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マーケットビュー

月曜 野村雅道の今週注目!の経済指標 マーケットが注目する指標を大胆解析

3つのリスク選好要因、日銀は?今年も晩秋から円安か

更新日:2013年11月18日

11月18日(月)−11月22日(金)

週初のシドニー市場では先週NY終値比大きくは変わらず。NZドル、豪ドルが若干強いのは先週末発表された中国の三中全会での決定の詳細が浸透し始めてきたのだろう。本邦企業はまだ久々の100円台のせでドル買いには慎重だが、次第に目が慣れれば晩秋から冬の実需の円売り外貨買い需要もあり円安が進んでいくだろう。

先週は以下の3つのリスク選好へ向かう政策変更や発言などがあった。

  1. 米FRBイエレン副議長は「雇用創出の持続が可能なほどに景気回復が根付いていると確信できるまで超緩和的な金融政策を堅持する」との姿勢を示した。FRBの目標である雇用と物価の安定に忠実であり違和感はない。米国指標は依然マチマチなので株為替のアップダウンはあろうが、常に民間活力が強いことが米国の特徴だ。大騒ぎした債務上限問題も長期的には財政健全化に繋がるので悪いことではないだろう。また同じことが来年早々に起きそうだが、政府機能が不全となれば国民の厳しい批判を浴びるのでまた最終的には妥結する。今週はCPIやバーナンキ議長、またサマーズ元財務官の発言に注目したい。
  2. 欧州は夏ごろからドイツの指標が弱くなり始めていたので、やや早い感じはあったが利下げに踏み切った。昨年夏から大胆な政策を打ち出しているドラギ総裁ならではだ。今週はZEW景況感調査やPMI、消費者信頼感の発表がある。独はIFO景況指数もある。ただ指標が悪くとも膨大な貿易黒字があるのでこれまで通り大きなユーロの下落はない。それは日本の「失われた20年」でも円高が進んだのと同様だ。あまりヘッドラインニュースだけを気にしすぎてはいけない。今週は2回ドラギ総裁発言がある。中国EU首脳協議も注目したい。
  3. 中国は三中全会の政策方針の詳細が発表され、より市場原理に基づいた経済を目指す。ただ軍事強化やITの管理など統制強化も打ち出した。一人っ子政策の緩和や戸籍制度の改革も大きな経済への刺激となろう。

その中国の12億人経済発展の恩恵は世界各国が受けるだろうが、資源国経済にも刺激を与える。NZは住宅ブームが雇用の改善に繋がりつつありNZドルは依然強い。同じく住宅ブームが起きている豪はまだ雇用の改善が見られない。両国ともに通貨高懸念は常に表明している。冬の日本の個人の投資ブームで両通貨は強含むだろう。NZは財政は健全だが経常赤字の大きさで格下げのリスクが少しあることや、対円ではなく対ドルで上昇すれば実弾介入もあることを少し頭に入れておきたい。豪はRBAスティーブンス総裁の講演があり通貨高懸念には一言あるだろう。

南アは景気減速と高インフレに悩む。中銀はインフレ高騰を招く通貨安も懸念している。今週はCPIと政策金利決定があるが、失業率も25%と高い経済状況では利上げも出来ず据え置きとなろう。

【今週の注目経済指標】

11/18
(月)

(中国)主要70都市の新築住宅価格
(香港)失業率
(ユーロ圏)貿易収支
(米)対米証券投資 NAHB住宅市場指数

11/19
(火)

(豪)RBA議事録
(ユーロ圏)ZEW景況感調査
(独)ZEW景況感調査
(米)雇用コスト指数

11/20
(水)

(NZ)生産者物価
(日)貿易統計
(独)生産者物価指数
(南ア)消費者物価指数
(英)BOE議事録
(米)中古住宅販売件数、消費者物価指数、小売売上高、FOMC議事録(10月29日・30日分)

11/21
(木)

(日)日銀金融政策決定会合
(香港)消費者物価指数
(スイス)貿易収支
(独)PMI製造業・速報、PMIサービス業・速報
(ユーロ圏)PMI製造業・速報、PMIサービス業・速報
(米)新規失業保険申請件数、生産者物価指数、フィラデルフィア連銀景況指数
  (南ア)政策金利発表
(ユーロ圏)消費者信頼感・速報

11/22
(金)

(日)金融経済月報
(独)GDP・確報値、IFO景況指数
(加)消費者物価指数、小売売上 

先週の「注目通貨ペア!」の振り返り ※チャートはクリックで拡大できます

前回の「注目通貨ペア!」

ドル円
NZドル円

【ドル円】 予想レンジ:97-102、晩秋の円売り実需も出てドル円は底堅い
ECB利下げ、一人っ子政策緩和・戸籍制度改革など中国三中全会の詳細が発表されたこと、イエレンFRB副議長がQE3継続を示唆したことでリスク選好の円売りがでて100円のせとなった。

