FXなら安心と信頼のFX|セントラル短資FX

  • 法人のお客さま
  • サイトマップ
  • よくあるご質問
  • お問い合わせ
  • 推奨環境
  1. セントラル短資FX
  2. マーケット情報
  3. マーケットビュー
  4. 2012年バックナンバー
  5. 野村雅道の今週注目!の経済指標

マーケットビュー

月曜 野村雅道の今週注目!の経済指標 マーケットが注目する指標を大胆解析

今週のマーケット
「金利週間、米国雇用統計、日本貿易統計など」

更新日:2012年10月1日

10月1(月)−10月5日(金)

10月と下半期スタートの今朝のシドニー市場は先週NY終値比、若干の円高で始まった。国慶節長期休暇を前に中国が金融緩和策や株価テコ入れ策の期待があったが、具体策は打ち出されなかったからだ。ただ本日の中国9月政府版製造業PMIの発表があり8月の49.2から50.1へ上昇する予想となっている。

週末のニュースではスペインで再び緊縮政策に反対するデモが行われたとの報道があった。政府の緊縮策はEU当局には評価されたが国民の不満は大きい。 また波乱要因の尖閣諸島問題では米キャンベル国務次官補は、中国が尖閣沖に軍艦を展開させていることに関し、「賢明とは言えない」としながらも「米国は仲介者にならないが、両国の認識と判断に自信に持っている」と述べ日本と中国の外交対話に期待を寄せた。温家宝首相は、「我々は独立自主の平和外交政策を行い、断固として国家主権と領土を守る」と述べた。問題解決には時間がかかりそうだ。

今週は日本は日銀短観と日銀政策決定会合、海外は豪RBA、英BOE、ECBが政策金利を決定する。米国はFOMC議事録(9月13日分)の発表があり、最大の焦点は米国雇用統計となる。

大きな流れはECB国債買い入れ決定と米国FRBのQE3決定により7月下旬から続いてきたユーロ買い中心のリスク選好の流れが当面の材料出尽くしとなり、調整のユーロ売り円買いが入ってきた。材料的にはスペインとギリシャの債務問題があった。ただ両国の金利も再び大きくは上昇せず、スペインは財政緊縮策やストレステストを通過、ギリシャも連立与党での緊縮策合意で先週後半はユーロ売りの流れが止まった。

今週は金利週間でもあるが、次の流れを作るのは10月5日発表の9月米国雇用統計となる。予想は失業率が8.2%、非農業部門雇用者数の増加が11.1万人となる。リスク選好となるか回避となるかは増加数が10万人を超えるかどうかだろう。その他米国はISM製造と非製造業の景況指数などがある。依然景気指標はまちまちであり決定打がない。ダラス連銀フィッシャー総裁は「米経済が抱える根源的な問題は、緩和的な金融政策では解決できない。景気回復はかなり失望させるもので米経済はまさに失速速度で推移している。減税措置の失効と歳出の自動削減開始が重なる『財政の崖』が年末に控えていることで、企業は将来の計画を立てられなくなっている」と発言している。

しかし脆弱感はどの国でも同じようだ。通貨番付の上位にいるNZ、豪、英国、カナダなども同じ状況だ。

ユーロ圏、英国も政策金利決定を行うが現状維持となろう。9月ユーロ圏CPIは前年比+2.7%と8月より0.1%上昇したこともある。国債買い入れ効果で南欧金利は低下してきている。先週は緊縮案決定前ということもあり、スペインやギリシャでデモもあったが、緊縮案は妥結している。紆余曲折遅々前進だ。

豪も政策金利を決定するが据え置きの予想。国内指標は弱くなっている。また主要輸出品の鉄鉱石輸出も中国の需要減で減少している。利下げも可能だが、まだ次の景気悪化に備えてとっておく段階だろう。利下げすればややサプライズである。NZドルは依然通貨番付の首位を走っている。穀物相場の上昇もあり主要輸出品の乳製品価格も上昇、豪ほど中国需要減の影響は受けないという積極的ではない理由で買われている。

