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マーケットビュー

月曜 野村雅道の今週注目!の経済指標 マーケットが注目する指標を大胆解析

米雇用、安倍首相成長戦略第3弾、貿易週間、金利週間、豪週間、中国週間

更新日:2013年6月3日

6月3(月)−6月7日(金)

6月1日(土)に発表された中国物流購聯合会の5月製造業PMIは50.8となった。8カ月連続で好不況の分かれ目となる50を上回り、前月の50.6から上昇した。予想の50.0も上回った。既に発表されたHSBC版5月製造業PMIは50を割り悪化していた。これを受けて今朝のシドニー市場では先週NY終値から若干円安へ動いている。今日は休み明けの外貨需要もあり、月末の輸出もはげ落ちているので前場のドル円は底堅く推移しようが、5月月足が長い上ヒゲとなった日経平均の値動きが気になるところだ。

米ドルが5月にNZドルを抜き年間通貨番付の首位に立った。企業収益、経済指標ともに手放しで喜べるほどの強さではないが、まずまずの数字が出ている。それによりFRBの量的緩和の縮小観測が強まり、米国金利が上昇している。また貿易収支もまだ赤字であるが縮小傾向にある。シェールガス革命が雇用や貿易収支の改善に影響している。米ドルが強くなり始め、資源国との金利差が縮小し資源通貨が弱くなっている。特に景気指標が弱い豪や南アへの影響が大きく、豪ドル、南アランドが弱い。南アランドは円に抜かれ通貨番付の最下位に沈んだ。NZの景気指標は住宅を中心に強いが、中銀総裁のNZドル高懸念は強く、G-20メンバーでないこともあって、市場の原理に任せる為替ではなく実弾介入(NZ売り)を実施してNZドルを押し下げている。日本の円安効果を見て、自国通貨安を望む国も増えるだろう。

欧州は5月にユーロドルが今年の通貨番付2位となるなど強い。成長率見通しの引き下げ、高い失業率もあるが、2Qの指標は少し持ち直しが見られること、債務問題も落ち着いてきて南欧諸国の金利が低下していること、需給的には中国に匹敵するほどの貿易黒字などで通貨は強い。
カナダは強い米国と同じく北米に位置しているので他の資源国通貨ほど5月は弱くならなかった。

今週は重要指標の発表が多い。米国は雇用統計、ベージュブック、ISMなど、豪と中国は指標が多い。中国の指標はもちろん豪やNZなどの中国の需要に頼る国に影響する。豪は政策金利(据え置き予想=豪ドルの下落があったため利下げの必要性が少し薄れた)、GDP、小売売上、貿易収支などが、中国はPMI、CPI、貿易収支、小売売上などがある。

欧州はBOEとECBが政策金利を決定する。ECBは欧州委員会が緊縮政策からの転換を示唆していることもあり、またGDP、雇用などの数字からは利下げも考えられるが、予想は据え置きが多い。もうしばらく指標を様子見か。ドラギ総裁の会見では利下げや量的緩和を示唆することも予想したい。BOEは7月就任のカナダからのカーニー新総裁待ちで様子見か。カーニー総裁は就任後に量的緩和策を再開すると予想されている。

【今週の注目経済指標】

6/3
(月)

(豪)小売売上
(日)法人企業統計調査
(中)非製造業PMI、製造業PMI(HSBC)改定値
(ユーロ圏)製造業PMI確報
(英)製造業PMI
(米)ISM製造業景況指数、建設支出

6/4
(火)

(豪)経常収支、RBA政策金利
(英)建設業PMI
(ユーロ圏)PPI
(加)貿易収支
(米)貿易収支

6/5
(水)

(豪)GDP
(日)安倍首相が成長戦略第3弾を発表
(中)HSBCサービスPMI
(ユーロ圏)サービス業PMI確報、小売売上、GDP改定値
(米)ADP民間雇用者数、ISM非製造業景況指数、製造業受注、ベージュブック
(加)住宅建設許可

6/6
(木)

(豪)貿易収支
(スイス)CPI
(独)製造業受注
(英)BOE政策金利
(ユーロ圏)ECB政策金利
(米)新規失業保険申請件数
(加)Ivey購買部協会指数

6/7
(金)

(日)5月上中旬の貿易統計、外貨準備高
(独)経常収支、貿易収支
(英)貿易収支
(独)鉱工業生産
(加)失業率、雇用者数変化
(米)非農業部門雇用者数、失業率

6/8
(土)

(中国)貿易統計

6/9
(日)

