会員向けサービス

「ハイパーチャート」は2009年11月27日 (金) をもちましてサービスを終了させていただきました。
お客さまにおかれましては、長らくのご愛顧を賜り誠にありがとうございました。
今後は「クイックチャート・トレード」をご利用くださいますようお願いいたします。

最新鋭のハイパーチャートが、取引スタイルに応じた多彩な分析方法で、お客さまのお取引を迅速&的確にサポートします。
FXハイパーでは、ドリームバイザー・ドット・コム社の最新鋭チャートシステム「FX Station」を導入、オシレーター系・トレンド系の15種類のテクニカル分析はもちろん、為替レートの値動きに合わせた過去ニュースの照会など、情報から変動要因を分析できる多彩な機能を搭載、お客さまのお取引をサポートします。
全22通貨ペアに対応、これからテクニカル分析をはじめようという方からプロの方まで、さまざまな取引ニーズにお応えします。
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テクニカルチャートでは、15種類のチャート分析ができ、複数の分析を1画面で集約して閲覧することができます。またリアクションチャートシステムを使って、チャートとニュースの相関関係をひと目で確認することも可能です。

トレンド系、オシレーター系、総合系など、15種類のチャート分析が可能で、一画面で複数の分析を閲覧できます。
過去一定期間の終値平均を折れ線グラフにしたもので、値動きを平均化し、滑らかにすることで相場のトレンドを見る指標です。値動きの支持、抵抗の目安として用いたり、値動きの中心線として利用したりします。また、期間の異なる2本の移動平均線を用いて、短期線が長期線を上抜けたときをゴールデン・クロス (買いサイン) 、逆をデッド・クロス (売りサイン) とし、売買サインに活用します。期間をいかに選ぶかがポイントとなります。
相場の方向性や転換点など、相場変動を総合的に予測したもので、売り買いのポイントが明確に表示されており、基準線、転換線、スパン (先行1、先行2、遅行) の5つの指標を用います。時間的な概念に注目し、一目仙人氏が考案したテクニカル指標です。
売買サインとしては、基準線と転換線、価格と遅行スパンのクロスで判断する方法や、先行スパンの形成する帯を目安とする方法などがあります。
アメリカの投資家ジョン・ボリンジャー氏が発案した統計学を応用し、移動平均線を加工したテクニカルチャートの一つです。移動平均線の上下にバンドを作成することにより、トレンドを判断するために用いられます。バンドは移動平均線からその期間の標準偏差を足し引きすることで計算され、バンドに価格が近づいたときを通常、戻り売り (+σに接近) や押し目買い (-σに接近) のシグナルと捉えます。また、+2σ (-2σ) を抜けた地点で新たなトレンドが発生したとして、買い (売り) のサインとすることもあります。
SAR (Stop and Reverse Point) というラインを用いて売買を行なうための指標です。J・W・ワイルダー氏が考案したもので、SARが放物線を描くことからパラボリック (parabolic;放物線) と呼ばれます。上昇しているSARが下降している価格と接触した地点を売りサイン、逆に下降しているSARと上昇している価格の接触地点を買いサインと捉えます。
非時系列のチャートで、一定の値幅や比率を決め、それ以上動いた時に○、×を記入 (○はマイナス、×はプラス方向) 。現在の設定では指定単位 (円) の3単位以上の幅で上下逆の動きとなったとき○や×で折り返しを表示します。通常はカギ足と同様、前回の高値 (安値) を上 (下) に抜けたところを買いサイン (売りサイン) とします。ローソク足で一般的なダブルボトムなどのチャートの形をシグナルとして用いたり、トレンドラインを引いてシグナルとしたり、目標値の算出にも用いられます。持ち合い離れを見極めるのにも多用され、米国では一般的に使用されているチャートです。
底辺と対辺がフィボナッチ (0.618) 数列の関係にある五角形と価格チャートを組合わせて、相場のトレンドや変化点などを分析する手法です。一般的には五角形の底辺の両端の一方などにロウソク足、バー・チャートの底値や転換点を重ねることで、相場の動向や転換点を探ります。価格が五角形の対角線に添ってトレンドが作られるケースや対辺を戻りのメドとして価格が反転する場合があり、五角形の底辺同士を連結させ、複数の五角形を用いて中期長期のトレンドを分析する場合もあります。