南アは先週ムーディーズの格下げがあり売られた。今年はシティーグループの世界国債インデックスに採用されたが、ここに来てその勢いを失っている。

【今週の注目経済指標】

10/1
(月)

・上海、香港、韓国市場が休場
(日)日銀短観、日銀生活意識に関するアンケート調査
(中)製造業購買担当者景気指数、HSBC製造業購買担当者景気指数改定値
(スイス)小売売上高 、SVME購買部協会景気指数
(EU)製造業購買担当者景気指数改定値、失業率
(英)マネーサプライM4、製造業購買担当者景気指数、消費者信用残高
(カナダ)原料価格指数、鉱工業製品価格
(米)ISM製造業景況指数 建設支出

10/2
(火)

(日)マネタリーベース、毎月勤労統計調査、現金給与総額
(豪)政策金利発表
(EU)卸売物価指数

10/3
(水)

(豪)貿易収支
(EU)サービス部門購買担当者景気指数 小売売上高
(英)サービス部門購買担当者景気指数
(米)ADP雇用統計、ISM非製造業景況指数、FOMC議事要旨
(その他)ポーランド中銀政策金利

10/4
(木)

(豪)住宅建設許可件数、小売売上高
(日)対外対内証券売買契約等の状況
(スイス)鉱工業生産
(英)BOE政策金利
(EU)ECB政策金利
(米)チャレンジャー人員削減数、新規失業保険申請件数、製造業新規受注
(加)Ivey購買部協会指数

10/5
(金)

(日)9月上中旬貿易統計、日銀金融政策決定会合、景気先行指数速報値
(独)製造業新規受注
(米)非農業部門雇用者数変化、失業率、消費者信用残高
(加)新規雇用者数 、失業率、住宅建設許可件数  

先週の「注目通貨ペア!」の振り返り※チャートはクリックで拡大できます

前回の「注目通貨ペア!」

ドル円
南アランド円

【ドル円】 予想レンジ:75-80、期末で双方向の需要あり
スペイン、ギリシャなどの債務問題悪化報道と中間決算のリパトリでドル円は下げたが週後半にはスペインが緊縮策を打ち出し、ストレステストも通過、ギリシャも連立与党で緊縮策を合意しリスク選好へ戻りドル円もほぼ週の始値に戻した。

(先週の予想は以下の通り)
日銀は量的緩和したが景気判断下方修正が政府に遅れること2カ月であったのであまり為替相場に影響はなかった。7月末のドラギ総裁の「何でもやる」発言から先々週のECB国債買い入れまでドル円は小康状態を保っていたが先週は材料出尽くしでやや下げた。今週は中間決算週、月末外貨投信、一連の日本の月末指標がある。

日本の会計年度は4月から始まり翌年3月に終わるので、ほぼ春・秋のお彼岸がポイントとなる。上半期(4月-9月)、下半期(10月-3月)で上半期は円高になりやすく、下半期は円安になりやすい。上半期は戦後の円高のトラウマで輸出企業が外貨売りを出しやすく、輸入は円高になるなら逆に出来るだけ年度後半に予約を入れようとして下半期に外貨買いを出しやすい。そういうことで大雑把であるが、春の彼岸から秋の彼岸までは円高になりがちで、秋の彼岸から春の彼岸までは円安になりやすい。主に対ドルである。上半期の円高で政府も秋に介 入を期待される事も一つの要因だ。「晩秋の円安」も私の造語である。

ただ期末週は以下のようにそれほど大きく動いていない。月末輸出と若干のリパトリの円買い。月末外貨投信の円売りか。

・2011年=
9月26日-30日、陽線、始値76.54、高値77.19、安値76.22 終値77.13
・2010年=
9月27日-10月1日、陰線、始値84.32、高値 84.39、安値83.15 終値83.25
・2009年=
9月28日-10月2日、陽線、始値89.63、高値 90.40、安値88.23 終値89.72
・2008年=
9月29日-30日、陰線、始値106.24、高値 106.94、安値 103.49 終値 105.24
・2007年=
9月24日-28日、陰線、始値115.34、高値 115.87、安値 114.0 終値 114.83

