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マーケットビュー

月曜 野村雅道の今週注目!の経済指標 マーケットが注目する指標を大胆解析

今週のマーケット
「米雇用、政策金利週間、豪指標週間、日本の貿易統計、
中国指標」

更新日:2012年12月3日

12月3日(月)−12月7日(金)

今朝のシドニーは先週末の欧州救済資金の債券ESMとEFSFの格下げがあったことでユーロが売られ円が若干買われた。東京市場が開始するとともに休み明けの外貨需要が出るかどうか。
世間では「安倍円安」についてそろそろ賞味期限といういわゆるお行儀のよい予想が出ているが、今回の円安の基本は晩秋から初冬の実需の円安需給にある。総選挙でそれは変化することはない。大きな円買い圧力は需給上ない。

今週は米雇用統計、5中銀の政策金利決定、豪の重要指標発表、日本の貿易統計、中国の景気指標などを軸に展開する。米「財政の崖」問題の議論もより活発化してくるだろう。

欧州ではギリシャ支援問題は取り敢えず片付いたが、ユーロ圏の景気指標は弱いものが続く。ユーロ圏3QGDPはマイナス成長となった。消費関連も弱い。11月CPIは2.2%へ低下、今週は政策金利が据え置きとなってもECBから利下げの示唆が出てもいいだろう。英国は3QGDPが下方修正され小売も弱い。ただCPIは低下しきれずさらなる利下げに繋がらず今週も据え置きか。景気低迷と物価上昇のジレンマがある。

米国は11月雇用統計の発表がある。予想は失業率が7.9%、非農業部門雇用者数が+9.0万人。ハリケーンの影響が出てさらに雇用が弱含むこともあろう。財政の崖の議論の行方もフォローしたい。今のところ政府側から協議が進展している発言が出ても共和党側からはそれを否定する発言が出ている。他に ISM製造業と非製造業の景況指数、ミシガン大学消費者信頼感指数速報などがある。

中国はここのところ指標は軒並み改善しているが、上海株価指数はついに3年10カ月ぶりに2000を割ってしまった。市場の需給懸念が大きな要因だが、政府の景気対策を待ち焦がれているようなところもある。先週金曜は漸く李克強・副首相が都市化の促進策を示唆したことや「中原経済区」の発展計画を承認したことで株価は上昇したが長続きしないことが最近の特徴だ。中国株が落ち着けば資源国のみならず世界経済に好影響を与える。

豪、NZ、カナダの各中銀も政策金利を決定する。豪は市場エコノミストの83%が0.25%の利下げを見込んでいる。下げればリーマンショック以来2度目の3.0%への低下となる。3QCPIは2Qの1.6%から戻しターゲット下限の2.0%となったが、鉱山ブームに陰りが見えていること、設備投資の先行き減少見通し、企業信頼感の弱さなどが利下げ要因となっている。家計の消費は悪くはない。今週は政策金利の他に貿易収支、小売売上、経常収支、住宅建設許可件数、3QGDP、新規雇用者数、失業率など指標ラッシュとなる。

NZの政策金利の予想は2.5%で据え置き予想。最近の雇用、小売の悪化、インフレの落ち着きから利下げ論もあるが、もともと2.5%の政策金利は緊急避難的なものであるので、これをさらに据え置くのが妥当という見方が強い。NZの詳細は後述したい。
カナダは3QGDPが年率換算で+0.6%となり、予想の+0.9%を下回った。輸出が大きく落ち込んだことに加え、企業投資の減少や住宅市場の低迷などが響いたが、これまでの景気指標が良かったこともあり今回は様子見で据え置きとなるだろう。
南アはスト暴動や格下げの影響での下げから回復していたが先週の3QGDPが予想を下回ったことや貿易赤字の拡大で先週後半は伸び悩んだ。

【今週の注目経済指標】

12/3
(月)

(豪)小売売上
(中)非製造業PMI
(ユーロ圏)製造業PMI確報
(英)製造業PMI
(米)ISM製造業景況指数、建設支出

12/4
(火)

(豪)経常収支、住宅建設許可件数、RBA政策金利
(ユーロ圏)生産者物価指数
(加)中銀政策金利

12/5
(水)

(豪)3QGDP
(中)HSBCサービス業PMI
(ユーロ圏)サービス業PMI確報、小売売上
(英)サービス業PMI
(米)ADP民間雇用者数、ISM非製造業景況指数、製造業受注