(中国)CPI、PPI、工業生産高、小売売上、固定資産投資

先週の「注目通貨ペア!」の振り返り ※チャートはクリックで拡大できます

前回の「注目通貨ペア!」

ドル円
NZドル円

【ドル円】 予想レンジ:98-103、月末輸出、月末投信、黒田総裁など政府当局発言あり
日経平均の下落、月末の輸出の円買いでドル円は100円前半まで下落した。

(先週の予想は以下の通り)
上半期で輸出も出やすい地合いなので円高に振れる場面は初秋までたまに起こりうるだろう。輸出玉もあり輸入玉もあり資本玉もあり売買が偏る時がある。為替は株より行ったり来たりする市場である。ただ基調は貿易収支が決めるのだろう。
今週は月末週となる。先週に続き、月末週の輸出が出るだろう。逆に外貨投信の設定も多い。外貨投信は午前の仲値設定時に、月末の輸出は後場に出るだろう。需給の材料では今週は5月上旬の貿易統計の発表がある。既に1-4月で去年より約1.6兆円赤字が拡大している。

日銀黒田総裁は、29日(水曜)に講演する。またESIR国際コンファレンスがあり、政府関係者、金融当局者の多くが講演、発言を行う。月末週なので日本の指標も多く、日銀議事要旨(4月26日分)、 企業向けサービス価格指数、 地域経済動向 商業販売統計 CPI 失業率、有効求人倍率、家計調査、鉱工業生産、自動車生産・輸出実績、住宅着工戸数、建設工事受注などがある。ほぼいい数字が出るのだろう。夏のボーナスも増加するようでいい方向へ向かっているのは間違いない。ただ為替は一方向に動くものではないので短期売買は様々な需給やヘッドラインニュースにも気をつけたい。

日本株下落の要因として米量的緩和縮小観測、中国の製造業PMI悪化などが上げられたが、米中株より日経の下落率が高いのは、いつも通りで海外がくしゃみをすれば日本は熱が出る外部要因にデリケートな市場だ。

日本の当局はリーマンショック前のドル円レベルをメドにしているようだ。108円-110円なので近いと言えば近い。

(テクニカル)
5月17日-20日の下降ラインを上抜くが5月21日-22日の上昇ラインを下抜き下落。ボリバンは上限から中位へ。5月2日-9日のなだらかな上昇ラインも下抜いた。その下は5月1日-2日の上昇ラインがある。5月23日-24日の下降ラインに沿う。5日線下向き。週足は4月22日週-29日週の下降ラインを上抜けた。4月29日-5月6日の上昇ラインを下抜く。11月12日週-12月10日週の上昇ラインが支持。月足は7か月連続陽線。今月は8ヶ月目。年足は07年-08年の下降ラインを上抜いて上昇中。

【NZドル円】 予想レンジ:79-84、米ドル高で下げるも、NZ景況感はしっかり
景気指標は強いが、NZ中銀の売り介入で80円割れとなった。年間通貨番付でもユーロに抜かれ3位に落ちる。

(先週の予想は以下の通り)
(ポイント)
次の焦点は6月13日の政策金利決定
NZは介入公表で下げていたが米ドルの強さがさらに押し下げた
ファンダメンタルズは悪くはないが中銀は通貨高懸念を持つ
予算案で財政黒字化、景気見通し上方修正
IMFは政策金利の引き上げを示唆
1Q雇用は改善した
住宅投資は依然底堅い。個人消費も強い
今年の通貨番付の首位の座を米国に明け渡し、ユーロにも抜かれる
1Q・CPIは依然インフレターゲット以下である
NZの輸出先は豪に代わって中国が首位に

(国内要因)
4月貿易収支は3月 +7.18億NZD、予想 +4.80億NZDのところ+1.57億NZDとなった。また輸出は3月の44.1億NZDから39.5億NZDと減少した。輸入は36.8億NZDから38億NZDへ増加した。
輸出の約4分の1を占める乳製品が+2.2%、食肉+11.4%、木材+4.1%、果物-11.0%減など。輸入は変動の大きい石油製品が+45.5%、自動車・同部品+16.0%などであった。

(海外要因)
FRBバーナンキ議長、FOMCでの議事録でも量的緩和(QE3)の縮小を示唆し始めていることもあり、米ドルが強含んでいたが、昨日5月23日、日経が7%下落したことを受け今度はドル安が進んだ。5月全体ではここまでドルがやや強く、資源国通貨の下落を誘った。また中国の5月製造業PMIが50を割ったことも資源国通貨を弱くした。欧州はユーロ債務問題が落ち着いてきている。景気指標はまだ力強さはないが、貿易黒字がユーロを支えている。

