福岡会場セミナー 米国経済と基軸通貨ドルの行方

セナミー概要

日 時 2008年3月1日(土)   13:00〜16:30(受付開始12:00〜)
主 催 セントラル短資オンライントレード(株)

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会場・受付
福岡国際会議場 4階
福岡市博多区石城町2-1
福岡国際会議場
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アクセス 【バスでお越しの場合】
博多駅方面より「中央ふ頭」行にご乗車の場合、「国際会議場・サンパレス前」下車
博多駅方面より「博多ふ頭」行にご乗車の場合、「国際センター・サンパレス前」下車
天神方面より「中央ふ頭」行にご乗車の場合、「国際会議場・サンパレス前」下車

【お車でお越しの場合】
唐津・福重方面からは、福岡都市高速1号線「東浜ランプ」より約5分
福岡I.C・太宰府方面からは、福岡都市高速1号線「築港ランプ」より約3分

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募集人数 100名 (事前申込制・定員になり次第締切)
参加費 無料
プログラム
【ご挨拶】13:00-13:15
ご挨拶:松本一榮 (セントラル短資オンライントレード 代表取締役)
【第1部】13:15〜14:15
『過去のドル円大相場における状況とキーワード』
講師:永倉 弘昭  (セントラル短資オンライントレード取締役 市場営業担当)
自身のトレーディング経験をもとに、LTCMの破綻など、過去の大相場において現場はどのような状況にあったか、その時々のキーワードを解説しながら為替マーケットを検証します。

・79.80円まで下落したドル円とその後の日銀介入(1995)
・米大手ヘッジファンドLTCMの破綻(1997)
・911同時多発テロ(2001)
・サブプライム問題でのドル全面安(2007)
【第2部】14:30〜16:00
『米国経済と基軸通貨“ドル”の行方』
講師:ジョセフ・クラフト氏  (ドレスナー・クラインオート証券東京副支店長)
2007年に端を発した「サブプライムショック」米国経済の衰退と叫ばれる中で、今後、世界各国に与える影響や為替マーケットの方向性について講演させて頂きます。
【質疑応答】16:00-16:30
お問合せ先 セミナーに関するご質問は下記までお願いいたします。
※申し込みはお電話、Eメールではお受けできませんのご注意ください。

メディア営業部 セミナー係
フリーダイヤル 0120-98-8356 / Eメール info@central-tanshifx.com
(平日8:00-20:00)

セミナーお申し込み(無料)


セミナーのお申し込みはネットのみで承っております。お電話、Eメールではお受けできませんのでご了承ください。
応募者の方へは2月23日の消印にて「受付票」を郵送させて頂きます。当日は受付票を持ってお越しください。

講師陣略歴

ジョセフ・クラフト氏
ジョセフ・クラフト氏 ドレスナー・クラインオート証券東京副支店長
2007年4月よりドレスナー・クラインオート証券東京支店にてキャピタル・マーケッツ本部長として活躍。ドレスナー・クラインオート証券入社前は、モルガン・スタンレーにてコーポレート・デリバティブ・セールスのヘッド、アジア・太平洋地域における為替営業・トレーディングの共同ヘッドなどの管理職を歴任。モルガン・スタンレーでは、1986年にニューヨーク本店入社以来22年近く在籍し、2000年以降はマネージングディレクターを務める。ジョセフ氏はカリフォルニア大学バークレイ校を1986年に卒業。日本生まれ、米国育ちで日本語に堪能。
永倉弘明
永倉弘昭 セントラル短資オンライントレード 取締役市場営業担当
セントラル短資オンライントレード株式会社、取締役市場営業担当。山根短資株式会社外国部(現セントラル短資)での、外為取引ブローカーを経て大手FCMトレーディング部門で活躍。米国の投資顧問(CTA)ライセンスを持つ。
シカゴ市場(IMM)での取引経験からの分析に定評がある。

注意事項

セミナー開始5分前の着席にご協力ください。
駐車場のご利用に関して割引制度はございません。お車で来場される方はお客様負担にて駐車料金をお支払い下さい。
定員になり次第締め切らせて頂きます。
弊社のセミナーは、外国為替証拠金取引の商品説明を行いながら、外国為替証拠金取引を知っていただきたいとの主旨で開催しております。セミナーの性格上、口座開設をお勧めする場合もあります。

会社情報

主催 セントラル短資オンライントレード株式会社

セントラル短資オンライントレードは、インターバンク市場(銀行間市場)で資金決済取引、国債、社債、株式インデックス、外国為替など、国内外のあらゆる金融取引仲介業を行うセントラル短資グループの一員です。
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動画で会社案内情報
セントラル短資オンライントレード株式会社
第一種 金融商品取引業
関東財務局長(金商)第278号
加入協会等: 金融先物取引業協会(会員番号1504)

<注意事項及びリスク開示>
外国為替証拠金取引は、取引の証拠金が実際のお取引金額に比べて小さい為、少額の資産で相対的に大きなポジションを保有することが可能ですが、各国の政治、経済状況の変化及びそれに関連する金融市場の変化、金利相場、外国為替相場の変動により預託した証拠金の損失、もしくは預託した証拠金を上回る損失となる可能性があります。また、取引証拠金の料率は想定元本(約定総代金)の1.0%〜100.0%となっており、取引対象である通貨や商品内容によって設定が異なります。お取引にあたっては事前に交付する「外国為替証拠金取引説明書」等を十分に読んで理解し、ご自身の判断と責任においてお取引ください。

スワップ金利(スワップポイント)は各国の信用状況や金利情勢等に伴い日々変動し、取引対象である通貨の金利変動によりスワップ金利(スワップポイント)が受取から支払いに転じる事もあります。また、スワップ金利(スワップポイント)は将来の収益を約束するものではありません。

為替売買取引については売りと買いの提示価格に差(スプレッド)があり、為替、金利相場の信用状況や各国経済情勢等によりスプレッド幅が広くなる場合があります。

両建取引については経済合理性を欠くお取引となりますので、当社は推奨致しません。
取引システムの通信回線等が正常に作動しないことにより、注文の発注、執行、確認、取消しが行えない可能性があります。

お客様に発生する手数料等は次のとおりです。
・取引手数料(片道):1万通貨単位あたり最大1,000円
・受渡手数料:1万通貨単位あたり最大500円
・両替手数料(CMD):両替レートには当社指定の仲値*より、最大2.55円の手数料が含まれております。
・顧客報告書郵送手数料2,625円(日次・月額)/1,050円(月次・月額)
※当社指定仲値は銀行が日々提示する仲値レートを参考にして決定致します。相場変動によっては、予告なく仲値が変更される場合があります。
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