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マーケットビュー

木曜 津田穣のG´Day! (グダイ!) 豪ドルレポート 豪州からホットな最新情報をお届け

どこの国も金融緩和・通貨安戦略

更新日:2013年5月9日

豪ドルここまでのレビュー

この1週間(5/2-5/9)の相場レンジ:
AUDUSD: 1.01543-1.03222 AUDYEN: 99.290-102.304

先週からFOMC、ECB理事会、米4月雇用統計と重要イベントが続いたが、結果的にはECBの利下げをはじめ主要国の金融緩和継続が確認された。また米雇用統計が予想を上回る強い結果となるなどして市場のリスク許容度が増大したことで、世界的に株価が上昇、商品相場も回復しつつある。特にNYKダウは15,100ドル台と史上高値を更新し、日経平均も14,400円台まで上昇している。

ただ通貨市場では株高にはあまり反応せず、米ドルは対主要通貨で保合い推移。
強い米雇用統計を受けて99円台に再上昇したドル/円は100円を前に再び頭の重い展開となっている。

先週のECB利下げとドラギ総裁の“マイナス金利も用意”の発言に1.30台、127円台まで下落したユーロも下げ一巡後は再び1.31台、130円台に乗せている。

先週弱い中国のPMIやECB理事会後のユーロ急落を背景に頭の重い展開が続いていた豪ドルは、今週火曜日のやや意外感のあるRBAの利下げを受けて1.01台半ば、100円台半ばまで値を下げた。しかし下げも限定的で火曜日に発表された3月貿易収支が15カ月ぶりに黒字となったことや昨日の中国4月貿易収支の好結果(貿易黒字が予想を上回り、輸入も増加)、更には本日発表された4月の雇用統計が予想を大幅に上回る強い結果となったことから1.02台半ば、101円台半ばまで値を戻している。
またユーロ/豪ドルは本日2月以来の高値1.29台半ばまで上昇したが、強い豪州雇用統計を受けて1.28台半ばに反落している。

豪ドル見通し

向う1週間の予想レンジ :
 AUDUSD:1.0100-1.0400  AUDYEN:100.00-104.00

向う半年の予想レンジ :
 AUDUSD :0.95-1.10   AUDYEN: 95.00-110.00

足元のセンチメント――徐々に堅調地合取り戻す
足元の予想――押し目買いと利食い売りの攻防
主要通貨の中期的バイアス――
・米ドル―ブル
・円―ベア
・ユーロ/ドル―ニュートラル
・豪ドル/ドル―ニュートラル

先週のFOMCでは超低金利政策継続が表明され、ECB理事会は利下げ、今週に入ってからもRBA理事会は利下げ、昨日はポーランド中銀の利下げ、本日の韓国中銀の利下げと依然として世界中で金融緩和が進む。

“通貨戦争の回避”はG20で表明されたが各国ともに金融政策は自由裁量を与えられている訳で、結果的には“間接的通貨戦争”に各国がこぞって参戦している印象を受ける。
この状況を可能にしているのが世界的なディスインフレーションの蔓延であり、米国や豪州で二桁金利時代があったことなど最早歴史的な史実としての認識しかない層が市場参加者の大半だろう。

“日本の緩和はG20合意に一致”と表明しながら各国とも“日本の独走許さず”の本心が見え見えであり、日本の緩和が各国金融緩和の“免罪符”にされたようにすら思える。
しかしあれだけ軟調な指標が続いていた米国経済で4月雇用統計が突如予想を大幅に上回る強い数字となり、筆者のポジション含めて市場を驚かせた。

しかも前月分が当初の数字から5割増しの就業者数に増加するおまけ付きで、翌日には“米経済は再び回復基調に戻った”という記事すら見られた。全く何をもとにトレードを行うのかすら分からなくなる今日この頃である。

意外と言えば今週のRBAの利下げ。下のでも取り上げたが、果たして現時点で史上最低レベルを更新して政策金利を下げる意味があるのか、はなはだ疑問である。
金利差で考えるのであれば日銀は2014年末までに180兆円を市場に注入する計画であり、FRB、ECB、BOEは頑なにほぼゼロ金利政策を続ける中、3.0%を2.75%に変えたところでどれだけ豪ドル下げ効果があるのか?