---先週の予想は以下の通り---

今週は日本・欧州が3Q・GDPを発表する。日本は2Q比減速する。消費増税決定や他の国民負担増、受益減少でマインドが悪化するのは4Qからだから、3Qから減速するのは心もとない。円安・株高も5月からは進んでおらず、投資玉の回転も効いていない。今週は甘利経済相や浜田内閣官房参与の発言で刺激策を期待したい。その他メガバンク決算、国際収支、企業倒産、景気ウオッチャー調査、第3次産業活動指数、消費動向調査、機械受注、企業物価指数の発表がある。何かフレッシュなものを打ち出さないと国内経済もジリ貧になる。せっかく例年の円売り需給となりやすいチャンスを生かしてほしいものだ。株のカラ売り規制緩和もいい方向に向いていない。規制緩和は別の分野でやるべきだろう。

(テクニカル)
先週後半は乱高下となった。米GDP、雇用とどちらもいい数字であったが、GDPの時は下げ、雇用では上げと逆の展開となった。
10月25日-29日の上昇ラインはボリバン上限とともに上値抵抗となった。ボリバン上限から中位へ、一目の雲の上から下へ再び上とめまぐるしい動きであった。現在もボリバン上限近くにいる。5日線は上向く。10月下旬から下ヒゲが多くなっているのは晩秋の円安需給、輸入が下がったら買いの玉も入っている。週足は5月20日週-7月8日週の下降ラインを上抜けたままである。10月7日週-21日週の上昇ラインが出来ている。9月9日週-10月14日週の下降ラインも上抜け。月足は5月-7月の下降ラインを上抜け。年足は7年-8年の下降ラインを上抜けている。

【NZドル円】 予想レンジ:79-84、雇用改善、住宅投資ブームの影響か。外部要因は不安
ECB利下げ、中国三中全会での経済改革、FRBのQE3継続示唆でリスク選好、またNZ中銀が再度来年の利上げを示唆したことで上昇した。

---先週の予想は以下の通り---

(ポイント)
3Qの雇用は改善。住宅ブームが漸く雇用に反映か
政策金利は据え置き、利上げ示唆もNZドル高は懸念
国内要因改善も海外要因に不安あり
対豪ドルでも依然強い
NZ郵便は今後数年で2000人の人員を削減を計画
利上げによらない不動産価格抑制策が打ち出される
非居住者の不動産投資制限を示唆
3Q・CPIが上昇しイインフレターゲットのバンド内へ
今週は中国は貿易収支、CPI、小売売上など重要指標の発表あり
IMFも政策金利の引き上げを示唆
財政は2014年に黒字化

(国内要因)
3QNZ失業率 前6.4% 予6.2% 結果6.2%

(海外要因)
米3QGDPは予想より改善するものの在庫投資の増加もあり失望、株は下落、金利も低下したが10月雇用統計が予想を大きく越えて改善し株・金利ともに上昇し越週した。FOMC声明ではQE3継続に後退感が見られた。
一方欧州は独の経済指標中心に弱さが目立ち始め利下げに踏み切った。やや意外感があり、年間通貨番付のユーロが下落した。
中国はCPIや住宅価格の上昇で短期金利が上昇している。人民銀行は資金供給を行っていたが先週後半は見送り株価が下落した。10月貿易収支は黒字増加、CPI、工業生産が上昇し金融引き締め観測も出てきている。今後の重要政策を決める三中全会が開催中である。
日本は米為替報告書であくまでも円安誘導を目的としないことを指摘されている。消費増税決定以降、株価が冴えない。カラ売り規制緩和も効いているのだろうか。今週は日欧のGDPが発表される。

(NZ雇用統計詳細、多くの項目で改善、来年利上げへ着々)
3Q失業率 前6.4% 予6.2% 結果6.2%
3Q就業者数(前期比)前0.4%予0.5% 結果1.2%
3Q労働参加率 前68.1% 予68.0% 結果68.6%
3Q平均時給 前0.4% 予1.4% 結果1.6%
3Q民間賃金 前0.4% 予0.5% 結果0.4%
3Q労働コスト 前0.5% 予0.5% 結果0.4%

(利上げについて)
来年1Qに利上げが実施されるとの見方が優勢。景気に対する見方やインフレ率に関しては上方修正されているものの、為替レートが過大評価されている状況が貿易関連のセクターに悪影響を及ぼしている。NZ中銀は、住宅市場や建設セクターの状況次第で、利上げのペースや度合いが決まると言及した。
中銀は住宅価格の上昇を押しとどめ、不動産バブルに陥るリスクを減らすことを狙っており、少ない頭金での借り入れを制限するため、月初から銀行の住宅ローン融資に関する規制を導入した。
こうした融資規制が政策金利の0.3%の利上げに相当するといい、うまくいけば、引き締めのサイクルの始まりを遅らせることができる可能性もあるという