12/6
(木)

(NZ)中銀政策金利
(豪)新規雇用者数、失業率
(スイス)失業率、消費者物価指数
(南ア)経常収支
(ユーロ圏)GDP改定値、ECB政策金利
(独)製造業受注
(英)BOE政策金利、貿易収支
(加)住宅建設許可、Ivey購買部協会指数
(米)新規失業保険申請件数

12/7
(金)

(英)鉱工業生産
(独)鉱工業生産
(加)失業率、雇用者数
(米)非農業部門雇用者数、失業率、ミシガン大学消費者信頼感指数速報

先週の「注目通貨ペア!」の振り返り※チャートはクリックで拡大できます

前回の「注目通貨ペア!」

ドル円
南アランド円

【ドル円】 予想レンジ:80-85、円安継続
米国の「財政の崖」交渉は進展せず下落していたが、週後半は予想通り外貨投信の買いも入り上昇、週足は下ヒゲのある陽線となった

(先週の予想は以下の通り)
さて晩秋の円安はほぼ完成した。10月16日の始値(ドル円78.64、ユーロ円101.82、豪ドル円80.62)からそれぞれ円安推移してきた。基本は晩秋になれば輸出のドル売り(外貨売り)が減少し、輸入の買いが目立ってくることだ。日本の貿易赤字拡大も寄与。もちろん結果的に円高デフレを推し進めてきた民主党に対し、安倍自民党総裁の金融緩和論も効果を上げた。

初冬の貿易需給もほぼ同じだろう。輸出のドル売りが出ない以上、一見円高材料が出てもドル下げの度合いは小さいので押し目買いのチャンスとなる。それが晩秋から冬の需給だ。資本需給においては、やはりデフレ下で投資資金がないのか、機関投資家も個人投資家も元気がない。証券会社はボーナス資金を目当てに外貨投信など品ぞろえするがお金が集まるかどうか。他にソフトバンクの米国携帯会社スプリント買収の200億ドルが出るかどうかなども注目したい。今週の日本は11月上旬貿易統計、日銀総裁講演と雇用などの月末指標がある。生保決算で外貨投資の状況も確認したい。新政権期待でのリスク選好の円安期待は実際に具体策が出るまで続くだろう。

ここ数年の11月下旬の相場つきは以下の通り、また11月下旬の外貨投信払込スケジュールは以下の通り。下旬は10月の下旬ほど月末輸出による円高相場ではない

(11月下旬 )
2011 上げ
2010 上げ
2009 下げ
2008 横ばい
2007 上げ
2006 下げ

(今週の外貨投信)
*11/29
三菱UFJ投信  G好利回りCB、野村AM エマージング・ソブリン円投資型、ドイチェAM ハイ・イールド債
*11/30
三井住友トラストAM ブラジル高配当株オープン、岡三AM中国A株オープン、大和住銀投信投資顧問 スマート・ストラテジー・ファンド、ブラックロック・ジャパン サイエンティフィック・エクイティF、 みずほ投信投資顧問 中国グロースフォーカスファンド、みずほ投信投資顧問 新興国ハイ・イールド債券F、 三井住友トラストAM 新興国社債ファンド 損保ジャパン日本興亜AM 日本金融ハイブリッド証券ファンド

(テクニカル)
82.83をつけた11月22日がカブセとなり、23日のドル円下押しに繋がった。82.06まで下押し陰線ながらも下ヒゲを残し買い圧力も示した。11月20日-21日の上昇ラインは下抜くも、11月16日-20日の上昇ラインは維持している。11月9日-13日の上昇ライン程度のなだらかなものでいいのだが、やはり人気は集中し加熱する。ただ需給的に円買いが強くなる季節ではないのでドル円の下押しも急激ではないだろう。5日線は上向き。ボリバン上限を上抜けからは戻し上限に絡む。週足はボリバン上限超えで先週は終わる強さ。10月15日週-22日週の上昇ラインを下抜いたがそのラインまで戻す強さがある。9月24日週-10月1日週や9月10日週-24日週の上昇ラインが支える。月足は3月-4月の下降ラインを上抜けたまま(ここがポイントであった)9月-10月の上昇ラインができつつある。年足は陽線。

【南アランド円】 予想レンジ:8.7-9.7、景気減速とインフレ懸念。3Q・GDP待ち
ユーロ高に連れ強含んだが、3QGDPが予想を下回り、10月貿易赤字も拡大したことで週末は上げ幅を縮小した。