リーマンショック後にRBAは当時のキャッシュレート7.25%を2009年4月までに3.00%まで急激に下げ、その半年後の2009年10月から今度は利上げを続けて2010年11月に4.75%とし、1年後の2011年11月4.75%から再び利下げを始めて今月2.75%まで金利を下げた。
中央銀行の金融政策の基本である”政策金利の変更”を弾力的にできるRBAは今や先進国でも特異な立場にあり各国中銀からすれば羨ましい限りであるかもしれない。

ただ上記のように半年で緩和から引き締めに転じるなど、かなり柔軟に政策対応しており、スティーブンス総裁自身もかつて「金融緩和が行き過ぎたと判断した場合に引き締めに転ずることに何の躊躇もない」と述べており、2010年の最後の2回の利上げに違和感があったように今回の史上最低レベルへの利下げにも違和感をおぼえる次第。

したがって金融緩和サイクルも終盤であるとの認識に変更はない。
基本的に主要国の超低金利政策が継続される中、為替相場も金利感応度が非常に鋭敏になっており、将来的に利上げに最も近いと考えられるNZドルやカナダドルが堅調であり、米ドルもやはり次の一手として出口戦略がちらつくし、豪ドルについても利下げの割に下値は限定的であるのは、利下げの直後でも金利面での優位性が働いているためであろう。
世界の人口は現在の60億人が遠い将来には100億人に向かうという。ディスインフレーションの蔓延が永久に続くとは考えられない。

豪ドルはRBAの利下げ対しても耐性の強さを見せているのは昨年来の金利と為替のディカップリング(非連動性)及び利下げ終了の憶測もあるのだろう。
豪ドル売りを誘うのは少々の金利格差の縮小ではなくて、やはり予期せぬリスク回避ムードの高まりであり、世界的に株・債券相場などのアセット市場が堅調な現状、RBAの思惑通りには豪ドル高は容易に是正されないだろう。
また経済指標でも今週発表された豪州3月貿易収支が15カ月ぶりに黒字に転換し、一方中国4月の貿易収支も非常にポジティブな内容であった。

加えて本日発表された4月雇用統計の大幅改善である。特に雇用統計は毎月のブレが激しいために単月の数字に一喜一憂すべきではないが(2月改善―3月悪化―4月改善)労働参加率が上昇している中での5カ月ぶりの失業率の改善が今後どうなるか注目したい。
来週14日(火)には労働党のかなり緊縮型の2013/14連邦予算案発表が予想されるが、最近支持率が上昇している自由党は「労働党政権下で財政黒字転換はない」と断言しており、むしろ9月の総選挙に向けて与野党間の熾烈な選挙戦が更に激化するだろう。 豪ドルは引き続きパリティー割れや100円割れは押し目買いの好機ととらえるべきだろう。
イベント的には10(金)日本の3月国際収支、10/11(土)の英国G7、14(火)豪州2013/14連邦予算案発表、15(水)EU Q1 GDP(速報値)など。

Joe式豪ドル週替わりindex

独自の手法で10項目について豪ドル相場にとっての好悪インパクトをそれぞれ最弱評価から最強評価まで「-10―+10」でランク付けし、現状を総合判断したもの。したがって総合indexは理論的には最弱-100で最強+100となる。Indexが大きくプラス、マイナスに傾いている時がチャンス。
現状分析であり、今後を予測する機能はあまりないが、ポジション造成や閉じる際の参考にはなる。

 

ポイント

今回
index

前回
index

ファンダメンタルズ

*Good
・4月の雇用統計は強い結果となりました。
就業者数+50.1千人(予想+11.0千人、前回-31.1千人)
失業率5.5%(2012年11月以来の改善、予想5.6%、前回5.6%)(5/9)
・3月貿易収支+307mio (15msぶりの黒字、予想0.0mio、前回-111mio)(5/7)

・3月民間信用残高―+0.2%(予想+0.3%)、+3.4%(予想+3.2%)(4/30)
・2月WESTPAC Leading Index+0.6(前回+0.4 3ms high)(4/17)
・2月住宅融資残高+2.0%(4カ月ぶりのプラス、予想+1.5%、前回-1.5%)(4/15)
・第4四半期GDP前期比+0.6%(予想+0.6%、前回+0.7%)、前年比+3.1%(予想+2.9%、前回+3.1%)(3/6)
・Q4賃金インデックス前期比+0.8%(予想+0.8%、前回+0.7前年比+3.7%(予想+3.8%)(2/20)

*Bad
・3月小売売上高-0.4%(予想+0.1%、前回+1.3%)(5/6)
・4月ANZ求人広告-1.3%(前回-0.5%)(5/6)
・Q1PPI 前期比+0.3(予想+0.2、前回+0.2)(5/3)
・AIGサービスインデックス 44.1(前回49.6、4ms low、15ms連続減速(50以下)(5/3)
・3月住宅建設許可件数-5.5%(予想+1.0%、前回+3.0%)(5/2)

