会社情報
2002年 |
3月 |
セントラル短資オンライントレード (株) を設立<資本金 1億3,000万円> 日短キャピタルグループ (株) 、セントラル短資 (株) 、アセンディア キャピタルマネジメント エルエルシーが共同出資 |
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4月 |
個人向け外国為替取引サービス「日短FXダイレクト」の営業を開始 萬成プライムキャピタルフユーチャーズ(株)、アセンディア キャピタルマネジメント エルエルシーから外国為替証拠金取引の営業および設備等の譲渡 |
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2003年 |
5月 |
セントラル短資グループの完全子会社となる アセンディア キャピタルマネジメント エルエルシーが全持株を日短キャピタルグループ (株) とセントラル短資 (株) に譲渡 |
2004年 |
10月 |
デモ取引の「為替ゲームFX1」スタート |
2005年 |
5月 |
株主割当により増資 <資本金 4億8,100万円> |
8月 |
オンラインによる口座開設サービスを開始 |
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11月 |
改正金融先物取引法に基づく金融先物業者登録(関東財務局長 (金先) 第51号) を完了 社団法人金融先物取引業協会へ加入 |
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2006年 |
2月 |
業界初の全額信託「セキュリティー・トラスト」を (株) 新銀行東京と実施 (株) クレディセゾンと提携し、《セゾン》カード会員向けオリジナル商品「《セゾン》外貨FX」を発売 |
5月 |
当社開発のインターネット取引システムを東海東京証券 (株) の外為証拠金取引「外為プラザ」に提供 |
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6月 |
南アフリカランド/円、ポンド/スイス、香港ドル/円の取扱いを開始し、取引通貨ペアを18通貨ペアに拡充 |
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10月 |
「クリック入金」を開始し、24時間リアルタイム入金を実施 |
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12月 |
会員向け優待サービス「セントラル短資FXクラブオフ」発足 「セントラル短資FXメンバーズCLUB」、「i$ (アイドル) ポイント」のサービスを開始 個人情報保護を適正に行なっていることを証する「プライバシーマーク (Pマーク) 」を取得 |
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2007年 |
3月 |
NTTスマートトレード (株) へ外国為替証拠金トレードシステムを提供 株主割当により増資 <資本金 10億1,965万円> |
4月 |
外為証拠金専業としては初めて (株) 日本格付研究所の長期優先債務格付「BBB+ (見通し安定的) を取得 |
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6月 |
松本一榮 代表取締役社長就任 |
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7月 |
「Quality FX」のテレビCM開始 (テレビ東京「株式ワイドオープニングベル」番組提供) |
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9月 |
第一種金融商品取引業の登録(関東財務局長 (金商) 第278号) |
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10月 |
全額信託先を (株) 三井住友銀行へ変更 |
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11月 |
「FXダイレクト」に4通貨ペア (SGドル/円、豪ドル/スイス、NZドル/スイス、豪ドル/NZドル)を追加し、取引通貨ペアを22通貨ペアに拡充 本店を東京都港区三田に移転 |
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12月 |
中・上級者向け商品「FXハイパー」発売 |
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2008年 |
3月 |
シニア向けのウェブサイト「50歳からのFX」をリリース |
4月 |
外国為替証拠金取引システム「負荷分散設計」に関する特許を取得 |
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6月 |
FX預り証拠金総額が500億円を突破 |
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9月 |
「時間指定」成行注文サービスの取扱いを開始 |
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11月 |
IFO注文の取扱いを開始 第三者割当により増資 <資本金13億1,965万円> |
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12月 |
「FXダイレクト」および「FXハイパー」の取扱い通貨ペア「米ドル/円」「ユーロ/米ドル」の基本スプレッドを、それぞれ「4銭から2銭」「5pipsから3pips」に縮小*1 |
