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マーケットビュー

月曜 野村雅道の今週注目!の経済指標 マーケットが注目する指標を大胆解析

日欧CPI、岩田副総裁講演、米GDP改定、南アGDP、中PMI、月末週

更新日:2013年8月26日

8月26(月)−8月30日(金)

早朝のシドニーでは若干円高に振れたが、午前7時に東京勢の参入とともにゴトビの外貨需要もあり先週末のNY終値に戻った。NZの7月貿易収支は6月の+4.14億NZD、予想の-0.16億NZDのところ-7.74億NZDとなった。
日本の消費増税については今朝の日経、毎日、朝日などで消費増税賛成派が前回の調査より増加していることを報道している。ディーラーとしては賛否にかかわらず、増税、延期などに場合分けしてどう対応するかを準備しておきたい。

さて市場の注目の一つはインドやブラジルなどの新興国通貨の下落で、FXで多く取引される資源国通貨にもその影響が及んでいる。一方今年の特徴でもある欧米通貨の強さは続いている。

米国はQE3縮小観測が大方の見方である。ただ最近の経済指標は以前ほど強いものばかりではない。株価も8月はここまで約3%の下落である。そのことはFRBも承知のはずであるのでQE3縮小をするにしても乱暴なやり方ではなく慎重(量的緩和の縮小ペースを小刻みに、金利を引き上げるわけでもないと強調するなど)にやっていくだろう。米国自体は普通の展開だが、QE3に慎重さを表明することで新興国通貨や資源国通貨にいい影響がでるかもしれない。通貨下落に悩む国は利上げや通貨買い介入を行うが、ブラジルは年末にかけ600億ドル相当のドル売りレアル買い介入を実施すると表明している。そのブラジルは今週政策金利やGDPの発表がある。また資源価格や世界のCPIがまことに小幅だが上昇している。QE3縮小の追い風となり他の国の利下げを踏みとどまらせるだろう(豪RBAなど)。

米国は2Q・GDPやミシガン大消費者信頼感指数の改定値がある。米国の指標は改定値でも大きくぶれることが多いので気をつけたい。地区連銀総裁の発言も多く予定されている。

欧州は以前から何度も想定していたように「遅々とした回復」が息長く続き、今年は最強通貨となっている。ギリシャ危機も想定通り通貨や株の買い場であった。ついに独金融当局からは「さらなる利下げはない」との発言も出ている。ZEW、PMI指数、2Q・GDPも改善し今週は独IFO景況指数やCPIが発表される。

中国は今月は世界の株価で一番いいパフォーマンスを見せている。市場への資金供給の継続、都市化政策、IT化促進策等の景気対策を打ち出し、輸出が伸び、景気指標も改善したことで景気減速に歯止めをかけようとしている。李首相の「7%以下の成長を許さない」発言からで中国は変わりつつある。「GDPより構造改革、綱紀粛正」からの変化を示した。

資源国通貨はQE3縮小観測からの新興国通貨下落や中国景気減速でまだ弱いが豪ドルは既に大きく下げていたこと、8月は中国景気も持ち直したこと、RBAが次回利下げを示唆しなかったことで下げ止まった。NZは二つのミルク事件、中銀総裁の通貨高懸念、相次ぐ地震などで下落している。新興国経済に状況が似ている南アはまだ弱いが欧州景気の回復でやや下げ止まりも見せている。今週の南アは2Q・GDPを発表する。

【今週の注目経済指標】

8/26
(月)

(NZ)貿易収支
(日)企業向けサービス価格指数
(米)耐久財受注

8/27
(火)

(中国)工業企業利益
(独)IFO景況指数
(南ア)GDP
(米)S&P/ケース・シラー住宅価格指数、リッチモンド連銀製造業指数、消費者信頼感指数

8/28
(水)

(日)岩田日銀副総裁講演、地域経済動向
(米)仮契約住宅販売指数 、ブラジル中銀政策金利

8/29
(木)

(日)貿易統計、商業販売統計速報
(南ア)生産者物価指数
(独)雇用統計独 消費者物価指数・速報 
(米)GDP・改定値 新規失業保険申請件数 

8/30
(金)

(NZ)住宅建設許可
(日)失業率、全国消費者物価指数、家計調査、鉱工業生産・速報、自動車生産・輸出実績、住宅着工戸数、建設工事受注、為替介入実績
(南ア)貿易収支
(ユーロ圏)失業率、消費者物価指数・速報
(加)GDP
(米)個人所得・個人支出、PCEデフレーター、シカゴ購買部協会景気指数、ミシガン大消費者信頼感指数・確報値
(その他)インド・ブラジルGDP

9/1
(日)

(中)製造業PMI(物流購入連合会)

