知っている人は、チャンスを活かす。システム最先端化計画 第2弾 11月3日(月)リリース! IFO注文を追加いたしました。
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IFO注文に関連したお知らせ
IFO成行注文の取扱いを開始するにあたり、以下のページを追加更新いたしましたので、ご確認ください。 モニターキャンペーン実施中

>>> ウェブサイト追加更新の一覧
>>> 第2回 モニターキャンペーンのお知らせ
セントラル短資FXでは、2008年11月3日(月)午前7:00よりIFO(アイエフオー)注文の取扱いを開始いたします。当ページでは新機能を搭載した当社"IFO注文"の機能や、お客様のトレード戦略に沿ったご利用方法例などをご紹介いたします。
IFO注文とは?

IFO(アイエフオー)注文は、イフダンオーシーオー注文ともいい、IFD(イフダン)注文とOCO(オーシーオー)注文を組み合わせた複合型注文です。この注文方法を利用することにより、新規注文を発注する際に、利益確定及び、ロスカット決済注文を"同時に発注"できるようになりました。

IFD(イフダン)注文は、《注文1》で新規注文、《注文2》で決済注文(IFD2)を同時に出すことができ、《注文1》が約定後に《注文2》が自動的に発注される注文方法です。   ▼IFDの取引例
       
OCO(オーシーオー)注文は、2つの注文(OCO1、OCO2)を同時に発注し、一方が約定した際に他方が自動的にキャンセルされる注文です。   ▼OCOの取引例
       
IFO(アイエフオー)注文は、《注文1》の新規注文が約定後、《注文2》のOCO注文(OCO1、OCO2)が有効となり、一方が約定すれば他方が自動的にキャンセルされます。   ▼IFOの取引例


また当社IFO注文は機能性をさらに向上させ、新規に「時間指定」成行注文の発注を可能とし、取引レートを値幅指定した利益確定及びロスカット決済注文が同時に発注できるなど、これまでにない新機能を搭載しています。

お客様のお取引における利便性を高めるための注文方法、それがセントラル短資FXに登場するIFO注文です。

セントラル短資FXの"IFO注文"の特長
IFO注文の取引操作方法
IFO注文の《注文1》でドル円の買い指値注文を発注し、同時に《注文2》利益確定の売り指値注文及び、ロスカットの売り逆指値注文を発注したケース。

《注文1》でドル円の買い指値注文を発注します。同時に《注文2》でOCO1(利益確定の売り指値注文)及び、OCO2(ロスカットの売り逆指値注文)を発注します。
OCO注文は新規注文が成立した場合に初めて有効となり、一方が約定しすれば、他方が自動的にキャンセルされます。
 
IFO注文を使った取引の例
IFO注文を、IFD注文とOCO注文の複合型注文として使った代表的な取引例。

IFO注文の《注文1》でドル円の買い指値注文を発注し、同時に《注文2》利益確定の売り指値注文及び、ロスカットの売り逆指値注文を発注しました。 取引例
トレンド派Aさんの取引例
 
▼IFD注文の取引例
▼OCO注文の取引例

IFO注文で「時間指定」成行注文を発注する

IFO注文の《注文1》で米国雇用統計前に執行される「時間指定」成行注文でドル円を買い、同時に《注文2》《注文1》の買値から+30pips以上で執行される利益確定の売り指値注文と、−10pips以上で執行されるロスカットの売り逆指値注文を発注しました。 取引例
デイトレ派Bさんの取引例
 
▼「時間指定」成行注文の取引例

IFO注文を、IFD注文とOCO注文の複合型注文として使った取引例

ドル円の日足チャートを見て、ダブルボトムが形成されると予想したCさんは、IFO注文の《注文1》でサポートライン付近に買い指値を発注しました。同時に《注文2》でネック・ライン手前のポイントに利益確定の売り指値注文及び、サポート割れのポイントにロスカットの売り逆指値注文を発注しました。 取引例
戦略派Cさんの取引例


【逆指値における注意事項】
当社の逆指値注文は、その約定においてインターバンク市場のロスカットスタイルを採用しております。
逆指値の買い(売り)の場合、ビッド(オファー)が設定レートに一致したとき、そのときのオファー(ビッド)を約定レートとするようになっております。ご設定いただいた為替レートおよびpipは、あくまで逆指値注文の発動レートとなりますので、実際の約定レートはその時点のスプレッド分離れたレートで約定することとなります。

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