(人口増加)
母国に留まるNZ人、海外から移住してくる外国人、どちらの数値も増えていることがわかった。
9月の補正移民増加は2,800と驚くべき数値が上がっている。豪労働市場の弱まりがこの数値の一因となっている。2012年12月以来、豪へ移住する人の数は減少をたどっている。
年間ベースでは、1万5,200人の増加で、この20年の平均で最高値を示している。英国をトップに、中国、インドからの移民者が上位を占めている。クライストチャーチへの移民増加数は、この1年間で3,909人と大きく、このうち25パーセントは英国から。
統計局の人口統計長ブラックバーン氏は、豪はもう以前のような人気国ではなくなった、と述べている。2014年のある地点では、年間の移民増加数は2万5,000人となるであろうと予測されている。

(しかし人員削減の話も、NZポスト)
NZポストは、全職員の約2割に相当する最大2000人を削減すると発表した。キー首相は「残酷な現実だが、電子メールなどを通じたやりとりが増え、手紙は減る一方だ」と述べ、大規模な人員整理に理解を求めた。手紙の取扱量は2006年以降で3割減少。宅配便は増えているが、配達物全体の3%弱にすぎず、手紙の急速な落ち込みをカバーし切れないという。同社はコスト削減のため、郵便配達を週3日に減らす計画を発表していた。手紙が欠かせない地方部では週5日の配達を維持する。

(テクニカル)
一旦83円にのせたがその後大きく下落した。11月5日-6日、11月1日-5日のそれぞれの上昇ラインを下抜いた。ただ一目の雲やボリバン下限まではNZドル円は下落しなかった。豪ドル円などはボリバン下限まで下落しているので差異はある。NZドルはまだ強いほうである。10月29日-11月1日の上昇ラインはまだ生きている。5日線はまだ上向き。週足はここまで上ヒゲが長くなった。8月26日週-10月28日週の上昇ラインを下に切るかどうか。月足は昨年11月-12月の上昇ラインは下抜きそのラインに近付くことはない。昨年6月-9月のなだらかな上昇ラインはまだサポートしている。5月-6月の下降ラインは上抜いた。84円をここ3カ月越えない。年足陽線。

今週のワタシの「注目通貨ペア!」※チャートはクリックで拡大できます

今週の「注目通貨ペア!」

ドル円
豪ドル円

【ドル円】 予想レンジ:98-103、日銀政策決定会合、10月貿易統計、晩秋の円売り

季節の需給のリズム通りの円安となってきた。相場は基本的に貿易需給で動くが、その貿易為替も季節により需給の偏りがあり、上半期は円高に、下半期は円安になりやすい。今年も同じ動きが晩秋に出てきた。私が良く使う「晩秋の円安」だ。何も材料がなくともこの時期は実需の円売り需給でジリジリと円安になるのだが、去年はアベノミクス、今年はドラギ総裁の利下げ、三中全会の詳細発表、ジャネット・イエレンFRB副議長のQE3継続示唆でリスク選好となり円安株高が進んだ。今週開催される日銀政策決定会合で3Q・GDPで若干減速した日本経済に刺激を与える政策、あるいは示唆があればさらに良しとしたい。ただ現在の異次元緩和の現状維持でも大きな問題はない。

ドル円相場は季節の需給のリズムが重要であり、季節のリズムに逆らえばハデな「異次元緩和策」でも円安は上半期は進展しなかった。効果のある、介入によらない円安政策を打ち出すなら晩秋が最適だ。輸出予約がはげ落ち、輸入予約が目立つ時期。冬のボーナス増加は外貨投資に繋がるだろう。今週の日本は10月貿易統計が発表される。過去最大の年間10兆円の貿易赤字に向かうかどうか。

(テクニカル)
先々週後半の乱高下の後は、11月7日-8日の上昇ラインに沿っている。やや急だが崩れていない。ボリバン上限に絡み、5日線上向き。10月25日-11月7日のなだらかな上昇ラインペースでもいいのだが、晩秋の円売り需要で上昇の角度を上げている。下がると輸入が出て短期の下降ラインを上抜けるパターンが続く。週足は5月20日週-7月8日週の下降ラインを上抜けたままである。10月7日週-21日週の上昇ラインが出来ている。9月9日週-10月14日週の下降ラインも上抜け。月足は5月-7月の下降ラインを上抜け。年足は7年-8年の下降ラインを上抜けている。