先週の「注目通貨ペア!」の振り返り ※チャートはクリックで拡大できます

前回の「注目通貨ペア!」

ドル円
NZドル円

【ドル円】 予想レンジ:94-99、消費増税は円高要因
米株下落でリスク回避での円買いも入るがQE3縮小観測でのドル金利上昇、7月貿易赤字の拡大、週末の外貨投信などでドル円は上昇した

(先週の予想は以下の通り)
日本はこれまで貿易赤字と資本赤字の二つのエンジンで円安となり景気回復を後押ししてきたが、消費増税で可処分所得・投資余力が減少、後者の要因がはげ落ち、貿易赤字という方肺エンジンだけでの円安推移となる。今日は7月貿易統計の発表がある。

G-20の国際公約など1985年のプラザ合意以来、達成したことはなかったが、今回の消費税引き上げ論議で「引き上げなければ国際信用を失う」という方がいる。プラザ合意では貿易黒字と財政赤字の削減が日本の公約であった。公約達成どころかますます公約からかけ離れていった。ただ達成しなくても円は売られることなく急騰していった。信用がなければ円が買われるというのが事実であった。為替は信用うんぬんというよりあくまでも貿易需給が決める。ギリシャがいい例だ。ギリシャが信用を失おうと貿易黒字(ユーロ圏で)でユーロは下落しなかった。国際的信用と為替相場は関係がない。

(今週の外貨投信払い込みは週後半多い)
ただここで円安にならないと、個人投資家の円売り余力が減退していることとなる。

・19(月)みずほ投信投資顧問 豪ドル債券ファンド
・20(火)大和投信 ダイワ 米国厳選株Fイーグルアイ
・21(水)東京海上AM投信 東京海上・ニッポン世界債券F
・22(木) 大和投信 ハイグレード・オセアニア・ボンド、ダイワ・US-REIT・オープン、米国リート・ファンドII(年1回決算)、三井住友トラストAM 米国ハイイールド債通貨選択(ペソ)、 PIMCO米国ハイイールド債通貨選択(リラ)米インフレ指数連動5年国債入札
・23(金)大和住銀投信投資顧問 メキシコ債券オープン、ドイチェAM欧州ハイ・イールド債券F(リラペソ)、 国際投信 トルコ債券、三菱UFJ投信 メキシコ債券

(テクニカル)
日経暴落前日の5月22日-7月8日の下降ラインを上抜けず。8月2日-5日の下降ラインを上抜いて上昇した。しかし8月14日の伸びたところでの十字線、8月12日-13日の上昇ラインを下抜いて下落した。8月2日-15日の下降ラインが上値抵抗。ボリバン下限はいまのところ95.93。5日線は上向いている。8月8日-12日の上昇ラインがサポート。週足は6月17日週-24日週の上昇ラインを下抜き5月20日週-7月8日週の下降ラインに沿ったまま。6月10日週-17日週の上昇ラインも下抜いている。そのラインが上値抵抗。月足は5月の上ヒゲで下げた。5月-6月の下降ラインが下値抵抗、5月-7月の下降ラインが上値抵抗。年足は07年-08年の下降ラインを上抜いて上昇中。

【NZドル円】 予想レンジ:77-82、景気指標の多くが改善しNZドル高
2つ目のミルク事件発生、中銀総裁の通貨高懸念、新興国通貨安で下落。豪ドルの上昇で対価としてNZドルが売られたこともあった

(ポイント)
フォンテラ社ミルク汚染事件前を越えるレベルへNZドルは回復している
素早い内外への対応が評価されている
小売売上、求人広告、消費者信頼感などの指標が改善
2Q失業率は6.4%(1Qは6.2%)
政策金利は据え置かれるも中銀は来年以降の出口戦略を示唆
政策金利の引き上げ予想は来年1Qあたりが多い
2Q・CPIは低下でインフレターゲットの下限以下
中国は小出しに市場安定化策を出す。上海株価指数は下げ止まる
NZ中銀は5月に続き、6月もNZドルを買い越ししていた
住宅指標は依然強い
IMFは政策金利の引き上げを示唆
財政は2014年に黒字化

(国内要因)多くが改善
・2Q-小売売上高指数(前期比)
 前+0.5% 予想+1.5% 結果+1.7%
・7月求人広告
 前+0.3% 結果+3.5%
・7月製造業指数
 前55.2 結果59.5
・ANZ8月消費者信頼感指数
 前119.8 結果123.0

(海外)
米国は引き続き多くの地区連銀総裁から秋の量的緩和縮小示唆の発言が出ている。量的緩和縮小ならドル高となる予想も多いが、実際は米株も下げているのでドル安の展開になっている。また欧州、中国、豪、NZも小幅であるが景気回復の兆しがあり、それがドル安を導いている。