(消費者信頼感指数改善)
マイナーな指標だが、The ANZ-Roy Morganの5月 消費者信頼感指数が4.5ポイント上昇した。雇用の改善、金融環境の改善、住宅投資の活況化などによる。

(豪ドルに差をつける)
NZと豪は同じように資源国、財政状況の良好な国、中国経済に依存する国と見られている。ただ今年はNZドルは豪ドルに対して4.5%上昇している。豪ドルNZドル相場は年初の1.25台から1.19台へ下落している。豪経済のほうがより資源経済であるので中国の減速を受けている、財政黒字化について豪はNZに遅れている、NZは漸く震災復興が景気に好影響を与え始めている、豪は政局不安がある、などからである。

(NZ介入について)
ウィーラー中銀総裁は議会で昨年12月と今年4月にNZドル売りを実施したことを公にした。ただ、どれくらいの規模の介入を行ったかは公表していない。中銀の外貨準備総計の数字をみると、昨年12月の外貨準備が214.3億NZドルで今年3月が238.3億NZドルとなっている。24億NZドルの増加だ。この数字の中に介入(NZドル売り米ドル買い)の金額が入っている。ただその間NZドルは上昇していたので、介入効果はなかったと言える。

(テクニカル)
5月17日-20日の上昇ラインを下抜いて急落した。ただ下ヒゲが長く一旦戻すも先週末は再び陰線。雲の下限まで落ちたが現在は雲中。5日線は下向き。5月22日-24日の下降ラインに沿う。ボリバンは狭いが下限を下抜く。週足は4月8日週の長い上ヒゲで下落も4月15日週は下押し後、下ヒゲで対抗し横ばい推移。4月15日週-29日週の上昇ラインを下抜ける。11月12日週-2月25日週の上昇ラインも下抜いた。週のボリバンの上限から小反落。月足は昨年6月-9月のなだらかな上昇ラインあり。まだボリバン上限越え。年足陽線。

今週のワタシの「注目通貨ペア!」※チャートはクリックで拡大できます

今週の「注目通貨ペア!」

ドル円
豪ドル円

【ドル円】 予想レンジ:98-103、安倍首相成長戦略第3弾、貿易統計

上半期の4月、5月は輸出予約が輸入予約より先行してドル売りが多くなるのが実需の動きだ。そう思えば5月中旬以降のドル円の下げも通常の動きだ。通常でないのはアベクロミクスでの、異常いや異次元の金融緩和期待による株高、円安が進んだことである。貿易赤字国の日本なので円安に進むのが自然だが、さらに短期の投機的な動きも出てドル円を持ち上げた。ただ投機的な部分はすぐに元に戻り長いトレンドとは関わりがなくなる。大きな流れは円安だが、季節的な円買い需給で今年も夏までは、さらなる新鮮なサプライズ的政策が出ない限り大幅円安とはならない。サラリーマンのボーナスが増えて7月にもう一度株式投資、外貨投資をする余裕が出れば別であるが、既に損金になっているポジションもあれば回転が効かないので新規投資の意欲は出ないだろう。今週は安倍首相が市場を三度、驚かせる成長戦略第3弾を出さないと市場は失望するだろう。もう市場は普通のものでは驚かない体質になっている。政治家も次々新ネタを出さないといけないので大変である。何もしなければ秋には円安株高が消えて消費増税だけが残ってしまう。 日本の指標は他に法人企業統計では設備投資を、5月上中旬の貿易統計では上旬に伸びていた輸出に注目したい。

5月はやや円高になることが多いとしていたが、今年の5月のドル円は陽線となった。今年はアベノミクスという特殊要因があるため月前半は100円を越えてドル高推移となったが、後半は例年の輸出先行の季節ということもあり円高推移した。

さて6月。過去の6月を調べるとまったくマチマチだ。上昇あり、横ばいあり、下落ありで需給のクセがない。まだ上半期の輸出の売りが出るが、4月、5月ほどではないからだろう。素直に相場のヘッドラインニュースに従って動くとも言える。あまり固定観念を持たずに取引したい。また来月7月はボーナス月ということもあり個人の外貨投資のドル買いが出てドル上げが多かったが、ここ数年はデフレ不況でボーナスも増えず外貨投資の余裕なく円高にもなっていた。今年はどうか。個人の懐次第だが、ボーナスが増えれば円安の目がでてくるだろう。

(テクニカル)
5月24日-27日のなだらかな上昇ラインを下に切った。5月29日-30日の下降ラインに沿う。4月2日-4日の上昇ラインがサポート。このサポートは98円台となる。ボリバンでは中位。一目の雲の上限が97.04。5日線は下向き。週足は4月29日-5月6日の上昇ラインを下抜く。11月12日週-12月10日週の上昇ラインが支持。月足は8か月連続陽線。5月は上ヒゲが長くなっている。ただ長い上ヒゲは2月から連続して出ている。年足は07年-08年の下降ラインを上抜いて上昇中。