【豪ドル円】 予想レンジ:91-96、RBA議事録、スティーブンス総裁講演、国内はまだ不安、海外要因改善

(ポイント)
住宅・小売改善も雇用不安続く、RBAは通貨高懸念
政策金利は据え置かれた
RBAスティーブンス総裁は豪ドルは不快なほど高いと発言
住宅ブームがNZのように雇用まで好影響を及ぼしていない
CPIに続きPPIも小幅上昇
中国三中全会での市場原理主義などの経済改革は豪経済に追い風
米QE3継続、ECB利下げは豪との金利差拡大で買い要因
格付けはAAAを確認(S&P)
財政黒字化が遅れる

(国内要因)
・10月失業率 前5.6% 予5.7% 結果5.7%
・10月新規雇用者数 前+0.91万人 予+1.00万人 結果+0.11万人
・9月貿易収支 前-8.15億AUD 予-5.00億AUD 結果-2.84億AUD
・9月住宅ローン件数(前月比) 前-3.9% 予+3.5% 結果+4.4%
*今週はRBA議事録の発表とRBAスティーブンス総裁の講演がある。

(海外要因)
米3QGDPに続き米雇用も改善し米国の強さを見せつけた。日欧の3QGDP成長率は2Q比減速したが米国は拡大した。ところがイエレンFRB副議長がQE3の維持や高い失業率に言及したことから、米国金利は低下した。米欧で金融緩和ということでリスク選好の流れとなっている。
欧州は夏から続く独経済指標の悪化や依然インフレが落ち着いていることから利下げに踏み切った。またギリシャ債務問題は独の連立政権樹立で支援に変化が起きそうな不安もある。ただ膨大な貿易黒字がある限り、ユーロの持続的下落はないだろう。「失われた20年」の日本が貿易黒字で円高が進んだことと同じである。
NZを含め、豪などは自国通貨高を懸念する声が高まっている。G-20の議題には上がってくるだろう。今週は日銀政策決定会合がある。2Q・GDP減速で何か追加金融緩和策がとられるかどうかに注目したい。
中国は三中全会にて「経済戦略に占める市場の役割を拡大させる」と表明した。詳細も発表され、一人っ子政策の緩和と戸籍制度の改革などが表明された。

(トピックス)

「政策金利発表後のRBA声明」

(金融政策)
・現在の金融政策は依然として適切
・金融緩和の効果は依然として浸透中
・インフレ率は中期的なターゲットと合致

(為替)
・豪ドルは依然として不快なほど高い
・バランス取れた成長達成のため、豪ドルの下落が必要になる

(成長)
・豪州のトレンド下回る成長は目先継続
・力強い住宅市場と株式が投資を支援
・鉱業以外の民需はより速いペースで増加
(感想=慎重という印象、力強さはない、株価は支援しよう、引き続き通貨高懸念あり)

「RBA四半期報告」
RBAは金融政策に関する四半期報告で、「2014年のGDPを従来の2.5−3.5%から2−3%に下方修正」「必要なら一段の利下げの可能性を排除しない」「バランスある成長達成のために豪ドルの下落が必要になる見通し」との見解を示した。

「雇用統計」
10月の雇用統計では、フルタイム雇用者数の減少幅が2012年6月以来の大きさとなった。これを受け、政策金利を過去最低水準に据え置くとの観測が強まり、豪ドルは下落した。
統計局によると、フルタイム雇用者数は2万7900人減少。全体の雇用者数は1100人増加したが、予想(1万人増)は下回った。パートタイム雇用者数は2万8900人増えた。失業率は5.7%と、前月から変わらなかった。
RBAは自国通貨高に対処するとともに鉱業以外の産業を後押しするため、11年後半以降の計2.25ポイントの利下げで政策金利を過去最低の2.5%に引き下げた。9月の総選挙で少数与党政権が終わり、企業や消費者の信頼感は回復。中銀の次の一手は利上げになるとの観測がトレーダーの間で広がっていたが、今回の雇用統計でそれは後退した。
10月の労働参加率は64.8%で、前月から横ばいだった。

(テクニカル)
11月7日-12日の下降ラインを上抜いた。11月13日の下ヒゲも上昇の原動力となった。ボリバン下限近辺から上位へ上昇。5日線も上向いた。11月13日-14日の上昇ラインに沿う。10月23日-11月7日の下降ラインも上抜いた。ボリバン上限の94円後半まではまだ上昇余地がある。週足は8月26日週-10月7日週の上昇ラインは下抜くも、10月21日-28日週の下降ラインを上抜いている。月足は4カ月連続陰線から切り返す。6月-7月の下降ラインを上抜く。8月-9月の上昇ラインに沿うも今月は伸び悩み。年足は陽線。主要9通貨番付では7位で円を抜いている。

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