欧州はGDPを始めZEW景況感指数などが改善している。中国は景気対策や資金供給で株価が買回復し、資源国通貨の上昇を誘っている。豪は次回利下げへの示唆がなかったことやWESTPAC消費者信頼感指数の改善で豪ドルが強含んでいる。
日本は法人税減税の報道があったが政府によって否定され株安となった。消費増税論議が進んでいるが増税は金融引き締めの効果をもたらすだろう。

(小売売上大幅増)
2Qの小売売上高は、物価変動の影響を除く(数量ベース)季節調整済みで前期比1.7%増加した。
予想の1.3%増、前期改定値の0.9%増をともに上回った。
市場では、政策金利は年内据え置かれるが、来年初めに利上げが始まる公算が大きいとの見方が強まっている。レストラン・カフェ・バーの売上高が4.5%増で、四半期ベースでは過去最大の伸びを記録し、押し上げ要因となった。
百貨店、電子機器、ハードウエア、建設資材、自動車の販売・サービスも好調だった。
燃料と自動車販売・サービスを除くコア小売売上高は2.3%増と、2006年12月以来最大の伸びとなった

(NZミルク汚染事件)
NZ乳業大手、フォンテラ の乳製品部門のトップが8月14日、辞任した。約2週間前に、製品の一部にボツリヌス中毒症の原因となりうるバクテリアが混入していた可能性がある、と発表していた。今後は事件発生後、直ちに最大輸入国の中国へスピアリングス最高経営責任者(CEO)が暫定的に指揮を執る。

(テクニカル)
ミルク汚染事件で8月16日に下に窓開けしたが、既に窓を埋めて上昇している。8月12日-13日の上昇ラインは下に抜いて、8月7日-12日の上昇ラインがサポートとなる。ボリバン上位。上は80.32、下は76.52。5日線上向き。週足は7月22日週-29日週の下降ラインを上抜いた。ボリバンでは中位。6月10日週-8月5日週の上昇ラインがサポート。月足は11月-12月の上昇ラインは下抜いたが、昨年6月-9月のなだらかな上昇ラインはまだギリギリでサポートしている。5月-6月の下降ラインも上抜いた。年足陽線。

今週のワタシの「注目通貨ペア!」※チャートはクリックで拡大できます

今週の「注目通貨ペア!」

ドル円
豪ドル円

【ドル円】 予想レンジ:95-100、外貨投信 VS 月末輸出、日本のCPIは、消費増税は

米国のQE3縮小観測、欧州の利下げ打ち止め発言の中で日本は異次元介入を継続している異例の国だが、上半期の円買い需要と、消費増税観測による日本株下落と投資意欲の減退観測で昨年晩秋から今春まで続いた円売りの勢いはない。ただ貿易赤字の拡大は円売りを支えているので例年よく見られた円急騰場面もない。

今週の日本は「消費増税の影響を調べる政府の集中点検会合」や就任前は大胆なデフレ克服の主張をしていた岩田日銀副総裁の講演がある。また月末の経済指標があり、ここでは消費者物価に注目したい。上昇すればさらなる緩和の可能性は低くなるので円買いに繋がる可能性がある。

今週は月末外貨投信の円売り(主に前場)と月末輸出の円買いが(主に後場)が交錯する週でもある。ドル円では例年の月末週は下げか横ばいとなることが多いデータがある。
先週後半のドル円相場を持ち上げたのも外貨投信の払い込み(円売り)があった。今週も水曜から金曜は払い込みが多い。外貨投信の円売りは多くは午前9時55分に決定される仲値相場が使われその直前に円売りが出る。ただ東京市場では流動性がない、トルコリラ、メキシコペソ、ブラジルレアルなどはロンドン時間、NY時間にそのカバーが行われるだろう。また外貨債券(外貨投信に含まれるものもある)も同様に債券市場の厚いロンドン市場にカバーされることがある。 

(テクニカル)
近付いてはきたが依然日経暴落前日の5月22日-7月8日の下降ラインを上抜けず。8月21日-22日の上昇ライン、8月20日-21日の上昇ラインがサポートしているが金曜の伸びたところでの十字線も気になる。8月15日-19日の下降ラインもサポート。雲は薄いがその雲に接している。5日線上向き。ボリバン中位よりやや上。週足も日経暴落の5月20日週-7月8日週の下降ラインに迫っている。8月12日-19日の上昇ラインがサポート。月足は5月-6月の下降ラインが下値抵抗、5月-7月の下降ラインが上値抵抗。年足は07年-08年の下降ラインを上抜いて上昇中。