 (テクニカル)
先週はリスク回避の流れで豪ドルドルが月曜、ユーロドルが火曜下落したのに続き、ドル円も水曜から下落し始めた。9月13日-14日の上昇ラインを下に切った。火曜日には「陽の陽はらみ線」が出て上伸力のなさを表していた。先週金曜は19日-20日の下降ラインを上抜いているので円高へのスピードは弱めるが、上ヒゲつきの陰線で終わったこともあり、ボリバン下限の77.60あたりまでの下落も想定したい。5日線は下向いた。週足は先々週は下ヒゲを出し、先週初めの上昇に繋がったが、先週末は上ヒゲで折り返し、今週の下げ圧力となる。

【南アランド円】 9.1-9.8、鉱山スト続く
膠着していたが、週後半にムーディーズが格下げしやや下げた。

(先週の予想は以下の通り)
(ポイント)
ランド下げは一服したがまだ不安
ECB理事会での国債買い入れと独憲法裁判所が国債買い入れを合憲としたこと、中国の公共事業認可、FOMCでのQE3決定でリスク選好の相場から材料出尽くしでリスク回避の流れに
国内要因は強くはない。CPIは下げ止まる。小売売上は予想を下回った
マリカナ鉱山のストは終結するも、他の鉱山へストは拡大
政策金利は据え置き、マーカス中銀総裁はさらなる利下げは今回は不要とした。次回は11月
今週はPPIと貿易収支の発表がある
主要9通貨番付では円に抜かれ再び最下位へ

(推移)
先週は対円、対ドルでやや下げた。株価も下落。主要9通貨番付では円に抜かれ再び最下位となった。

(国内要因)今週はPPIと貿易収支、金利は11月へ
8月CPIは前年比で+5%となり7月の+4.9%から上昇、低下が一服した。7月小売売上は予想の+6.9%、6月の+8.3%から低下し+4.2%となった。政策金利は7月に0.5%引き下げており、今回は据え置きとなった。マーカス中銀総裁は今回は7月利下げを様子見の時期で、さらなる利下げは不要とした。次回は11月となる。
今週は8月PPIと貿易収支の発表がある。

(海外要因)
先々週のFOMCのQE3決定、ECB理事会の国債買い入れ、独憲法裁判所の国債買い入れ合憲判断、中国の景気刺激策で海外要因はリスク選好となったが先週は材料出尽くしで豪ドル、ユーロドルが先んじて下げた。南アランドもやや弱含んだ。まだ欧州ではスペインの救済申請問題、ギリシャの緊縮財政延長の問題がくすぶっている。

(トピックス)「今度は金鉱山でスト」
南アの産金企業アングロゴールド・アシャンティは9月21日、コバナン金山で労働者がストに突入したことを明らかにした。夜間シフトの労働者が違法なストを決行し、早朝シフトも追随した。労働者は会社側に対して、まだ要求を伝えていないという。労働者組合のNUMのスポークスマンによると、労働者は他の鉱山労働者と同じ水準の1カ月当たり1万2500ランドの賃金を要求している。これは、賃金水準下限の3倍になる。

米FOMCでのQE3決定で9月13日下ヒゲを残し上昇、4連続陽線となるも9月18日には陽の陽はらみとなり下落、9月13日-14日の上昇ラインを下抜いた。また雲の上から下へ。5日線下向きへ。ボリバンは9.21-9.63。ただ9月19日-20日の下降ラインを上抜いて21日は陽線で上昇余力は残す。週足は8月20日週-27日週の下降ラインを上抜いたまま。月足では6月-7月の上昇ラインを下抜く。年足は再び陰転。

