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商品案内

デイトレードにおいて往復手数料が無料となるためには、下記の条件が必要となります。下記条件以外の場合につきましては、無料の対象外となりますのでご注意ください。

新規で建てたポジションを、スタンダード画面の「決済注文」機能を使って、「成行」「指値」「逆指値」「OCO」などで同日中に反対売買 (決済) を行なった場合

スタンダード画面で同日中に約定した売りと買いのポジションを「売買組合わせ指定」機能を使って組合わせた場合
※「売買組合わせ指定」による決済の組合わせ指定につきましては、取引日内にください。
デイトレード手数料が無料になる場合の適用条件は、『同日中の「買い」と「売り」の組合わせ 』ですので、複数のポジションをセットで「決済注文」「売買組合わせ指定」した場合に、取引日の違うポジションが組合わせの中に入っていると、手数料は無料適用外となりますのでご注意ください。
「決済注文」における手数料無料適用例
「決済注文」で手数料無料が適用されない例
「決済注文」で手数料無料が適用される例
「売買組合わせ指定」における手数料無料適用例
「売買組合わせ指定」で手数料無料が適用されない例
組合わせ指定をする時に取引日の違うポジションをまとめて指定した場合
「売買組合わせ指定」で手数料無料が適用される例
組合わせ指定をする時に同日のポジションだけを選んで指定した場合
当社の従来の取引システムにおけるIFDONE注文は、これまで新規・仕切りの区別がなかったため、IFD1とIFD2が必ずしも決済の組合わせになるとは限りませんでした。しかし、2007年12月3日より、IFDONE注文を仕切指定型IFDONE注文に変更させていただくことにより、IFD1で成立した注文は、IFD2の注文と決済になります。 IFD1とIFD2が同取引日で成立した場合、「FXダイレクト」のデイトレード無料の対象取引となります。
取引日は日本時間午前7時 (米国標準時ニューヨーククローズ、米国夏時間適用期間は午前6時) に更新されます。

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