(先週の予想は以下の通り)
(ポイント)
成長鈍化とインフレ懸念
CPIが上昇し政策金利決定は据え置かれた
3Q失業率悪化、9月貿易赤字の拡大に続き9月小売売上も予想を下回った
ムーディーズとS&Pが南アの格付けを引き下げ
再発したプラチナ鉱山のストは終了
株価や資源価格は総じて上昇
ギリシャの債務延長問題再議論は26日。米国財政の崖問題では交渉進展の気配あり
主要9通貨番付では依然最下位

(推移)
南アランドはここ1週間では対円で上昇、対ドルでは小幅下落。株価は上昇。年間主要9通貨番付では最下位の弱さ。

(国内要因)
10月CPIは9月5.5%、予想5.4%のところ5.6%と上昇した。これを受け景気指標悪化にも拘わらず政策金利は5.0%に据え置かれた。今週は10月PPI、3QGDP、貿易収支と重要指標の発表がある。3QGDPは2Qの前年同期比+3.2%から1.5%へ減速する予想だ。

(海外要因)
欧州はギリシャの新規融資実行決定が先送りされるも、ギリシャ金利が低下し、合意期待は強い。ただあらたにEU予算協議が英国などの反対でまた揉めている。米国の「財政の崖」問題も交渉が進展している。日本は3QGDPマイナス成長、衆院解散、安部自民党総裁の無制限の金融緩和、マイナス金利もあるとの発言で円が急落している。中国新政権は「2020年までにGDPを倍増する」ことを掲げたが、不動産抑制策も継続観測あり中国株式市場は弱い。中国HSBC11月製造業PMIは改善し50を超えた(10月49.5、11月50.4)。

(トピックス)
「インフレ懸念で政策金利据え置き」
南ア中銀は、政策金利を5.0%に据え置いた。景気減速だがランド下落でインフレ見通しが悪化したことも一つの要因だろう。マーカス中銀総裁は、2013年のインフレ率見通しが悪化しているとし、2012年4Qも前回予想の平均5.3%から5.6%に修正した。「ランド相場は引き続き不安定な見通しで、ランド安はインフレ見通しの上振れリスクとなる」と発言した。

「経済成長率予想」
鉱山部門における労働問題の他産業部門への拡大は、下半期における南ア経済成長を急激に抑制することが懸念される。同ストライキは鉱山部門で数十億ランドの損失となり、数千人分もの失業を生み出す見通し。エコノミストの予測には、2011年に3.1%であった。

経済成長率が、2012年には2.3%、2013年には2.7%となるとの見方もある。労働市場における問題は、ビジネス界の自信を損傷し、投資へ悪影響を及ぼしている。エコノミストの間では、鉱山部門における労働争議による他経済分野への波及、及び世界経済成長の停滞という状況下で、南ア経済は第3四半期にも鈍化する予想だ。

「12月ANC選挙」
12月のANC党首選ではズマ大統領の再選が濃厚である。しかし、ズマ大統領の政策運営には批判の声が上がっており、汚職などの報道も多い。また格付け会社は、ズマ政権がアフリカ最大の経済規模を持つ南アフリカに長期的リスクをもたらしているとみている。重要な資源産業で労働争議が続き、投資家の信頼感は低下しているからだ。

(テクニカル)
11月12日-13日、11月7日-8日の二つの下降ラインを上抜いた。ドル円の上昇がランド円を引き上げた。11月15日-16日の上昇ラインを維持できなかったが11月19日-20日の上昇ラインがサポート。5日線は上向く。ボリバン上位へ、雲の上に出る。週足は格下げとストから立ち直った。11月12日週の下ヒゲで先週は上昇。月足では6月-7月の上昇ラインを下抜いたままだ。年足は陰線。

今週のワタシの「注目通貨ペア!」※チャートはクリックで拡大できます

今週の「注目通貨ペア!」

ドル円
NZドル円

【ドル円】 予想レンジ:80-85、円安調整あっても小さい
各国指標弱いがリスク回避の円買いは日本の現状から限定的となろう。11月14日の衆院解散、一連の安倍発言からの円安も3週間目の先週は一服した。先週の円は対ドル、ユーロ、カナダで小幅円安推移するも、対ポンド、カナダ、豪ドル、NZドルでは小幅円高となった。ギリシャ問題では当面の支援合意となったものの、米国では財政の崖問題での議会での交渉進展と言えるに至らずとなった。週末にはムーディーズのESM、EFSFの格下げもあった。リスク選好の流れが止まったのだが、今年はリスク回避でも大きな円高とはならない。それは貿易赤字拡大という需給的な面もあるし、日本のマネージメントの拙さ(財政赤字、内政、外交問題)なども影響を与えているかもしれない。日本は意見の似通っている10数党の政党でまとまらないが、ユーロ圏は17カ国でも日本よりもっと難しい問題に対処している。米国もおそらくクリスマス前に何らかの決着がつくだろう。また決着がつかなくともそれはより強固な財政の健全化を示すという結果となるので破滅ではない。

