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「FXライブ!」流 売買シグナルの活用法

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売買シグナルとは

「FXライブ!」の「売買シグナル」とは、予め設定した売買モデルから売り買いのテクニカルポイントが出ると、その発生を画面上やメールでお知らせする機能です。つまり売買シグナルは「いつ・いくらで売れ」または「いつ・いくらで買え」といった「具体的な売買タイミングの指示」と言えます。
例えば、『東京時間の11時 (時点の値段で) にドル円を新規に売れ』 (新規の売りポジションを持て) とか『東京時間22時にドル円を買い戻せ』 (売りポジションを買い戻して決済せよ) などが売買シグナルです。

売買シグナルは、「売買判断の尺度」とか「売買判断の基準」と言い換えることもできます。

私たちは、FX取引で「売ったり」「買ったり」する時、何らかの「判断材料」があるはずです。それは需給に関する材料かもしれませんし、経済指標の発表値が予想通りだったから、あるいは予想外の結果だったということが材料かもしれません。ただし、例えばアメリカの失業率が9.6%と発表があって、これを「買い材料」と判断するか、「売り材料」と判断するかは、各人の「主観」によるものです。

こうした主観的に判断をするよりも、一定の投資基準を頼りに客観的に判断した方が合理的といえ、最もポピュラーな投資基準が「テクニカル指標をベースとした売買シグナル」なのです。

「テクニカル指標をベースとした売買シグナル」とは、例えば5日移動平均線と20日移動平均線の位置に注目して、5日移動平均線が20日移動平均線を下から上に抜けた (=ゴールデンクロス) 時点で「買う」、または5日移動平均線が20日移動平均線を上から下に抜けた (=デッドクロス) 時点で「売る」、というものです。

※以下は「クイックチャート・トレードプラス」のチャート画像を使用しています。

「クイックチャート・トレード」のチャート

こうした売買シグナルは定義付け次第で際限なく作れますが、"その売買シグナルで儲かる"かどうかは別の話です。過去も未来も儲かり続ける売買シグナルはこの世に存在しません。

ただ「頼れる (=過去のデータから将来的に利益のでる可能性が高そうな売買シグナル) 」ならば、見つけられると思います。

情報提供元:株式会社オスピス

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