Relative Strength Indexの略。相場の売られ過ぎ (Over-Sold) ) 、「買われ過ぎ (Over-Bought) 」を計る指標として広く利用されています。J・ウエルス・ウィルダー氏が考案したテクニカル指標の一つで、「相対力指数」ともいわれます。0〜100までの数値で表され、一般に20〜30以下だと「売られ過ぎ」、70〜80以上だと「買われ過ぎ」とされます。
ジョージ・レーン博士が開発したテクニカル指標の一つ。トレンドの転換や売られ過ぎ、買われ過ぎを見るための指標として用いられます。一定期間の高値と安値の間の価格帯を100として、現在の相場が何%の位置にあるのかをストキャスティックに移動平均をかけて平滑化したものです。ストキャスティックは%K、%Dという二つの数値からなり、%Kはより早く価格の動きに反応する一方、重要性は%Dが高いとされます。一般的な見方は%K、%Dがそれぞれ20%から25%にあるときは売られ過ぎ、75%から80%にあるときは買われ過ぎとされます。また、%Kが%Dを下から上抜いた地点を買いサイン、逆に下抜いた地点を売りサインとして利用されることもあります。
Directional Movement Indexの略で、J・W・ワイルダー氏により考案された相場の方向やトレンドの強さを見るためのテクニカル指標です。方向異性指数ともいわれ、相場のトレンドの方向と強さを計る指標として用いられます。
Moving Average Convergence Divergenceの略で、「移動平均収束拡散法」ともいわれ、期間の異なる二つの指数平滑平均 (EMA1、EMA2) から算出します。2本の移動平均線の乖離や位置関係に注目することにより、相場の方向やトレンドの転換を判断する指標として利用されます。一般的には、MACDがシグナルを下から上抜いた地点を買いサインとし、逆に下抜いたら売りサインと判断します。また、MACD単独で、±0ラインと比較したり、価格の方向と比較したりする手法も用いられます。
もとは商品相場などで周期的な相場の転換点を探すために開発されたもので、売られ過ぎ買われ過ぎを判定する指標となります。値動きの振幅に対して現在の乖離がどの程度かを指数化したもので、-100%から+100%の間で推移します。
一定期間における価格変動の大きさを表す指標です。価格が持ち合い圏で推移しているときは、値動きが小さくなるのでボラティリティも小さくなります。そこで、ボラティリティが大きくなったことで、トレンドに変化が発生したと判断し、そのシグナルとして用います。
ボラティリティ (変動率) の中心値から上下にバンドを作成して判断するテクニカル指標です。基本的には、上方バンドに価格が近づいたときに「売り」、下方バンドに近づいたときを「買い」とし、逆張りに利用されます。また、順張り用とされる場合もあります。
主要な安値、高値からの日柄をワンタッチで計算できます。
戻り値計算機能で、1/2戻しやフィボナッチなど主要抵抗ラインをチャート上で確認し、日柄カウンターで時間軸の日柄をワンタッチで算出、転機を見つけ出します。
【戻り値推定 (ざら場) 】をチェックすると、2分の1戻し (押し) 、3分の1戻し (押し) 、フィボナッチの戻し (押し) などが、画面上に表示されている高値・安値から自動で計算、表示されます。また【戻り値推定 (終値) 】をチェックすれば、終値ベースの高値・安値から計算した戻しや押しのポイントを表示。 チャート下部の横スクロールバーを左へ移動させると、過去の検証が可能です。週足や月足でもご利用いただけます。
ニュース画面では「グローバルインフォ24」、「CTFXニュース」の2種類の情報を閲覧することができます。また、リアクションチャートとの連動により、チャート上に振られたニュース番号からワンクリックでニュース本文を表示することができます。

外国為替証拠金取引は、証拠金を預託することにより少額の資金で大きな金額のお取引を行うことが可能ですが、外国為替相場や金利の変動により預託した証拠金を上回る損失となる可能性があります。また、取引証拠金として、必要証拠金 (想定元本の4%[法人は1%又は4%]) 以上の金額が必要となります。取引レート、両替レート及びスワップ金利には売値と買値の提示価格に差 (スプレッド) が生じます。取引手数料は無料です。受渡手数料は1万通貨あたり500円です。顧客報告書発行手数料は無料 (郵送の場合は最大2,625円/1回) です。当社との契約形態は店頭外国為替証拠金取引となり、お取引に際しましては契約締結前に交付いたします「店頭外国為替証拠金取引説明書」等の内容を十分にご理解いただき、ご自身の判断と責任においてお取組みください。
セントラル短資FX株式会社
第一種 金融商品取引業 関東財務局長 (金商) 第278号
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