日本は、今週は11月上中旬貿易統計に注目したい。11月上旬がこれまで輸出減少傾向と違って輸出が増加していたからだ。貿易収支は一番為替に影響を与える数字なので気を つけたい。日銀総裁、副総裁の講演などがあるが、自民党安倍総裁と目指す方向は同じはずだがまったく市場に影響力がない。
 さて11月半ばからの「安倍円安」のムードも鎮まるという意見もあるが、もともと晩秋から初冬は需給的に円買いが減少するので、円買い需給の夏ならいざ知らず大きな揺り戻しはないだろう。

【NZドル円】 65-70、12月6日に政策金利決定
(ポイント)
12月6日の政策金利決定会合では据え置き予想が強い
豪、中国の景気減速で輸出が減少している
雇用は悪化している
企業信頼感指数と家計消費は改善
CPIはインタゲを下回る
ウイーラーNZ中銀新総裁、イングリッシュ財務相は利下げ余地ありと発言
介入は中銀総裁は準備している、イングリッシュ財務相は行わないと発言
中国11月製造業PMIは改善
ギリシャ債務問題は当面の融資で合意、米国「財政の崖」問題は交渉中

(推移)
NZドルは対円、対ドルで上昇、株価も小幅上昇。依然通貨番付では首位を走っている。

(国内要因)
10月貿易収支は7億1800万NZドルの赤字。赤字は3カ月連続。乳製品の輸出減少が響いた。9月は7億7500万NZドルの赤字、8月は8億1100万NZドルの赤字であった。予想は10月貿易収支が5億3600万NZドルの赤字であった。対豪、中国への輸出も減少した。
 4Qインフレ期待指数は2.3%で3Qと変わらず。11月NBNZ企業信頼感指数は26.4と10月の17.2を上回った。
10月住宅建設許可 [前月比] は9月+7.8% 、予想0.0%のところ-1.5%となった。

(海外要因)
ギリシャの新規融資実行決定がなされたが、欧州はあらたにEU予算協議が英国などの反対でまた揉めている。米国の「財政の崖」問題は激しい議論が行われている。日本は3QGDPマイナス成長、衆院解散、安部自民党総裁の無制限の金融緩和、マイナス金利もあるとの発言で円が急落している。中国新政権は「2020年までにGDPを倍増する」ことを掲げたが、不動産抑制策も継続観測あり中国株式市場は弱い。豪と中国を主要輸出国としているNZだが両国の景気減速が貿易収支に表れてきている。
今週は豪中銀の政策金利決定が12月4日にあり、利下げが予想されている。利下げならNZドルも連れ安の恐れあり。

(政策金利は据え置き予想)
予想は2.5%の据え置き。最近の雇用、小売の悪化、インフレの落ち着きから利下げ論もあるが、もともと2.5%の政策金利は緊急避難的なものであるので、これをさらに据え置くのが妥当という見方が強い。昨年の予想では今ごろは政策金利の引き上げの予想であったが、先送りされる経済情勢となっている。

(家計消費は増加)
景気減速の報道が多いが家計消費は、6月までの1年間で前年比2.3%上昇した。同時期で家計収入が2.8%増加したことによるものである。NZ統計局が発表した。

(テクニカル)
11月20日の寄り引き同時を入れれば、10連続陽線であったが、11月26日にややカブセ的な陰線が出て横ばい推移。ただ11月26日-27日の下降ラインは上抜いた。11月9日-14日のなだらかな上昇ラインは生きている。5日線横ばい。ボリバン上位。雲はかなり下にある。週足は連続陽線の後、先週はここまでコマ足で伸び悩む。11月12日週-11月19日週の上昇ラインは心もとなく下に切れそうな感あり。ボリバン上限。月足は6月-9月のなだらかな上昇ラインあり。年足は陽線。

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