼感104.9(前回110.5)、-5.1%(前回+2.1%)(4/10)
・Q4経常収支-14.6bio(予想-15.3bio、前回-15.0bio)(3/5) ・Q4NAB企業信頼感-5(前回-4)(2/7)
・RBA四半期金融政策報告書(2/8)
2013年GDP2.50%(前回2.75%)。インフレ予想2013年3.00%(前回3.25%)(2/8)

・経済・財政中間見通し(10/22)
GDP 2012/13 3.25%→3.00%に下方修正
2013/14 3.00%据え置き
2012/13財政黒字5月時の15億豪ドル→11億ドルに下方修正

(参考)2013/14連邦予算案
2013/14連邦予算案― 2012/13年度 194億ドルの財政赤字(オリジナルは15億ドルの黒字予想)、2013/14年度―180億ドル財政赤字、15/16年度は黒字転換予想、GDP予想12/13年度3.0%(従来3.0%)、13/14年度2.75%(従来3.00%)、GDP比債務比率12/13年度-1.3%、13/14年度-1.1%(14/5/2013)

-3

+3

市場センチメント
(リスク値)

依然米国はじめ世界的に株価上昇、欧州不安軽減でセンチメント改善。
NYダウは昨日+60ドルの15,275ドル。本日オフショアでは-20pt。昨日VIX恐怖指数は+0.04の12.81。

+3

+3

市場ポジション

シカゴIMMの通貨先物ポジションは豪ドル買いコントラクト6,630買い(前週比買いが23,604コントラクト減る)(5/7)。短期筋の豪ドルドルポジションはショート更に増える。

+4

+2

商品相場

原油は93ドル台に反落、金は1393ドル台に大幅下落、CRBは-1.14の286.53、鉄石は129ドル台に下落、石炭は81ドル台で小康。

-4

+2

金利・為替(当局)

6月の利下げ確率25%、RBAは利下げ(3.00%→2.75%)、声明で「輸出価格と利下げにもかかわらず豪ドル相場は異常に高い」と述べ「資源投資は今年中にピークを迎え、低インフレで更なる利下げ余地」(5/7)、ギラード首相の緊縮財政発言も利下げ理由か、ステーブンス総裁再任でハト派色継続か。RBA総裁「豪ドルはやや過大評価されているが介入を正当化しない」(2/22)
米豪10年利回り格差1.320%に小幅縮小。

-3

-3

需給

個人投資家は豪ドル買いにやや躊躇あるいは円転の動きも、海外からの直接投資、M&Aに絡む豪ドル買い需要の話。

+2

+3

テクニカル

豪ドル/ドルは一目均衡表の雲のはるか下、豪ドル/円は雲の中に落ちてきた(雲にサポートされるか?)。豪ドル/ドルはボリンジャーバンドの下限に沿って続落(下げパターン)だがバンドの中にやや小戻し、豪ドル/円はバンド中ほどで揉み合い。RSIは豪ドル/ドル21.40%、豪ドル/円は47.80%で豪ドル/ドルはかなりのoversold。

+2

+2

米ドル強弱

ドルインデックスは83.92に上昇、ユーロは1.28台後半に下落。(米ドル高)

-5

+3

中国関連

4月鉱工業生産+9.3%(予想+9.4%、前回+8.9%)、4月小売売上高+12.8%(予想+12.8%、前回+12.6%)(5/13)、4月CPI+2.4%(予想+2.3%、前回+2.1%)、4月PPI-2.6%(予想-2.3%、前回-1.9%)(5/9)、4月中国貿易収支+18.2bio(予想+16.2bio、前回-0.88bio)(輸出+14.7%、輸入+16.8%で非常に強い結果)(5/8)、4月HSBC非製造業PMI51.1(前回54.3)、4月製造業PMI 50.6(7カ月連続の拡大、予想50.7、前回50.9)(5/1)、4月のHSBC製造業PMIは50.5(予想51.5、前回51.6)、中国銀行業監督管理委員会が銀行に対して内需や環境関連への融資拡大を指示で株反発(4/19)、Q1GDP+7.75(予想+8.0%、前回+7.9%)、周中国人民銀行総裁は不動産バブル懸念を述べる(3/13)全人代では財政支出拡大提言(3/5)不動産規制強化で不動産株急落(3/4)、政府は不動産価格抑制を検討か、2012年GDP+7.8%、。本日上海総合指数は+22pts。

+2

+3

その他(政治、産業界など)

(豪州国内)
緊縮財政への反発、RBA利下げを産業界は好感、S&Pは豪州トリプルA格に警告(財政、景気回復に)(4/23)、9/14下院総選挙発表―労働党支持率低下→保守党(産業界寄り)勝利で豪ドル安?住宅ローン金利低下せず反発強い、鉱山使用料(ロイヤルティー)引き上げ検討への反感強い、資源産業/非資源産業格差問題、IMFは資源ブームけん引による豪州の輸出は減速見通し。
(4/11-13AFR/Nielsen poll)(二大政党間)労働党支持率43%(前回-1%)、野党保守連合(自由党・国民党)57%(前回+1%)、首相適任ギラード支持42%(前回-1%)、アボット支持50%(前回+1%)。