【豪ドル円】 予想レンジ:94-99、豪週間、政策金利、GDP、小売、貿易収支など

(ポイント)
5月豪ドルは対円で4.85%、対ドルで7.68%下落した
豪ドルが大きく下落したことで今週の政策金利は据え置かれるだろう
5月利下げ時のRBA議事録では成長ペースが依然トレンドを下回り、インフレは抑制されているため、利下げが必要と判断した。
1Q・CPIは予想の2.8%より低下の2.5%となった
財政黒字化が遅れる
中国1Q・GDP悪化したが週末の政府版製造業PMIは改善
RBAは通貨高を懸念、介入を示唆している
大手製造業者の人員削減続く

(国内要因)
・4住宅建設許可は3月-5.5%、予想の4.0%を上回る9.1%となった(前月比)
・1Q設備投資は12年4Qが-2.1%、予想が+0.5%のところ-4.7%となった。

今週は、小売売上、経常収支、政策金利、GDP、貿易収支と指標が多い

(海外要因)
米国の経済指標はやや強めのものが多く量的緩和(QE3)の縮小期待が続く。従ってドルが強く、資源国通貨の下落を招いている。欧州は成長率見通し引き下げ、史上最悪の失業率となっているが直近の経済指標がマチマチであること、債務国問題も落ち着いて当該国の金利も低下、貿易黒字が大きいことから通貨の下落は招いていない。中国は景気減速の指標が多かったが、週末に出た製造業PMIは改善した。今週は中国の指標が多い。日本は株価下落によりリスク回避の円買いが入りそれも資源通貨の下落を招いている。今週は米国雇用統計、BOE、ECBの政策金利決定がある。

(トピックス)

「政策金利は」
RBAは豪経済の成長ペースが依然トレンドを下回り、インフレは抑制されているため、5月は利下げが必要と判断した。また輸出産業、製造業の収益を悪化させる高い豪ドルの水準も常に懸念していた。ただ5月の豪ドルは対ドルで7.68%、対円で4.85%下落。さらなる利下げは年後半にとっておき、今回は政策金利は据え置かれるだろう。

「5月7日利下げ時のRBA議事録」
・豪経済の成長ペースが依然トレンドを下回り、インフレは抑制されているため、利下げが必要と判断した。
・信用の伸びは依然抑制されているものの、住宅市場が改善し、消費者信頼感が平均を上回っているとして、家計は低金利に反応している
・非鉱業部門の投資は依然低調で、業況は引き続き平均を下回っているとし、豪ドルが歴史的水準からみて依然高水準にあることが一因である可能性を挙げた
・短期見通しは、鉱業投資ブームのピークや、財政健全化と高水準の為替レートの影響を踏まえた設備投資全体の鈍化を反映している。資源輸出の伸びや消費の拡大、住宅投資の安定した伸びによってこれは部分的に相殺される見通し
・労働市場は短期的に抑制される見通しで、賃金の伸びは緩やかになると予想した。
・国外については、1Qの中国経済は減速したが、依然7.5%の成長率目標を上回っている
(市場が織り込んでいる6月の追加利下げの確率は20%弱だが、向こう1年間で0.25%の利下げを織り込んでいる)

「フォード撤退」
フォード・モーターは、コスト高を理由に豪での乗用車生産から撤退すると発表した。2016年10月に豪南東部ビクトリア州のエンジン工場と自動車組立工場を閉鎖する。合計で約1200人が解雇される見通し 

「TPP」
日豪経済連携協定(EPA)締結交渉で、ギラード豪労働党政権は、日本側からの乗用車関税(5%)の撤廃要求をのめなくなっていると報じた。先週、米自動車大手フォード・モーターが生産撤退を表明しそうした中での関税撤廃には強い政治的反発が予想されるためだ。

(テクニカル)
横ばい推移から下落。97円を割り込んだ。5月22日-23日の下降ラインは一旦上抜いたが、そのラインまで下落して越週。5月28日-29日の下降ラインに沿う。
5日線下向き。ボリバン下限を下抜く。週足は10月8日週-11月12日週の上昇ラインを下抜く。4月8日週-15日週の下降ラインは上抜くも5月13日週-20日週の下降ラインに沿う。月足は10月-11月の上昇ラインを下抜く。まだボリバン上限。4月は上ヒゲが長くなり5月は陰線となった。年足は陽線だが上ヒゲが長くなっている。

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