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取引方法・操作ガイド

IFO (アイエフオー) 注文

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IFO注文とは

IFO注文は、イフダンオーシーオー注文ともいい、IFD注文とOCO注文を組合わせた複合型注文です。
IFO注文を利用することにより、新規注文を発注する際に、利益確定および、ロスカット決済注文を"同時に発注"することができます。新規の注文が約定後、決済注文としてのOCO注文が有効となります。またOCO2では、トレール注文の指定が可能です。

ケーススタディ 1

現在ドル円は100円00銭とします。Aさんはドル円の為替レートが短期的には下がるかもしれないが、将来的には102円になると予想しました。下がったところを買いたいので、98円で新規の買い指値注文を発注しました。同時にOCO注文の注文@で102円の利益確定の売り指値および、注文Aで予想に反し下がった場合に備え、96円の損失確定の売り逆指値注文を発注しました。

逆指値注文とは

逆指値注文は、指値注文とは逆に、指定した価格より上がったときに成行で買う、または下がったときに成行で売るという注文方法です。つまり、買いの逆指値注文であれば、相場が上昇して、「買値」が指定したレベルに到達したときに、その時の「買値」で逆指値注文が約定します。 売りの逆指値注文であれば、相場が下落し、「売値」が指定したレベルに到達したときに、その時の「売値」で約定します。

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  • ※逆指値注文は、お客さまが指定したレートでの約定を保証するものではありません。通常のマーケットにおいては、逆指値注文は損失確定などの効果があるものと考えられますが、マーケットの急変動時には、売り手が多い下げ相場に売りを、買い手が多い買い相場に買いを約定させるもので、たいへん成立しづらい注文となります。
    結果、逆指値注文はお客さまが指定されたレートよりも不利なレートで約定する可能性(スリッページの発生)があり、意図していない損失を被ることがありますのでご注意ください。

各注文のケーススタディと手順

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