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会員向けサービス

簡易チャートは、取引画面で各通貨の為替チャートが閲覧できます。シンプルな設計ですので、初心者の方でも使いやすいチャートとなっています。

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通貨ペア (22種類) すべてのチャートが閲覧できます。 |
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1分足・5分足・10分足・30分足・60分足・日足・週足・月足から選択できます。それぞれの期間を対象に高値と安値、または始値・終値を簡単に見ることができます。 |
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分析ツールは、移動平均・ボリンジャーバンド・一目均衡表・MACD・RSI・ストキャスティックの6種類から選べます。 |
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チャートには拡大縮小機能を搭載しています。 |
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チャート上に、トレンドラインを描くことができます。 |
簡易チャートは、バーチャート、ローソク足、折れ線足から選択できます。

バーチャート
一定期間の高値と安値を縦線で結んだもの (棒足) です。縦線についている右側の横線は、表示している時間軸の終値です。

ローソク足チャート
その期間の始値から終値にかけて為替相場が上昇したか、下降したのかがひと目でわかります。

折れ線足チャート
表示時間軸の終値を結んだものです。
トレンド系、オシレーター系など、6種類のチャート分析が可能です。
過去一定期間の終値平均を折れ線グラフにしたもので、値動きを平均化し、滑らかにすることで相場のトレンドを見る指標です。値動きの支持、抵抗の目安として用いたり、値動きの中心線として利用したりします。また、期間の異なる2本の移動平均線を用いて、短期線が長期線を上抜けたときをゴールデン・クロス (買いサイン) 、逆をデッド・クロス (売りサイン) とし、売買サインに活用します。期間をいかに選ぶかがポイントとなります。
相場の方向性や転換点など、相場変動を総合的に予測したもので、売り買いのポイントが明確に表示されており、基準線、転換線、スパン (先行1、先行2、遅行) の5つの指標を用います。時間的な概念に注目し、一目仙人氏が考案したテクニカル指標です。
売買サインとしては、基準線と転換線、価格と遅行スパンのクロスで判断する方法や、先行スパンの形成する帯を目安とする方法などがあります。
アメリカの投資家ジョン・ボリンジャー氏が発案した統計学を応用し、移動平均線を加工したテクニカルチャートの一つです。移動平均線の上下にバンドを作成することにより、トレンドを判断するために用いられます。バンドは移動平均線からその期間の標準偏差を足し引きすることで計算され、バンドに価格が近づいたときを通常、戻り売り (+σに接近) や押し目買い (-σに接近) のシグナルと捉えます。また、+2σ (-2σ) を抜けた地点で新たなトレンドが発生したとして、買い (売り) のサインとすることもあります。
Relative Strength Indexの略。相場の売られ過ぎ (Over-Sold) ) 、「買われ過ぎ (Over-Bought) 」を計る指標として広く利用されています。J・ウエルス・ウィルダー氏が考案したテクニカル指標の一つで、「相対力指数」ともいわれます。0〜100までの数値で表され、一般に20〜30以下だと「売られ過ぎ」、70〜80以上だと「買われ過ぎ」とされます。
ジョージ・レーン博士が開発したテクニカル指標の一つ。トレンドの転換や売られ過ぎ、買われ過ぎを見るための指標として用いられます。一定期間の高値と安値の間の価格帯を100として、現在の相場が何%の位置にあるのかをストキャスティックに移動平均をかけて平滑化したものです。ストキャスティックは%K、%Dという二つの数値からなり、%Kはより早く価格の動きに反応する一方、重要性は%Dが高いとされます。一般的な見方は%K、%Dがそれぞれ20%から25%にあるときは売られ過ぎ、75%から80%にあるときは買われ過ぎとされます。また、%Kが%Dを下から上抜いた地点を買いサイン、逆に下抜いた地点を売りサインとして利用されることもあります。
Moving Average Convergence Divergenceの略で、「移動平均収束拡散法」ともいわれ、期間の異なる二つの指数平滑平均 (EMA1、EMA2) から算出します。2本の移動平均線の乖離や位置関係に注目することにより、相場の方向やトレンドの転換を判断する指標として利用されます。一般的には、MACDがシグナルを下から上抜いた地点を買いサインとし、逆に下抜いたら売りサインと判断します。また、MACD単独で、±0ラインと比較したり、価格の方向と比較したりする手法も用いられます。
外国為替証拠金取引は、証拠金を預託することにより少額の資金で大きな金額のお取引を行うことが可能ですが、外国為替相場や金利の変動により預託した証拠金を上回る損失となる可能性があります。また、取引証拠金として、必要証拠金 (想定元本の4%[法人は1%又は4%]) 以上の金額が必要となります。取引レート、両替レート及びスワップ金利には売値と買値の提示価格に差 (スプレッド) が生じます。取引手数料は無料です。受渡手数料は1万通貨あたり500円です。顧客報告書発行手数料は無料 (郵送の場合は最大2,625円/1回) です。当社との契約形態は店頭外国為替証拠金取引となり、お取引に際しましては契約締結前に交付いたします「店頭外国為替証拠金取引説明書」等の内容を十分にご理解いただき、ご自身の判断と責任においてお取組みください。
セントラル短資FX株式会社
第一種 金融商品取引業 関東財務局長 (金商) 第278号
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