今週のワタシの「注目通貨ペア!」※チャートはクリックで拡大できます

今週の「注目通貨ペア!」

ドル円
NZドル円

【ドル円】 予想レンジ:75-80、リスク回避の円買い一服へ
日銀は前回政策決定会合で景気判断を下方修正し、買い入れ基金の総額を10兆円増やし、来年6月末としてきた買い入れ期限を来年12月末に延長した。既に2カ月連続で景気判断を下方修正していた政府にフォローした。今回は景気判断が悪化すると見られる短観発表の後であるが前回緩和策をとったばかりなので現状維持であろう。対策はともかく日銀は景況感を現実に基づいたものにしないといけない。日銀佐藤委員は円高デフレ対策で外債購入を具申した。日銀総裁はそれは財務省の仕事であると一蹴したが、やはり拘らずやれることはやってもらわないといけない。中国経済にブレーキがかかり、尖閣諸島問題もあり日本企業の輸出や生産活動を下押しし3Qはマイナス成長になる見込みも出てきたからだ。ただ経常黒字と投資家が海外投資に積極的でないことで円高は続く。円安は10月下旬から始まる「晩秋の円安」に期待するしかない。

10月のドル円相場は過去18年間を調べたがドル上げ、ドル下げが9年間ずつで、どちらかに振れやすい特徴はない。ドル上げ要因としては日本の会計年度では下半期(10月-3月)となり上半期(4月-9月)ほど輸出のドル売りが出にくくなる。これは3月まで続く。晩秋からその傾向が出てくるだろう。輸出業者はニクソンショック以来の趨勢的円高で、出来るだけ年度の初めに輸出予約をとる傾向があるからだ。輸入業者は毎月コンスタントか年度後半にやや多めに輸入予約を入れる。海外ではヘッジファンドがそろそろ手仕舞いをするころであるが、最近では円のキャリートレードで円売りが膨らんでいることはないので、1998年のようなヘッジファンドの手仕舞いで一気に3日で24円ほど円高になるようなことはないだろう。 それほど特殊需給がないのが10月だ。ただ76円あたりになれば円売り介入警戒感は出てくるだろう。

(テクニカル)
7日連続陰線後、反転大幅上昇。9月19日-21日の下降ラインを上抜け下降速度を落とし、9月24日-25日の下降ラインを上抜け上昇した。豪ドル円やユーロ円に1日遅れての上昇であった。9月17日週の下げの時も、豪ドルやユーロに1日、2日遅れていた。ボリバン下限から反発。5日線はまだ下向き。10月になれば中間期末の円買いもはげ落ちる。また10月後半あたりからは輸出のドル売りも年度後半ということで収まってくるだろう。逆に輸入勢がドル買いを入れ始めるだろう。ボリバン上限あたりへの反発はあるだろう。週足はここ4週間上ヒゲ、下ヒゲを繰り返している。先週は下ヒゲで買い圧力を示した。月足は3月-4月の下降ラインを上抜くかどうか。

【NZドル円】 予想レンジ:62-67、年間番付首位の底堅さ継続
(ポイント)
2QGDP成長率は予想を上回った
その後の指標(貿易、企業信頼感、住宅建設許可)は弱いがNZドルは強い
リスク選好(ECBは国債買い入れを決定、独裁判所も国債買い入れに条件付きながら合憲、FOMCはQE3を実施、中国は景気刺激策を決定)要因出尽くしでの下げも一服。スペイン財政緊縮策、ギリシャ連立与党の財政緊縮策合意で再び上昇か
ボラード中銀総裁やイングリッシュ財務相はNZドル高に懸念を表明するも外部要因によるところが多く、具体的に介入することを示唆せず
政策金利決定は10月25日