-2

+2

総合index(現状)

やや売りバイアスに転換

-2

+20

【豪ドル/ドル チャート】

※チャートはクリックで拡大できます

【豪ドル/円 チャート】

※チャートはクリックで拡大できます

OZ NOW

2013/14連邦予算案発表

今週火曜日にスワン財務相は2013/14年連邦予算案を発表した。
内容を一言で言うと財政見通しを引き下げて黒字転換を2015/16年とし、また同時に成長見通しも若干引き下げたということ。
2012/13年度の成長見通しを3.0%(従来3.0%)とする一方、2013/14年度の見通しを2.75%(従来は3.0%)に引き下げた。

昨年12月にスワン財務相は固執していた2012/13年度の財政黒字転換見通し(15億豪ドルの黒字)の諦め宣言をしたが、実際に2012/13年度の財政収支を194億ドルの赤字とし、また2013/14年度の収支見通しを180億ドルの赤字とした。
また2015/16年度の黒字化に向けて向こう4年間で430億ドルを節減するという、かなり厳しい緊縮財政方針を打ち出した。

節減策では中間所得層を対象にした一連の手当削減や減税の先送り、医療・社会福祉関連支出の削減、特定資源権益獲得時の税控除に対する制限措置の導入、出産手当の廃止などを盛り込んでおり野党側の反発が予想されるが、一方「欧州のような厳しい緊縮を主張する者たちに言うが、過度の節減を急速に行うことは社会の混乱を生み、それは我が国のやり方ではない」と述べて財政措置の妥当性を強調した。

発表後に格付け会社のS&Pとムーディーズは豪州のトリプルA格の据え置きと格付け見通し“安定的”を発表している。S&Pは「黒字化がやや遅れることが示されたが政府は引き続き中期的に慎重な財政政策をコミットしている」、ムーディーズは「2014/15年度まで赤字継続が見込まれるが、赤字のGDP比は比較的低い」とコメントしている。
スワン財務相は財政赤字拡大の原因について豪ドル高と商品価格下落による企業収益の減少を主因として強調。

確かに交易条件は2011年年央のピークから昨年末までに17%下落しており、昨年7月鳴り物入りで始まった資源利用税(MRRT)は本財政年度の税収予想20億ドルに対してその10分の一の2億ドルに留まった。
ただ豪州の政府財政は1996-2007年の自由党政権下で11年連続の黒字を続けたことを除けば1982-1996年、2007-2012年の労働党政権下では3年間の例外を除いて財政赤字を計上しているのも事実である。

もちろんハワード自由党政権期は世界経済が順調に拡大した時期であり、労働党政権下では1991年からのリセッションや2008年以降のリーマンショック・欧州危機と苦難が続いたことも事実であるが、野党自由党が主張する「労働党政権下での黒字転換はない」という言葉が信ぴょう性をおびているも確かであり、9月に迫った総選挙を前にギラード政権の形勢不利な状況が継続しそうだ。

 

メルマガ無料配信中!

メルマガの配信をご希望の方は右のボタンより登録ページへお進みください。

マーケットビュー メルマガ登録

セントラル短資FXで取引をはじめる 当社でお取引をご検討の方

無料セミナ―を受講する

セントラル短資FXが提供する無料セミナー

「マーケットビュー」執筆陣も出演中。外貨投資の基本からFXのトレードテクニックまで各種セミナーを開催しています。

取引をはじめる

オンラインでスピード口座開設 最短翌営業日で開設

口座開設

!
  • ※当社による情報サービスは、お客さまの投資判断に当たって参考となる情報の提供を唯一の目的としており、断定的な判断の提供や特定の金融商品の売買等の勧誘を目的としたものではありません。
    当社および情報提供者は、情報の正確性、完全性、適時性等を保証するものでは一切なく、情報の内容を予告なく変更する場合があります。また、当該情報の利用によって生じたいかなる損害についても、一切責任を負うものではありません。投資の最終判断は、お客さま自身で行ってくださいますようお願いします。
    当社が提供する情報の著作権は、セントラル短資FX株式会社または情報提供者に帰属します。当社の事前の承諾なく情報の全部または一部を引用、複製、転送などにより利用することを禁じます。
マイページログイン
口座開設
わからないことは
0120-30-8806 携帯電話・PHSからもご利用いただけます。
ご利用いただけない場合 03-6833-0250

受付時間:午前07:00〜午後09:00(平日)
※口座開設をご検討中のお客さまは
午前08:00〜午後07:00(平日)