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2009年 |
2月 |
開設口座数 <10万口座突破> |
3月 |
セントラル短資FX株式会社に社名変更 (3月16日〜) ホームページを全面リニューアル リアルタイム情報サイト「FXライブ!」サービスを開始 《セゾン》外貨FXで「セゾン永久不滅ポイント」サービスを開始 |
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4月 |
戦略的分析チャート「タクティコチャート」サービスを開始 |
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5月 |
「2009年FX投資家の意識調査」実施 社団法人 金融先物取引業協会の2009年度「自主規制委員会」委員会社に就任 |
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11月 |
次世代型FX取引ツール「クイックチャート・トレード」サービス開始 |
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12月 |
次世代型FX取引ツール「クイックアプリ・トレード」 (iアプリ版) サービス開始 セントラル短資FX「ちょコムポイント (提供:NTT Com) 」提供サービス開始 (株)EMCOM証券(現(株)トレイダーズ証券)とAPI取引を開始 |
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2010年 |
1月 |
「外貨両替手数料」を無料化 |
3月 |
「クイックチャート・トレード」に、指値注文機能およびクイック入金サービスを追加 |
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4月 |
(株)MJ、ヒロセ通商(株)とAPI取引を開始 |
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5月 |
デモトレード「FX1」をリニューアルし、「クイックチャート・トレード」を搭載 リアルタイムコミュニケーションツール「Twitter」を利用した情報提供を開始 |
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6月 |
社団法人金融先物取引業協会の第21回通常総会において、当社社長 松本一榮が同協会の 理事に就任 Bank of America,NAとカウンターパーティー(CP)契約締結(CPは合計16社) |
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7月 |
9通貨ペア(ユーロ/円、ポンド/円、豪ドル/円、NZドル/円、カナダドル/円、ランド/円、 スイスフラン/円、ユーロ/米ドル、ポンド/米ドル)のスプレッドを縮小 「FXハイパー」(最大レバレッジ100倍)の取り扱いを終了 金融商品取引法改正に対応した取引仕様の「FXダイレクト」(法人向けを含む)をリリース |
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9月 |
iPhone版アプリ「クイックトレード for iPhone」サービス開始 |
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11月 |
オリジナルの売買プログラムがつくれる「かんたんエディタQ」サービスを開始 |
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12月 |
次世代型FX取引ツール「クイックアプリ・トレード」(EZアプリ版)サービス開始 「トレール注文」、「一括返済」、「決済プラス」新機能を追加 |
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2011年 |
1月 |
新TVCM放映開始 〜FXに強い武器を〜『セントラル短資FX』 |
4月 |
松井証券(株)とAPI取引を開始 「2011年 FX投資家の意識調査」実施 |
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7月 |
トラベレックス社と業務提携 世界33通貨の外貨両替レートの優遇サービス開始 |
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8月 |
「クイックチャート・トレード」にチャート形状予想ツール「みらいチャート」サービス開始 |
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2012年 |
1月 |
「クイックチャート・トレード」でシステムトレード(自動売買機能)スタート |
外国為替証拠金取引は、証拠金を預託することにより少額の資金で大きな金額のお取引を行うことが可能ですが、外国為替相場や金利の変動により預託した証拠金を上回る損失となる可能性があります。また、取引証拠金として、必要証拠金 (想定元本の4%[法人は1%又は4%]) 以上の金額が必要となります。取引レート、両替レート及びスワップ金利には売値と買値の提示価格に差 (スプレッド) が生じます。取引手数料は無料です。受渡手数料は1万通貨あたり500円です。顧客報告書発行手数料は無料 (郵送の場合は最大2,625円/1回) です。当社との契約形態は店頭外国為替証拠金取引となり、お取引に際しましては契約締結前に交付いたします「店頭外国為替証拠金取引説明書」等の内容を十分にご理解いただき、ご自身の判断と責任においてお取組みください。
セントラル短資FX株式会社
第一種 金融商品取引業 関東財務局長 (金商) 第278号
金融先物取引業協会 (会員番号1504)