(推移)
先週のNZドルは対円、対ドル下落したが、週末にはほぼ終値レベルへ戻した。株価は上昇した。

(国内要因)
2QGDPが意外と底堅かったが先週の指標は以下のように弱かった。ただ相場への影響はなかった。 8月貿易収支は赤字が拡大。輸出が減少した。9月NBNZ企業信頼感指数は前月より悪化、8月住宅建設許可も7月より悪化した。NZ中銀の政策金利は10月25日である。

(海外要因)
QE3決定、ECBは国債買い入れプログラムを決定、独憲法裁判所は国債買い入れ合憲判断、中国政府は景気刺激策を承認し材料出尽くしの調整売りが続いたが、スペインの財政改革、中国の金融緩和期待で調整売りも終わりか。今週は豪RBAが政策金利を決定する(据え置き予想)。

(イングリッシュ財務相が金利と為替を語る)
イングリッシュ財務相は9月25日、NZ中銀は、日本やスイスと異なり、金融緩和が必要であれば利下げする余地がある、との見解を示した。 議会で「スイスと日本は金融緩和のために通貨の価値引き下げに取り組むことを余儀なくされている」とし「NZでは、金融緩和を行いたい場合には単に金利を引き下げるだけだ」と語った。 また、NZ中銀の最近のリポートでは、為替市場への介入はコストが高く継続的な効果が期待できないことが確認された、と述べた。 さらにリポートでは、スイス中銀と日銀が2008年以降の為替介入で多額の損失を出したほか、介入がさほど効果がなかったことが明らかになった、と語った。

(移住)
NZ統計局の調べでは、昨年9月から今年8月までの1年間で総合計で4万人が豪へ移住したことが分かった。5万3,000人が豪へ移住、1万4,000人が豪からNZへ移住という結果。差し引き約4万人は記録的な大きさであった。全体的には、英国、中国、インドからNZへ移ってきた人達によって移民者数は増えている。

(テクニカル)
9月19日に長い上ヒゲのカブセ的陰線が出て下落した。9月26日には下ヒゲ陽線を出し反発。調整下げ終了となるか。9月21日-24日の下降ラインを上抜き。9月26日-27日の上昇ラインを維持できるか。ボリバンは上位で上限は65.63、下限は61.94.5日線は下向きから横ばいへ。週足は9月3日週-9月10日週の上昇ラインを下抜くも、先週は下ヒゲが長くなり今週の上昇も見込める。月足は4月-5月の下降ラインを上抜いたまま。年足は陽線。

メルマガ無料配信中!

メルマガの配信をご希望の方は右のボタンより登録ページへお進みください。

マーケットビュー メルマガ登録

セントラル短資FXで取引をはじめる 当社でお取引をご検討の方

無料セミナ―を受講する

セントラル短資FXが提供する無料セミナー

「マーケットビュー」執筆陣も出演中。外貨投資の基本からFXのトレードテクニックまで各種セミナーを開催しています。

取引をはじめる

オンラインでスピード口座開設 最短翌営業日で開設

口座開設

!
  • ※当社による情報サービスは、お客さまの投資判断に当たって参考となる情報の提供を唯一の目的としており、断定的な判断の提供や特定の金融商品の売買等の勧誘を目的としたものではありません。
    当社および情報提供者は、情報の正確性、完全性、適時性等を保証するものでは一切なく、情報の内容を予告なく変更する場合があります。また、当該情報の利用によって生じたいかなる損害についても、一切責任を負うものではありません。投資の最終判断は、お客さま自身で行ってくださいますようお願いします。
    当社が提供する情報の著作権は、セントラル短資FX株式会社または情報提供者に帰属します。当社の事前の承諾なく情報の全部または一部を引用、複製、転送などにより利用することを禁じます。
マイページログイン
口座開設
わからないことは
0120-30-8806 携帯電話・PHSからもご利用いただけます。
ご利用いただけない場合 03-6833-0250

受付時間:午前07:00〜午後09:00(平日)
※口座開設をご検討中のお客さまは
午前08:00〜午後07:00(平日)