【豪ドル円】 予想レンジ:87-92、RBA議事録で当面の金融政策中立観測、豪ドル債人気あり

(ポイント)
RBA議事録では今後の金融政策の中立観測あり
WESTPAC消費者信頼感指数は強いものとなった
7月TDインフレ指数は6月の2.4%から2.7%へ上昇したことも考慮したい
雇用は依然弱い
中国株は下げ止まっている 中国指標も改善
格付けはAAAを確認(S&P)
9月7日に総選挙 野党ややリードか ラッド首相は議席を失う可能性も
資源ブームのピーク感がある
米QE3縮小観測で下落する新興国通貨の影響は少なかった
財政黒字化が遅れる
大手製造業者の人員削減続く。ANZ、野村、フォードなど(6月求人広告も弱い)

(国内要因)
今週は2Q設備投資の発表がある。 1Qは-4.7% 予想は±0.0% 

(海外要因)
米国QE3縮小観測で、インド、インドネシア、メキシコ、ブラジルなどの通貨が下落している。ただ米国のこのところの指標は弱いものも出てマチマチだ。今週は米国2Q・GDPの改定値やQE3にかかわる地区連銀総裁の講演が予定されている。ただIMFラガルド専務理事は「急ぐことはない」と警戒している。
欧州は2QGDPをはじめ多くの指標が改善し金融当局からは利下げの「必要性なし」、「利上げも予想出来る」との発言もあってユーロを支えている。
中国は景気指標の改善と景気対策を打ち出したことで株価は8月強調推移している。NZは2つのミルク事件や地震で通貨が下落している。日本は消費増税論議が進んでいるが増税は金融引き締めの効果をもたらすだろう

(トピックス)

「RBA議事録=8月6日利下げ時のもの」
RBAは追加利下げの可能性を閉ざすことも、追加利下げを直ちに実施する意図を示すこともすべきではない
政策見通しにとって豪ドルの動向が重要になる。豪ドルは4月以来大幅に下落しているものの、議事録は「歴史的にみると依然高い」。豪ドルは一段の下落の可能性があり、経済が鉱業投資の頭打ちに対応するのを助ける可能性がある
予想される豪ドルの下落により今後数年で貿易財の価格は緩やかに上昇するとみられるものの、インフレ率は引き続き中銀の長期目標レンジである2-3%以内で推移する

(中銀の声明文で追加緩和の余地があると明言されなかったため、市場は皮肉にも、追加利下げの可能性が低下したと受け止めた)

「謎の海外投資家」
7月と8月に行った3件の国債入札で、謎の投資家が他の数十名の参加者よりも高い価格を提示し、発行された16億豪ドル相当の国債をすべて落札するという、まれな結果となった。
外国の中央銀行あるいは政府系ファンド(SWF)が落札した可能性が浮上している。この謎の投資家は、7月16日、31日、8月2日の入札に応募した40から52の業者が提示した価格を上回る価格で落札したため、豊富な資金を保有し、コストについて厳しくないとみられている。これは豪ドルにとっては支援材料になる可能性があり、最近の上昇の一因と考えられる。
海外の中央銀行は、主に米ドルとユーロで構成されている外貨準備を分散するため、ここ数年で積極的に豪ドル建て資産を購入している。
豪の債務管理庁は今月、2014年度の国債発行目標を100億豪ドル増加し、600億豪ドルとした。債券発行総額は2015年度までに3700億豪ドルに達する見通しだが、他の先進国に比べると依然低水準で、このため格付けは「AAA」となっている。

「鉄鉱石供給過剰」
鉄鉱石供給は、来年から少なくとも4年間、過剰の状況が続く見通しだ。中国の成長は減速しているものの、リオ・ティントやヴァーレなど鉄鉱石生産会社は記録的な水準に供給を増やしているからだ。鉄鉱石の供給過剰は2014年に8200万トンと、少なくとも08年以降で最大となる見通し。供給過剰は17年まで増え続けると見込まれている。14年平均の鉄鉱石価格は1トン当たり115ドルと、現在の水準から19%下落し、09年以来の安値となると見込まれている。

(テクニカル)
8月19日-20日の下降ラインを上抜き先週後半は上昇した。ただ8月7日-8日のなだらかな上昇ラインがサポート。8月22日-23日の急な上昇ラインが維持できるかどうか。まだ雲の下、ボリバン下位。5日線は下向き。週足は8月5日週-12日週の上昇ラインは下抜くも先週は下ヒゲが長い。週のボリバン下限からは小反発。4月8日週-5月13日週の下降ラインが上値抵抗。月足は3カ月連続陰線から8月はここまで陽線。6月-7月の下降ラインを上抜く。年足はまだ陰線。主要9通貨番付では8位。まだ円より弱い。

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