・豪州Q1CPI前年比+2.5%(予想+2.8%、前回+2.2%)、前期比+0.3%(予想+0.5%、前回+0.6%)、アンダーライイングCPI前期比+0.4%(前回+0.55%)、前年比+2.4%(前回+2.4%)(4/24)―予想より弱め
・4月WESTPAC消費者信頼感104.9(前回110.5)、-5.1%(前回+2.1%)(4/10)
・3月NAB企業信頼感+2(前回+1)、企業景況感-7(前回-3、2009年5月以来最低)(4/9)
・Q4経常収支-14.6bio(予想-15.3bio、前回-15.0bio)(3/5) ・Q4NAB企業信頼感-5(前回-4)(2/7)
・RBA四半期金融政策報告書(2/8)
2013年GDP2.50%(前回2.75%)。インフレ予想2013年3.00%(前回3.25%)(2/8)

・経済・財政中間見通し(10/22)
GDP 2012/13 3.25%→3.00%に下方修正
2013/14 3.00%据え置き
2012/13財政黒字5月時の15億豪ドル→11億ドルに下方修正

(参考)
2012/13連邦予算案―15億豪ドルの黒字転換、11/12年度は44憶豪ドルの赤字予想、GDP予想12/13年度3.25%、13/14年度3.00%、GDP比債務比率11/12年度9.6%、12/13年度9.2%(9/5/2012)

+3

-4

市場センチメント
(リスク値)

米NYダウはじめ世界的に株価上昇でセンチメント改善。
NYダウは昨日+48ドルの15,105ドル。本日オフショアでは+14pt。昨日VIX恐怖指数は-0.17の12.66。

+3

-2

市場ポジション

シカゴIMMの通貨先物ポジションは豪ドル買いコントラクト30,234買い
(前週比買いが1,023コントラクト減る)(4/30)。短期筋のポジションはショート減る。

+2

+2

商品相場

原油は96ドル台に反発、金は1473ドル台に反発、CRBは+1.80の290.79、鉄石は131ドル台にやや上昇、石炭は81ドル台で小康。

+2

-3

金利・為替(当局)

RBAは利下げ(3.00%→2.75%)、声明で「輸出価格と利下げにもかかわらず豪ドル相場は異常に高い」と述べ「資源投資は今年中にピークを迎え、低インフレで更なる利下げ余地」(5/7)、ギラード首相の緊縮財政発言も利下げ理由か、スティーブンス総裁再任でハト派色継続か。RBA総裁「豪ドルはやや過大評価されているが介入を正当化しない」(2/22)
米豪10年利回り格差1.361%に拡大。

-3

-3

需給

個人投資家の豪ドル資産投資(預金、国債、不動産)、本邦新規外債投資が期待される、世界の中銀の豪ドル債投資の話、海外からの直接投資、M&Aに絡む豪ドル買い需要の話。

+3

+3

テクニカル

豪ドル/ドルは一目均衡表の雲の下(雲がレジスタンス―弱い?)でスパンAがスパンBの上(強い?)、豪ドル/円は雲の上だが雲に接近(雲の上限100.64.がサポート)。豪ドル/ドルはボリンジャーバンドの下限を一時割ってまた下限付近に反発。豪ドル/円はバンドの中ほどで揉み合い。豪ドル/ドルはこの3日下ヒゲが目立つ。豪ドル/円は99円台前半、98円台後半に中期的なサポートラインあり。RSIは豪ドル/ドル44.37%、豪ドル/円は50.86%で豪ドル/ドルのoversoldがやや減った。

+2

-3

米ドル強弱

ドルインデックスは81.92に下落、ユーロは1.31台後半に上昇。

+3

+3

中国関連

4月CPI+2.4%(予想+2.3%、前回+2.1%)、4月PPI-2.6%(予想-2.3%、前回-1.9%)(5/9)、4月中国貿易収支+18.2bio(予想+16.2bio、前回-0.88bio)(輸出+14.7%、輸入+16.8%で非常に強い結果)(5/8)、4月HABS非製造業PMI51.1(前回54.3)、4月製造業PMI 50.6(7カ月連続の拡大、予想50.7、前回50.9)(5/1)、4月のHSBC製造業PMIは50.5(予想51.5、前回51.6)、中国銀行業監督管理委員会が銀行に対して内需や環境関連への融資拡大を指示で株反発(4/19)、Q1GDP+7.75(予想+8.0%、前回+7.9%)、3月鉱工業生産+8.9%(予想+10.1%、前回+10.1%)、3月小売売上高+12.6%(予想+12.6%、前回+15.2%)(4/15)、
周中国人民銀行総裁は不動産バブル懸念を述べる(3/13)全人代では財政支出拡大提言(3/5)不動産規制強化で不動産株急落(3/4)、政府は不動産価格抑制を検討か、2012年GDP+7.8%。
本日上海総合指数は-8pts。

