
FX湘南代表・中京大学講師。東京大学教養学部卒。ID為替の第一人者として個人投資家から絶大な人気を誇る。大学在学中は野球部に所属し、元読売巨人軍・江川投手 (当時法政大) から敬遠されたこともあるほどの強打者として活躍。
1979年に東京銀行 (現 三菱東京UFJ銀行) に入行し、ニューヨーク支店勤務等を経て、85年から本店為替資金部で外国為替ディーリング業務に従事。87年には外資系銀行に転出し、米欧の主要銀行にてチーフディーラー・外国為替部長等を歴任。
現在は、FX湘南投資グループ代表・中京大学講師として活躍するほか、国際金融コメンテーターとしてテレビ・新聞等でも精力的に活躍中。
1968年長野県生まれ。立命館大学卒業後、米シティバンク・英スタンダードチャータード銀行で十数年間に渡りインターバンクディーラーとして一線で活躍。
その後は、証券会社などで外国為替証拠金業務を立ち上げるなど、当業界にも精通している。2006年8月からはニューヨークからホットな金融情報を提供する。2008年5月よりグローバルインフォの代表取締役社長に就任。
1982年慶応義塾大学卒業後、バンク・オブ・アメリカ入行。1983年から為替トレーディング業務に従事し、1989年バイスプレジデント。1993年プロプライエタリー・マネージャーとして債券、デリバティブ等の取引にも携わる。
1997年日興コーディアル証券に移り、日興シティ信託銀行外為推進課長。1999年為替資金部次長として為替トレーティングとマーケティングを管理。
2002年金融コンサルティング会社アセンダントを設立、取締役。
テクニカル分析とアストロを組み合わせた独自の為替予測を行い、各社にレポートを配信。セミナー講師やコンサルティング等もつとめている。著書に「金融占星術入門」 (パンローリング) 、「投資手帳」 (同) 。
内外の専門誌への執筆、セミナーDVD等多数。
1985年東京大学法学部卒業。大学卒業後、旧住友銀行入行。同行資金為替部のマネー・マーケット・エコノミスト (担当:主要為替市場分析、欧米経済・金利の予測調査) を経て、1992年、旧東京海上火災保険入社。東京海上MC投資顧問 投資調査部にてマクロ・アナリスト (海外金利・為替市場予測担当) 、東京海上研究所にて主任研究員 (研究課題:「高齢化社会と金融」「インターネットのリテール金融への影響」) などを経験し、1999年、スタンダード&プアーズ (S&P) MMS入社。同社にて日本株式予測・ドル円為替相場予測・日本政治分析等のストラテジストを経て2006年フィスコ入社。現在は為替市場のファンダメンタルズ・テクニカル分析を担当。
株式会社オスピス 取締役チーフアナリスト
昭和39年東京都生まれ。昭和63年大阪大学経済学部卒業、同年大和銀行入行、平成3年よりロンドンの証券現法にて為替・債券のディーリング業務に従事するのを皮切りに、平成15年に退社するまで為替・債券・スワップ市場を歴任、チーフディーラーとしてチームを統括した。現在、「個人投資家が負けないためのツール」であるシステムトレードの啓蒙を行うため、 (株) オスピスのチーフアナリストを務める。社団法人日本証券アナリスト協会検定会員。
著書:『Excelを使ったシステムトレードで「勝ち組」投資家になる』 (同友館)
セントラル短資FX株式会社、常務取締役営業本部長。1976年東京銀行 (現 三菱東京UFJ銀行) 入行後、1994年までロンドン、フランクフルト、東京など各地で外国為替業務を担当。
1985年のプラザ合意の際には、東京本部チーフディーラー、1989年の東西ドイツ統合の際にはロンドン支店の為替部長として活躍。2004年、同行の市場金融部長を歴任、RBS (The Royal Bank of Scotland) などを経て、2008年6月からセントラル短資FXに従事。
セントラル短資FX株式会社、管理本部長付部長。長年、インターバンク市場における外国為替ブローカーの第一線で活躍。
1999年、欧州単一通貨ユーロのスタート時には、英国Financial Times紙の1面写真を飾る。
13年間に渡るインターバンク市場でのキャリアに加え、お客さまとの数多い対話経験に裏付けられたセミナーは、分析の専門家とは一味違った親しみやすさで好評を得ている。
セントラル短資FX株式会社、市場営業部長。1988年バークレイズ銀行入行、その後、1991年クレディスイス・ファーストボストン銀行、1996年カナダロイヤル銀行にて約15年為替ディーラーとして歴任。スポットおよびフォワード双方のディーリング経験を生かし、ファンダメンタルズ・金利マーケットから見た為替分析に精通する。
外国為替証拠金取引は、証拠金を預託することにより少額の資金で大きな金額のお取引を行うことが可能ですが、外国為替相場や金利の変動により預託した証拠金を上回る損失となる可能性があります。また、取引証拠金として、必要証拠金 (想定元本の4%[法人は1%又は4%]) 以上の金額が必要となります。取引レート、両替レート及びスワップ金利には売値と買値の提示価格に差 (スプレッド) が生じます。取引手数料は無料です。受渡手数料は1万通貨あたり500円です。顧客報告書発行手数料は無料 (郵送の場合は最大2,625円/1回) です。当社との契約形態は店頭外国為替証拠金取引となり、お取引に際しましては契約締結前に交付いたします「店頭外国為替証拠金取引説明書」等の内容を十分にご理解いただき、ご自身の判断と責任においてお取組みください。
セントラル短資FX株式会社
第一種 金融商品取引業 関東財務局長 (金商) 第278号
金融先物取引業協会 (会員番号1504)