+3

-2

その他(政治、産業界など)

(豪州国内)
RBA利下げを産業界は好感、S&Pは豪州トリプルA格に警告(財政、景気回復に)(4/23)選挙に向け与野党とも財政支出拡大か?→赤字の拡大、9/14下院総選挙発表―労働党支持率低下→保守党(産業界寄り)勝利で豪ドル安?住宅ローン金利低下せず反発強い、鉱山使用料(ロイヤルティー)引き上げ検討への反感強い、資源産業/非資源産業格差問題、IMFは資源ブームけん引による豪州の輸出は減速見通し。
(4/11-13AFR/Nielsen poll)(二大政党間)労働党支持率43%(前回-1%)、野党保守連合(自由党・国民党)57%(前回+1%)、首相適任ギラード支持42%(前回-1%)、アボット支持50%(前回+1%)。

+2

-2

総合index(現状)

買いバイアスに転換

+20

-11

【豪ドル/ドル チャート】

※チャートはクリックで拡大できます

【豪ドル/円 チャート】

※チャートはクリックで拡大できます

OZ NOW

RBAのキャッシュレートは未体験ゾーンに

今週のRBA理事会でRBAはオフィシャルキャッシュレートを25bp下げて史上最低レベルの2.75%とした。

事前の予想は利下げと据え置きが半々であり小職も据え置き派であったが“ついにやってしまった”というところである。
FOMCと異なり各理事のコメントがあまり漏れ伝わってこないが、RBAのOBのみならず内部でも結構利下げ反対派がいたと聞いている。
しかし最終的にはやはりハト派のスティーブンス総裁に押し切られたのだろう。
同総裁はつい最近政府の承認を得て3年の任期を更新している。同総裁自ら再任にご執心だったとのことで、次期総裁の呼び声が高かったロウ副総裁の出番は遠のいた。因みにRBA総裁の年俸は他の中銀総裁よりも破格に高く約1mio(1億円)程度である。
確かに年内利下げがあるとすれば、来週連邦予算案発表を控えた5月の理事会が最適であっただろう。

先週ギラード首相は本年度の歳入が大幅に減少しており、その主因は豪ドル高による企業収益の悪化、そして税収減少にあると発言している。
また声明によればインフレの鎮静化が更なる利下げ余地を生むとも述べている。
しかし今回の利下げは”政府や産業界に対するスティーブンス総裁再任のお披露目・お土産”と考えるのは穿った見方だろうか?

つまり、リーマンショック後の異常な状況下における緊急措置として3.0%まで下げた金利水準を更に下回って利下げを行うことの是非論が今当地では目立ってきた。
客観情勢として資源投資ブームのピークアウト観測や緊縮財政に代わる景気刺激効果を求める産業界からの声はあっただろう。

しかし同時に消費者信頼感は1990年以来の長期平均よりも高く、個人消費は回復基調にあり、何よりも資産価格―株、債券、住宅価格―は上昇トレンドを鮮明にしつつある。またクレジット・スプレッドが急速に縮小し(信用リスクの減少)、住宅オークション成約率は最近では70%を越え(昨年は50%台)、商品価格は長期平均をはるかに上回り、輸出量は史上最高レベルにあり、豪ドルの対米ドル水準と貿易加重インデックス(TWI)はこの2年間落ち着いたレンジとなっている。

そして中でも国民生活に影響があると思われる住宅融資金利は既に史上最低レベルに低下している。
主要先進国の超金融緩和、量的緩和を主因として現在世界的に株高と債券高が併存しているが、通常両者は相反するプライスアクションを取るべきものであり、米国や豪州の不動産価格の上昇も含めて“アセットバブルの萌芽”が着々と大きくなっているのではないだろうか?本日付けのFinancial Reviewの一面でASIC (Australian Securities and Investments Commission―日本の証券取引監視委員会のようなもの)が超低金利に警鐘を鳴らしている。内容は“通常ではない異常な低金利と株、債券、不動産価格の上昇が金融システムに与えるリスク”について述べ、また投資家が低金利を避けてよりリスク度の高いアセットへの投資に走る危険性について指摘している。

 

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